吉川晃司|1991〜1992年の名曲3選|Virgin Moon・せつなさを殺せない・ジェラシーを微笑みにかえて|90年代J-POP

吉川晃司|1991〜1992年の名曲3選|Virgin Moon・せつなさを殺せない・ジェラシーを微笑みにかえて|90年代J-POP



COMPLEXの活動休止を経て、1990年代初頭にソロアーティストとしてさらなる進化を遂げた吉川晃司さん。
今回は、大人の色気と圧倒的なボーカルでファンを魅了した1991年から1992年の名曲3曲をご紹介します。

「Virgin Moon」
「せつなさを殺せない」
「ジェラシーを微笑みにかえて」

吉川晃司さん自身の作詞・作曲を中心に、後藤次利さんとの共作も含めて生まれた、強く美しく、そして切ない3曲を振り返ります。

あなたが一番印象に残っている吉川晃司さんの90年代の楽曲は、どの曲ですか?
ぜひコメント欄で教えてください。

📺 1990年代の音楽を振り返りながら、当時の記憶を次の世代へ。

【楽曲データ】
Virgin Moon
作詞: 吉川晃司 作曲: 吉川晃司・後藤次利
発売日: 1991/04/12 最高位: 5位
売上枚数: 12.2万枚

せつなさを殺せない
作詞・作曲: 吉川晃司
発売日: 1992/02/06 最高位: 6位
売上枚数: 22.5万枚

ジェラシーを微笑みにかえて
作詞・作曲: 吉川晃司
発売日: 1992/08/05 最高位: 5位
売上枚数: 24.8万枚

【皆様へのお願い】
当チャンネルはアーティストへの「敬意」と皆様の「記憶」を大切にする場所です。
批判や否定ではなく、作品へのリスペクトを語り合う温かい場でありたいと願っています。
皆様が安心して語り合える環境を守るため、不適切なコメントは当方の判断により削除等の措置を取らせていただく場合がございます。

#次世代への手紙
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#せつなさを殺せない
#ジェラシーを微笑みにかえて

View Comments (4)
  1. 1990年代初頭、ソロとして独自のロックサウンドと大人の色気を確立し、新たなステージへと進んだ吉川晃司さん。
    今回は、吉川晃司さん自身の作詞・作曲を中心に、1991年から1992年に発表された名曲3選をお届けしました。

    今回ご紹介した
    🎵「Virgin Moon」
    🎵「せつなさを殺せない」
    🎵「ジェラシーを微笑みにかえて」

    皆さんが一番心に残っている曲は、どの曲ですか?

    📺 歌番組での圧倒的なパフォーマンスとシンバルキックに釘付けになった記憶
    💿 買ってきたばかりの8cmCDをコンポで鳴らし、セクシーで力強い歌声に酔いしれた日々
    🎵 このメロディを聴くと、90年代の自分の情熱が鮮やかに蘇る

    そんな忘れられない思い出があれば、ぜひコメント欄で教えてください。
    皆様の大切な記憶を、一つひとつ大切に読ませていただきます。

    【🎙️ 解説音声について】
    あえて「音声」で解説を交えているのは、当時の音楽ラジオ番組のような温かい雰囲気で、名曲を生み出したアーティストや作家陣へのリスペクトを語り継ぎたいという思いからです。
    当時のエピソードとともにお楽しみいただき、当動画を機にぜひ公式チャンネル等で楽曲そのものをじっくり聴き直していただければ幸いです。

    【🍀 皆様へのお願い】
    当チャンネルは、アーティストへの「敬意」と、皆様の「記憶」を大切にする場所です。
    批判や否定ではなく、作品へのリスペクトを語り合える温かい場でありたいと願っています。
    皆様が安心して語り合える環境を守るため、不適切なコメントは当方の判断により削除等の措置を取らせていただく場合がございます。

  2. こね中なら『せつなさを殺せない』ですかね~。彼が最初に作詞作曲した『MODERN TIME』も好きですよ😀同タイトルのアルバムもよく聴きました♪デビューの頃の曲もいいですが『RAIN-DANCEがきこえる』『すべてはこの夜に』『終わらないSunSet』あたりが好きですかね。
    あと、彼がベストテンで曲終わりにバック宙でプールに飛び込んだり、夜ヒットでのアン・ルイスとの六本木心中パフォーマンスは忘れられないですね😆

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