死刑のない国で7人を殺した男、判決が「懲役30日」だった理由…

死刑のない国で7人を殺した男、判決が「懲役30日」だった理由…



本動画は実際の出来事ではなく、ドラマ『世にも奇妙な物語』の一場面を紹介するものです。
すべての場面は演出されたフィクションで、登場する拘束具や処刑装置も撮影用の小道具です。
安全に配慮された環境で撮影されたものですので、作品としてお楽しみください。
7人を殺した男に下された判決は、たったの「懲役30日」。
死刑が廃止されて5年。終身刑を覚悟していた男は、笑いが止まらなかった。
ところが収監された先で待っていたのは、
炎天下の屋上、塩、首に巻かれる濡れた革ひも――。
そして30日目、男は「懲役30日」の本当の意味を知ることになる。
あなたはこの刑罰、アリだと思いますか?
コメントで教えてください。
作品名:世にも奇妙な物語 ’98秋の特別編「懲役30日」(1998年・フジテレビ)
主演:三上博史
#ドラマ #サスペンス #どんでん返し #世にも奇妙な物語 #懲役30日

View Comments (47)
  1. この刑務官が水飲んでるシーンで主人公も喉鳴らしてたけど。
    今や全国の視聴者がこの刑務官に喉を鳴らされるハメになろうとは

  2. この施設病院の地下に作ればいいね
    ダメになったらそのまま
    処分したらいいし
    点滴と酸素だけでいいから
    コスパがいいね

  3. フレデリック・ブラウンの「懲役30年」ドラマ化してたのね。俺はグロ版の式貴士「カンタン刑」で知ったけど

  4. 7人殺したなら普通に死刑でいいじゃんか
    「これめっちゃいい」とか言う人は他人を苦しめたいだけだろ 7人殺した犯罪者だから何してもいい、自分のストレスの捌け口にしていいと思ってるんじゃないのか?

  5. 精神的には確かにきついけどさ、
    被害者の親族からすれば30日で
    出てこられるのはムカつくと思うけどな

  6. 「カンタン刑」のオマージュつーかパクリやろ。
    制作側がちゃんとアイデア拝借を言ってるならセーフやと思うが…

  7. 衣食住の維持費や施設使用の経費が大してかからない点がすばらしいね。刑務官の心的ストレスが軽くなるだろう点も。

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