家康は大筒で大坂を砲撃、こんなの戦ではない!#どうする家康 #戦国時代 #徳川家康 #ドラマ #shorts

家康は大筒で大坂を砲撃、こんなの戦ではない!#どうする家康 #戦国時代 #徳川家康 #ドラマ #shorts


View Comments (44)
  1. 最初はどうなるか?
    と思っていたが、少しづつ松本もハマってきた、と思いながら見ていた。

    惜しむらくは、後のアイドルイメージがどうなろうが、と言うくらいもっとブラックな家康までもって行って欲しかったかな??

  2. 姉と甥を救いたい常高院が必死で助命嘆願、和平交渉を行うのは見たことあるけど「何で私が…」はなんか人間臭くて笑ってしまった

  3. 人質時代の今川義元の教え「武をもって治めるは覇道、徳をもって治めるが王道」の回想シーンが何度もあったから、そういう終盤になるのだろうと早合点していたが、それは息子に託して、家康自身は鬼となって戦国を終わらせる物語でした。ファンタジーが多くて呆れることもあったが、終盤は面白かった。

  4. ちょっとシリアスで重苦しい雰囲気になると感動しただのハマっただの言うけど、こんなの24時間テレビで仕込み演出された感動シーンでのお涙頂戴レベルと同じだからな。
    敵兵、雑兵、女子供の命なんて一銭の価値も無い戦国時代において「人の所業じゃ」とかで軍の総大将が泣くこと自体スゲーシラケるわ。
    むしろ徳川三代で家康が大筒ぶっこんだか?と軽く流す方が現実味あるわ。

  5. ストーリー、特に戦の無情さや権力者の心理をドラマティックに描いたという意味では良い作品になれるはずだったのかなと思うけど、なにせ配役と演技が😅

  6. どうする家康の家康像はどこまでいっても大高城で啖呵切って一人後悔していたあの情けない、情を捨てきれない白うさぎだからな、これであってる

  7. 史実だと大坂城砲撃の際は家康と秀忠は別々の場所にいて、秀忠は家康に抗議はしてないぞ・・・・。
    あと父上である家康に対して秀忠はやめろー!これは戦ではない!とタメ口で抗議するのもおかしいし

  8. 浪人達に所領を与えるなんて無理に決まってる。
    淀殿と秀頼に所領は一万石くらいの大名として、徳川の臣下としてなら可能だろうが、受け入れるくらいなら戦って滅亡選ぶ条件だろうな。
    とにかく、どのドラマで誰が演じても、大坂の陣の徳川は嫌いだ。

  9. 松潤家康の「この世で最も醜い人の所業じゃ」は心に刻まれたシーン。この言葉のような事は現代でも変わらず行われてる。

  10. この乱世の英雄最後の生き残りの家康だからこそ、長篠の戦いを見た家康だからこそ、戦に綺麗な物なんて微塵も無いことを知っている家康だからこそ、その言葉が言える

  11. たしか、長篠の合戦で秀忠と同じことを言った信康のシーンをここで挟むんだよね
    そこで信長と秀吉は「これがこれからの時代の戦じゃ」と高笑いをする
    だけど家康はそんな気持ちにはなれない
    その対比が上手く描かれている

  12. 史実に沿ってリアルな演技を追求した映画・ドラマなど過去にいくらでもあるから、現代では現代風に解釈した現代人向けのデフォルメ時代劇を作るしかない。
    オファー受けた脚本家もたいへんだろうけど結局は彼の解釈に基ずくものになるから、人物一人一人や時代を深く掘り下げたものにはならず、戦国時代・武将・家康ってこんなんじゃね?的に脚本家の思ったことを喋らせているに過ぎない。戦国武将や大名は極道の祖。極道が日本中を支配した時代の話など現代人にはウケないし見ないし、しょうがないから現代ドラマにして流すしかない。なのでこれ、家康の実像などどこにもなく脚本家のつけたセリフに見てる人はフンフンフムフム言ってるだけなんですけどね。

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