『ゴジラ-0.0』ファイナル予告

『ゴジラ-0.0』ファイナル予告



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上映劇場
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IMAX最速上映
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人類の罪と罰。もう、無(ゼロ)には戻れない。
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【Introduction & Story】
戦争によって「無(ゼロ)」になった日本を
ゴジラが「負(マイナス)」に突き落とした。
あれから2年。

もがき苦しみながらも復興を遂げ、ようやく辿り着いたはずの日常に
希望を完璧に打ち砕く、新たな絶望の到達点が襲いかかる。

監督・脚本・VFX 山崎貴       
アカデミー賞・視覚効果賞受賞
世界が熱狂した『ゴジラ-1.0』のその先へ。

三度目はない。ここで、すべて終わらせる。
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『ゴジラ-0.0』
2026年11月3日(火・祝)日本公開
出演:
神木隆之介 浜辺美波
山田裕貴 佐々木蔵之介 國村隼 田中美央 安藤サクラ
長澤まさみ 田中泯 吉岡秀隆
監督・脚本・VFX:山崎貴
音楽:佐藤直紀
製作:東宝㈱
制作プロダクション:TOHOスタジオ ROBOT
VFX:白組
https://godzilla-minuszero.toho-movie.jp/
X:https://x.com/g_minus_zero?s=21
Instagram:https://www.instagram.com/godzilla_minus_zero/
TikTok:https://www.tiktok.com/@godzilla.toho

#ゴジラマイナスゼロ

View Comments (25)
  1. G-1.0とG-0.0のロゴは共に山崎貴監督直筆のものですが、偶然にも前作はゴジラ、今作は少女(明子?)が祈る姿がシルエットとなっています。先入観とロールシャハテスト効果により、このような奇跡が生まれたと思うと凄いと思います。

  2. おそらく、典子だけではなく、入院患者たちはゴジラ細胞が植え付けられ、その影響で原爆病のような症状で亡くなる事がなかったのだと思う

    同時に『vsビオランテ』のような抗核エネルギーバクテリアのような描写かあるとするなら、もしかしたら、入院患者たちはその為の兵器の実験台として扱われるかもしれんな

    ナチスドイツだけでなく、日本もかつて実施した人体実験のようなもの

    そのなかで、典子がその作戦に選ばれ、前作の敷島同様自らの身体と共にゴジラへ「特攻」する

    「死ぬために作られた兵器」って・・・、真っ先に想像つくのは回天

    遠回しにでもあんな台詞が出てくるってことはつまり、そういうことだよな

  3. 地図に手をかざしてるね。
    G細胞の次は三枝未希キャラかな。
    ギドラで誘ってビオランテを出して来るかも。

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