石坂浩二版『獄門島』犯人が違うんです?和尚のあのセリフが耳に残る!視聴者の感想やレビューを交えながら、あらすじや登場人物、みどころなどを徹底解説【金田一耕助・横溝正史】

石坂浩二版『獄門島』犯人が違うんです?和尚のあのセリフが耳に残る!視聴者の感想やレビューを交えながら、あらすじや登場人物、みどころなどを徹底解説【金田一耕助・横溝正史】



1977年公開の映画「獄門島」は、石坂浩二さんの金田一耕助シリーズの第三弾にあたる作品です。原作小説は横溝正史氏の「獄門島」ですが、内容は変更されています。この動画では、あらすじや真相にふれつつ、映画の魅力やレビューを深掘りしています。

00:00 イントロ
00:34 あらすじ
09:44 登場人物
14:23 ネタバレ
19:57 結末
23:17 エンディング

☆これまでに紹介したミステリー作品はこちらにまとめています
https://amzn.asia/d/01xAB04r
→〈金田一耕助シリーズ〉はこちらにまとめています
https://amzn.to/3PHpwwQ

【おすすめプレイリスト】
金田一耕助シリーズのプレイリスト

☆☆☆
チャンネルメンバー募集中
限定動画や早期アクセス動画など、特典がもりだくさん!

登録はこちら↓
https://www.youtube.com/channel/UC_oqz0t6Fkdm5cMehaZXhGA/join

限定動画はこちら↓

※―※―※―※―
当チャンネルでは、ミステリーに関する様々な動画を投稿しています。
ぜひ、チャンネル登録をお願いします!
https://www.youtube.com/channel/UC_oqz0t6Fkdm5cMehaZXhGA/?sub_confirmation=1

Amazonのアソシエイトとして、『探偵推理ミステリーチャンネル【りさま屋】』は適格販売により収入を得ています。

View Comments (6)
  1. テレビの「獄門島」とかぶってしまい、犯人を変えざるをえなかったのかな? 原作通りの市川崑監督版「獄門島」を見たかったですね。母子物にしてしまったのが残念です。映像は大変美しいです。キャストも素晴らしいです。田辺信一の「獄門島のテーマ」も爽やかでした。 見立て殺人は外国物にもありますが、殺人美学(芸術品)にまでに高めたのは横溝正史氏、そして市川崑監督だと思います。見立て三部作「犬神家の一族」「悪魔の手毬唄」「獄門島」を市川映像で鑑賞できたのは良い時代を生きたものだと思っています。

  2. ネタバレ歓迎 ※ただし閲覧注意!
    石坂版金田一第三弾!思い出や感想、エピソードなど、ぜひコメントで教えてください!

    動画の前半はネタバレなしとなっています。
    00:00 ネタバレなし
    14:23 ネタバレあり

    ■チャンネル紹介
    当チャンネルでは、横溝正史、松本清張、東野圭吾、アガサ・クリスティー、コナン・ドイルなどはもちろん、名作ミステリー小説の映像化作品や、刑事コロンボ、古畑任三郎、金田一少年の事件簿など、古今東西の名作傑作ミステリーを解説しています。昔、読んだり見たりした作品を思い出して懐かしんだり、他の読者や視聴者がどのように感じたのかを知って作品の見方を変えてみたり、意外なトリビアに触れておどろいたり、話しづらい感想をネタバレありでコメントしてみたりして、もっともっとミステリーを楽しみましょう!

    チャンネル投稿者数も1万人を超え、ありがたいことに、メンバーシップに入ってくれる方も増えてきました~☺

  3. 大原麗子さんと太地喜和子さん
    の共演は豪華すぎ!
    司葉子さんと浅野ゆう子さん
    ピーターさんが絡んで
    面白い!

  4. のちのインタビューで市川監督は、「横溝さんの描写は、小説では成り立っても、映画では無理なことが多いんですよ」とボヤいてましたねw

コメントを残す