北九州市の黒崎地区でにぎわい作りを目指す取り組みのハイライトとして、11日、「マツケンサンバ」のパレードが開かれました。
この取り組みは先月から始まった黒崎地区の地域活性化プロジェクト「クロサキスイッチ」の一環で行われたものです。
北九州市八幡西区のJR黒崎駅前では、金色の衣装を身にまとった俳優の松平健さんが登場しました。
パレードには、6歳から81歳までのおよそ120人が参加者として加わり、「マツケンサンバ」のリズムに合わせてダンスを披露し、イベントを盛り上げました。
参加した人
「めっちゃ楽しかった」
「人がいっぱいいてよかったです。感動しました」
北九州市は「今回のにぎわいを黒崎地区のさらなる活性化や、民間投資につなげたい」としています。
楽しかった
まさか五万人も来るとは思わんかった⋯ 行かなくて正解だった。
去年のディズニーパレードは進行が速すぎてほとんど見えなかったので今回は行きませんでした
ことしは少しゆっくりの様なので去年より良かったと思います