【東出昌大vs防災】完全解説!迫る南海トラフ・首都直下型地震...起きたらどうする?ライフラインは1週間停止?安全な場所とは...【ReHacQvs平田直】

【東出昌大vs防災】完全解説!迫る南海トラフ・首都直下型地震…起きたらどうする?ライフラインは1週間停止?安全な場所とは…【ReHacQvs平田直】



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今回は、1ヶ月間の被災想定生活をされたばかりの東出昌大さん、
政府 地震調査委員会 前委員長・東大名誉教授の平田直さんにお越しいただき
南海トラフ・首都直下型地震・富士山噴火、予測される衝撃の被害規模や、
大切な人の命を守るために今からできることは何か
今知るべきことを語っていただきました。

出演者:平田直(政府 地震調査委員会 前委員長・東京大学名誉教授)
    東出昌大

ご著書
『地震を知って震災に備える』
https://amzn.asia/d/00rhAupB

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#南海トラフ #首都直下型地震 #ReHacQ #リハック

View Comments (21)
  1. 高知にたまに行くけど避難タワーがそこら中にあってリアルに感じるし、間に合わない可能性も高いから行く時は心して行くようにしてる。

  2. 南海トラフは被害想定を誇張した国家による東京一極集中推進政策の種。
    南海トラフで津波??
    和歌山、四国に津波が来て東京以上の被害が出るわけがないだろう。
    それとも大阪に津波が来るとでも本気で思ってるのか?

  3. 同世代の方々はとっくに引退されているご年齢にも関わらず、大変わかりやすいお話しでした。ありがとうございます!

  4. 定期的に防災系動画出してくれるリハックに感謝!過去の配信のおかげでとりま水とトイレを備蓄することできました。対策を知るのって大事

  5. 東出さんのインタビューが優秀すぎます。
    リハックの他の司会者は、相槌をうん、うん。話す時はタメ口。東出さんは、はい、はい。話す時は敬語。
    非常に聞き安いインタビューでしたm(__)m
    次が楽しみです。

  6. 年単位でも、正確に地震予知をすることは、出来ないし
    した事も無い。
    必ず来るものだとリアリティを持ち、高台に住み、3週間くらいサバイバル出来る水や食糧やトイレの準備を各家庭が準備して置くしか無い。

  7. 災害が無くても大規模停電やインフラの崩壊が起きると思うけど
    これだけ、海外にばかり資本置いて国内を徹底的に潰すと

  8. 「地震から命を守る方法は?」
    阪神は建物倒壊と火事、東北は津波・・・
    起こる地震は変わらなくても、命を奪う形はどれもが違う。

    地震が起こった時に、自分がどこで何をしてるかで大きく違うし、
    何時に起こるかでも命の奪われ方は全然違う。

    「その全てのパターンを網羅する命を守る方法があるか?」
    答えは「ない」。

    考える時間、逃げられる時間、動ける時間が、その時の自分に与えられてるかで大きく違うし、
    30年の間に何%なんて地震確率なんて、何の意味もない。

    30年の間、ソレに怯えて暮らせるか?今かもわからんし、30年たっても起こらないかもしれない。
    30年といえば、100年しか生きない人間にとって、決して短くはない時間。

    「死なない」ために、起こるかどうかもわからない事に、自分の生活や人生に制約をかけつづけられるか?
    地震に怯えて全力の対策をしても病気が命を奪うかもしれない、事故が命を奪うかもしれない。
    そうした「命を守る方法」への対策も、
    一週間なら我慢するだろうが、一年では?十年では?・・・現実的にHow toに即した生き方することは不可能だろう。

    所詮、それに出くわすかどうかは「運」の問題。
    出くわしても考える時間や動ける時間が「与えられるか」も人間がコントロールできることではない。
    人間は、いつか死ぬ。それだけは決定してることで、そこから逃げることはできない。
    地震で死ぬことだけを避けるために、生活や人生に強い制約をかけることは、たった100年の人生でそれやるのは愚かなのかもしれない。

  9. 確実な情報を精査して正しく恐れて、各自必要最低限の心構えと備えをするのが正解かなぁ。
    一応頭の片隅にはいつも置いておくことにしよう。
    しかし、実際に首都直下型地震起きたら、災害関連死爆増しそうで怖いな…恐らく致し方なく見殺しパターンやぞ

  10. ここまで言われてもなかなか引っ越せないから被災するまで何も行動しないやろな。リニアやトヨタの未来都市どころじゃなくねー?

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