MISSION1  JORDAN /DAY2【Ray of Hope】

MISSION1 JORDAN /DAY2【Ray of Hope】



「Ray of Hope」は、国連難民報道ディレクター・櫻井翔による取材の軌跡です。
故郷を追われ、国境を越えることを余儀なくされた人々の声や日常を、映像と写真を通して伝えるプロジェクト。同時に、訪れた土地の温度感、背景、出逢った人々にも触れていきます。

Ray of Hope
国連難民報道ディレクター 櫻井 翔

[撮影地]ヨルダン
[協力]国連UNHCR協会・UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)ヨルダン事務所

MISSION1 JORDAN /DAY1【Ray of Hope】

[関連リンク]
・Ray of Hope Official Site
 https://ray-of-hope.jp/
・Ray of Hope Official Instagram
 https://www.instagram.com/rayofhope_project/
・国連UNHCR協会
 https://www.japanforunhcr.org/news/2026/ray-of-hope-project

#RayofHope #UNHCR #難民 #Jordan

View Comments (39)
  1. シリアに帰るにあたって難しい問題が沢山ありますね
    旦那さんが早く帰って来るようにと言われても奥さんも複雑ですね子供の事もあるし
    子供達が明るくてそれだけが希望ですね 日本人の難民に対する偏見は中々厳しいですが難民の方をみんな犯罪者扱いするような拒否反応もおかしいと思います

  2. 「難民」というのは大学生の私にとって重いテーマです。ですが決してそういった感情だけでなく、フラットに観れているのは、翔くんが見せる飾らない姿や出会った人との笑顔の会話があるからだと思います。私1人に何ができるか分からないけど、まずは現状を知ることから始めます。

  3. 人懐っこいシリアの子供達の笑顔に癒されてる翔くんにこちらも癒されてます✨
    そして相変わらずジャンケン弱い…😆

  4. 首都ダマスカスにちなんでつけられたと言われるダマスクローズ。
    きっと地元の方々にとってバラにはとても大切な意味があんだろうな。

  5. 難民キャンプ、言葉では聞いたことがあったけど実際にここまで内部の様子をしっかり見るのは初めてです。そこに暮らす人々、様々な事情、この動画を通して世界に伝えたいこと、どれもとても印象的でした。

  6. 色々な思いが出てきますね。
    このような発信をしていただいてありがとうございます。日々是学びですね。

    なんだか子供たちの気さくな感じや笑顔に癒されました。そんな彼らと遊ぶ翔くんにも癒されました。

    2日目の動画で、自分には何が出来るのかなとか考えたりもします。やはり募金?
    他にもあれば、その辺も教えていただければ嬉しいです。

  7. 改めて櫻井くんの話を聞く姿勢が素敵だ……難民というテーマでかなり重ためな動画を予想していましたがとても見やすい編集がされていて見ることができました

  8. 難民に拒否反応起こす日本人の気持ちわかります。私もそうでしたから😢でも、翔くんの活動動画を見て複雑な気持ちです😢難民キャンプの人たちは被害者?というかすむ場所を失った人たち😢自分の身に置き換えて考えると辛すぎる😢せめて心を寄せたい😢

  9. 普段目にするネット記事の文字だけ、ニュース映像のインタビューだけでは伝わらないものが伝わってくる構成で、もっと知りたいと心から思えました。

  10. 文字だけでは、伝わらない事も、映像として見ることで、とてもわかりやすい。。
    大変な生活をしているにもかかわらず、皆さん明るい方達ばかりで、いかに幸せな生活をしているのかと、思い知らされました。
    難しい内容でも、映像を通すことで、沢山の人に伝わる事を願います。

  11. DAY 1、2、出てきた場所を思わず地図で探しました。確実に多くの視聴者に伝わっています。そして、翔くんのお人柄か子どももおとなも笑顔になり、まさに希望を感じます。

  12. 今回は広大な景色と子供たちの笑顔がとても印象に残りました。
    ニュースや新聞の文字や言葉だけでは伝わらないものを映像で見せてもらい、初めて難民の生活を目の当たりにし驚くことばかりでした。
    多くの人に観てもらいたいです。

  13. 重ためのテーマでも、素敵な景色や音楽、翔くんの優しい表情や寄り添う姿勢のおかげで、楽しみつつも学ぶことが出来ています🥰大切なことを伝え続けてくれてありがとう😊明日の動画も待ってます✨

  14. 子供たちみんな壁なくてフレンドリーで難民なのかを忘れそう。部活の公演の収益募金できたらしたいなあ

  15. 難民キャンプで生活されている方々が苦しい生活の中でも笑顔で生活されていて私も、もっと頑張らないとと元気をもらいました!!櫻井くんも一緒にみんなとゲームを楽しんでいて言葉の壁が一切なく素敵な映像にほっこりしました☺️

