【倉本聰】「北の国から」描かれなかった幻の続編

【倉本聰】「北の国から」描かれなかった幻の続編



北の国からには、五郎の死と、純と螢のその後を描く続編の構想がありました。
なぜ実現しなかったのか。倉本聰の回想から、フジテレビとの対立と、描きたかった物語をたどります。

#倉本聰 #北の国から #田中邦衛 #吉岡秀隆

View Comments (41)
  1. 五郎の最期、そして純と螢のその後。どんな続きになったのか、見てみたかったです。
    皆さんは『北の国から』の続きを見たかったですか? 今でも覚えている場面も、ぜひ教えてください。

  2. 今日、倉本先生にお手を合わせに富良野に来てます。はるばる大阪からや。続編、見たいに決まっとるやないか。フジさん、何とか前向きに考えてくれへんか?

  3. 東日本大震災の後 文藝春秋にて頭の中の構想を発表されています
    そしてフジテレビの無礼はかなり酷い様だったそうです
    テレ朝のやすらぎ二部作の中で 無礼だったテレビ局を
    わんがんテレビと表していました

  4. どうなんでしょうね、俳優さんたちも次々鬼籍に入っているし…でも純と蛍のその後は気になりますね。
    幸せだったらいいですが…。

  5. 「北の国から」の続編は
    存在していた。
    「11 津波」
    1部では周知の事実。
    「北の国から」はほんものを
    求め、追及するため莫大な
    お金がかかる。
    今の安直に量産化される
    ドラマとは桁違い❗
    量産化されるドラマは
    歴史には残らない。
    何回も何回求め再放送される
    ドラマは稀有。
    倉本聰さんがご存命のうちに 是非とも創ってほしかたった。
    現在の社会に足りない
    「何か」を考えさせられる
    ドラマになったはず。
    残念です。

  6. 日枝氏があの世界を理解できる人だったら「北の国から」は映像作品として綺麗に完結していたよ。残念だよね、あんな人一人のせいで。

  7. 95秘密くらいから社会問題提起みたいなのがストーリーに織り込まれるようになって面白く無くなった気がする。なので遺言で限界だったんじゃないかな。

  8. あの終わり方には希望が見出せるから、遺言で終わってよかったと思っています。

    倉本聰さんが亡くなってから、五郎さんが森に入って…熊に食べられるという自らの最後の選び方を描くというニュースもみましたが、それでも遺言でのラストの描き方の方がしっくりきますね

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