【米国株に迫る市場混乱】決算予想は好調なのに買う資金がない?機関投資家が直面する重大な問題

【米国株に迫る市場混乱】決算予想は好調なのに買う資金がない?機関投資家が直面する重大な問題



今回の動画は、米国株式市場について解説しました!
是非最後までご覧ください!

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・S&P500とナスダック100が止まらない!最高値更新でも米国株はまだ割高ではありません

・ゴールドで“激レア現象”…今売る人だけが負ける相場になっています

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・AI相場から転換へ…株・原油・金利の動きから読み解く市場の変化とは

・中央銀行はゴールドを売っているのか?実態は“下落時に買い増す構造”が鮮明に

【動画目次】
00:00 ハイライト
00:15 OP
02:18 10月のデータ
06:36 年初来のデータ
09:20 VIX・為替
11:34 米国債への資金流入額と債券・現金の保有比率
13:11 米国株のバリュエーションと資金流入状況
14:42 ゴールド市場の需給動向
16:37 ブレント原油の価格動向
17:49 エンディング
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江守哲の米国株投資チャンネルの、江守哲です!

このチャンネルでは、30年以上の市場取引経験を持つ現役のトレーダーが、
株式投資で世の中に蔓延る間違った常識を一刀両断していき、 結果が出ているリアルな情報を発信していきます!
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■江守哲のプロフィール

Emori Fund Management代表取締役CEO

1990年慶應義塾大学商学部卒業後、住友商事に入社し、
非鉄金属取引に従事。英国住友商事(現欧州住友商事)に出向し、ロンドンに駐在。
Metallgesellschaft Ltd.(ロンドン本社、現JPモルガン)に移籍し、非鉄トレーダーとして活躍。2000年に三井物産フューチャーズに移籍し、「日本で最初のコモディティ・ストラテジスト」としてコモディティ市場の分析および投資戦略の立案を行う。2007年にアストマックスに入社。チーフファンドマネージャーに就任し、ヘッジファンド運用を行う。

経験値(34年の市場取引経験)、現在も現役のトレーダー、豊富な知識量(株式、債券、為替、コモディティ)、商社での海外ビジネス経験(30カ国以上を訪問)、ヘッジファンド運用の経験(リーマンショック時に大幅な利益を獲得)、市場分析の確からしさ(2022年の株安、2023年の株高・ハイテク株高、2021年から3年間の円安予想、2008年の原油高など多数)

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楽曲提供:Audiostock https://audiostock.jp/
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#株式投資 #米国株 #市場解説

View Comments (11)
  1. 今回の動画は、米国株式市場について解説しました!
    質問、疑問、感想など、ぜひコメントで教えていただければと思います!

  2. AIによる 投資に振り回されない
    それでも市場の歪みは狙って行く
    エネルギー輸送・資金不足・債権・バフェット指数
    トランプ大統領!今年ぐらいは持たせてくれよ

  3. 一片の曇もない解説で、本当に敬意と感謝しかありません。金ETFとの乖離も大変参考になります。先物ショートが現物ロングに切り替わるタイミングを分析します。

  4. 間違いなく、ai産業革命が起きています。株を底値で買うように、下がれば買い、上がれば様子見に徹しています。金を積み立て、現金を持ち、ともかくハイテク株を底値で買う、迷いは無いですね。

  5. 最近のYouTubeは、債券の話題が多く、知識の少ない投資家が、私を含め日本は、多く、債券投資を始めている可能性もあるかなと思います、私は、米国株式は、コア銘柄は積立にし、下落は押し目買いにし、今は、TOPIXの押し目買いをスポット購入し、日本株のコアとして運用し、サテライトとして、日本高配当を運用し、日経半導体も少しだけ運用しています、やはり指標でも国内の株式投資の需要が増えていました、

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