  16. 故郷に帰りたくても帰れない、勉強がしたくても出来ない。
    私たちの日常では当たり前のことがどんなに幸せな事なのか…
    改めて自分たちの置かれている環境に感謝しなければと思いました。
    と共に、周りの支援に心温まる配信でした。

    現地の方々の素敵な笑顔
    いつか本当の笑顔が取り戻せますように。
    とても良い勉強になりました。
    お疲れ様です ありがとうございました。

  17. 今まで知ったり考えることをしていなかった「難民」について知る機会ができて良かった。日本にいたら当たり前に家があって電気があって仕事があるけれど、誰かにとってはこれは当たり前なんかじゃなくてとても幸せなことなのだと改めて感じた。当たり前に生活出来ていることに感謝をし、幸せを感じ、毎日を大切に生きます。

  18. 『日本は資金を援助するだけなのか』。頻繁に言われてきたことですが、資金を援助することはとても重要だと改めて思いました。難民として漫然と生活している人たちなどいなくて、いつか祖国に戻るための準備を続けていることを知れてよかったです。彼らが祖国を再建するために必要な知識や技術を学ぶためにも、生活インフラを整えるためにも、日本からの金銭的な援助が継続されることを願います。

  19. 言葉が悪いかもだけど、本当の難民なんだな…と。
    シリアの難民を、ヨルダンで受け入れていて、大きなキャンプで、教育や仕事のスキルを得て故郷に戻れるサポートをする。
    そんな、遠くで実際にある世界を私はまったく知らなかったし、やはりまだ理解しきれてないと思う。
    あと、だからどうしたらいいのかも分からないけど、不安要素が少しでも減って故郷に無事帰れるといいな。
    日本のいわゆる「不法滞在者」とごっちゃにしてはいけないよね。

  20. 難民キャンプだけど、一つの街になってて、そこで学校もあるし商店街もあるしみんな頑張って生活してるんですね。
    最後の翔くんのお買い物発表、可愛かったな❤

  21. 難民キャンプがこんなに広大に必要だとは本当に何も知らないんだなと考えさせられました
    電気が9時間しか使えない生活はきっと今の私には耐えられない
    そんな私が何ができるのか考えたいと思いました

  22. 翔くんが実際に現地に赴きリアルな難民キャンプの現状を伝えてくれたことで、これまであまり知らなかった状況を把握することができるこの動画はありがたいと思いました🇯🇴
    知らない世界の扉を開けてくれてありがとう✨

  23. ザータリキャンプの5人の子どものお母さんの話がとても強く響きました。理不尽に危険な状況に追い込まれた中で子どもたちを守り生活を立て直したいと考え行動している彼女の話に、自分が同じ状況になったらどうするだろうと深く考えさせられました。
    これからも翔くんの取材を通じて現地の人々の気持ちに触れて、難民問題について考えて行きたいです。次の動画も楽しみにしています😊

  24. 難民キャンプと言うと、戦火を逃れて一時的にやむを得ず避難する。そんな一息つく場所をイメージしていました。実際には、伴侶を見つけたり人生を営む場所にすらなっていると知り、衝撃を受けました。正しく知ること本当に大事だなと体感しています。

  25. キャンプでの話は、東日本大震災以降に翔くんが取材していた、仮設住宅での暮らしを余儀なくされた方々の話を思い出させますね。人災か天災かという違いはとても大きいけれど、共通する悩みも課題も多いのだと感じました。

  26. 受け取り方は人それぞれですが、この動画からはよくあるような支援の呼びかけは感じません。ただ事実を伝えようとしているだけだと強く感じます。宗教的な部分も見て取れますし、その国のあり方を動画から感じることができます。だから色んな人に見てほしいなと思いました。 それに動画を見て、私は親族の話を思い出しました。私の祖母は小学校1年生になって数日通って学校辞めました。長女でしたし当時は家の事、生活のために賃金を稼がないといけなかったからです。周りの大人にも頼れず、祖母は小学生で仕事しながら自力で勉強して、弟、妹は学校に通わせてたそうです。ちなみに親族からは祖母が一番優秀だったと自慢話を聞かされます。ようは本人のやる気とのことです。国から逃げることはありませんでしたが、聞かされていた戦中戦後の日本の暮らしを思い出しました。     どんな状況でも子供は生まれます。今の私達の生活も先代達が努力した結果ですし、少しでも未来がいいものになるように考えていきたいです。教育と産業、あと親族いわく、やる気です。

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