瀬戸康史が語る、美術館で作品を見る魅力 ─ 「シンシナティ美術館展」

瀬戸康史が語る、美術館で作品を見る魅力 ─ 「シンシナティ美術館展」



上野の森美術館で開催される「シンシナティ美術館展 ~アメリカに渡ったヨーロッパの至宝~」。

本展のオフィシャルナビゲーターと音声ガイドを務める俳優の瀬戸康史さんが、報道内覧会に登場しました。

実際に会場を巡った瀬戸さんは、「生で見ることで、伝わってくるものが本当に違う」とコメント。

「一つの絵を見るだけでも心がどんどん豊かになっていく」と語り、美術館で実物の作品に触れる魅力について話しました。

展覧会では、アメリカ・シンシナティ美術館のコレクションから84点を紹介。そのうち81点が日本初公開です。ゴッホ最晩年の《ポプラ林の中の二人》をはじめ、モネ、セザンヌ、ルノワール、ピカソらの作品が並びます。

瀬戸康史さんのコメントをご紹介します。

詳しいニュースはこちら
https://www.museum.or.jp/news/127208

展覧会名:シンシナティ美術館展 ~アメリカに渡ったヨーロッパの至宝~
会場:上野の森美術館
会期:2026年10月10日(土)~2027年1月10日(日)

#瀬戸康史
#シンシナティ美術館展
#上野の森美術館
#ゴッホ
#モネ
#セザンヌ
#美術館
#上野

Add a comment

コメントを残す