MISSION1  JORDAN /DAY1【Ray of Hope】

MISSION1 JORDAN /DAY1【Ray of Hope】



「Ray of Hope」は、国連難民報道ディレクター・櫻井翔による取材の軌跡です。
故郷を追われ、国境を越えることを余儀なくされた人々の声や日常を、映像と写真を通して伝えるプロジェクト。同時に、訪れた土地の温度感、背景、出逢った人々にも触れていきます。

Ray of Hope
国連難民報道ディレクター 櫻井 翔

[撮影地]ヨルダン
[協力]国連UNHCR協会・UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)ヨルダン事務所
[関連リンク]
・Ray of Hope Official Site
 https://ray-of-hope.jp/
・Ray of Hope Official Instagram
 https://www.instagram.com/rayofhope_project/
・国連UNHCR協会
 https://www.japanforunhcr.org/news/2026/ray-of-hope-project

#RayofHope #UNHCR #難民 #Jordan

View Comments (29)
  1. 翔くんが携わることでたくさんの方が見る。己の築かれてきたキャリアや知名度、力を遺憾なく発揮されてて、それがとても素晴らしい影響になっていて。ただただ敬服してます。

  2. 凄いしか言わない、、、翔くんって本当に素晴らしい人❤でも必ず安全な行動をするよう祈ります❤

  3. 翔ちゃんの活躍する場所がグローバルになっていること、誇りに思います。無事に安全で活動することを祈っています

  4. 世界で起きている事を櫻井さんの言葉で伝えてくれてありがとうございます。
    微力ながらUNICEFに寄付している身なので、生活されている方の助けになっていれば幸いです。

  5. 子供達が可愛いですね。子供達の笑顔を守りたいですね。本当に平和がありますように願っています。

    翔くん、気を付けて下さいね。

  6. 翔くんが見て聴いて伝えてくれることで私たちは学べてるんだよね😭😭
    翔くんあなたの言葉で伝えてくれてありがとう😭😭😭

  7. 伝えてくれてありがとう😊危険な処もあるかと思いますのでどうか気をつけて🙏応援しています👍

  8. 翔くんが伝えてくれることで、学べて伝えられて感じられています。これから3年間私も翔くんと一緒に考えていきます。

  9. 翔君が伝えてくれたから今までのヨルダンに対する見方、難民に対する認識が変わりました。
    これからも伝え続けて下さい。現実を知りたいです。

  10. 子供たち可愛いね〜。シリアに帰りたくないと思ってしまうほどシリアの生活が難しいんだ。この機関に救われている人々が沢山いるけれど、借金が重なっていったり不便なことも多いと思うから帰りたいと思える体制が母国にできるといいね。

    そして思ったより安全そうで安心。でもまだ序盤だからなのかな。いつ何が起きるか分からないからね。何も危険のない事を祈っています。

    アッサラームアライクム!!素敵な言葉。

  11. 翔くん、伝えてくれてありがとう。。。❤
    翔くんをきっかけに勉強できること、知れることいっぱいあります。
    応援してます❣

  12. 現状をありのままに。複雑で困難な課題にばかり視点が集中してしまいがちだけれど、アンマン城壁から翔くんが見た見渡す限りのあの建物の向こうにそれぞれの生活があること。人々の生活があるということは習慣や衣食、娯楽があるということ。職員の方々のお話も。充実の内容でした。

  13. 難民を知るきっかけをありがとうございます!!そしてそこで働く日本人方のことや気持ちも知れて良かったです。翔くんも気をつけて欲しいです。

コメントを残す