新ノンクレジットタイトルバックフルバージョンも公開中!
▶https://www.youtube.com/watch?v=ahz_e6qUN7E
物語の舞台は戦国時代のど真ん中!
主人公は豊臣秀長。
兄・秀吉を支えた名参謀の視点から、兄弟が強い絆で天下統一を成し遂げるまでを描く奇跡の物語——
【出演】仲野太賀、池松壮亮、浜辺美波、白石聖、松下洸平、宮﨑あおい、小栗旬
【語り】安藤サクラ
【作】八津弘幸
【音楽】木村秀彬
Produce&Direction:BUDDHA INC. Director:Mineto Kanzaki & Yutaro Yamada
★「豊臣兄弟!」公式SNS
Instagram https://www.instagram.com/nhk_toyotomi
X(旧Twitter)https://x.com/nhk_toyotomi
大河ドラマ「豊臣兄弟!」
番組HPはこちら https://www.nhk.jp/g/ts/P52L88MYXY/
【放送予定】
[NHK 総合]日曜 夜 8:00 /(再放送)翌週土曜 午後 1:05
[NHK BS]日曜 午後 6:00
[NHK BSP4K]日曜 午後 0:15 /(再放送)日曜 午後 6:00
大河ドラマ「豊臣兄弟!」
[NHK 総合]日曜 夜 8:00 /(再放送)翌週土曜 午後 1:05
[NHK BS]日曜 午後 6:00
[NHK BSP4K]日曜 午後 0:15 /(再放送)日曜 午後 6:00
最後の瞳を閉じるのも逆なんですね!新の方は涙が出てるようにも見える😢
映像も変わってますが、音楽も少し変わったように聴こえますね。
変わったというか、新バージョンは以前のバージョンより低音を強調しているような気がします。
いいね〜👍😆
変化がちょこちょこあってワクワクした
月の中に信長が現れるのが良かったです
公式比較動画助かる!
背景に信長いたの気づかなかった!
まつげめっちゃ伸びてる&増えてるのは、物語の中で長い時間が経過した証?眉の形もかなり違う🤔
あ、これ、公式か!
色々変わってて面白い😂
背景がどことなく赤っぽいのは、戦で染まったのかなって考えてしまう
あっかーん!おいおいおいおい!2分1秒ぐらいからの秀長のどや顔が無くなっとるやないか!アホっぽくって、毎回楽しみにしてたのに・・・
ありがとうございます!この間オープニングを見て驚いたところです。新旧比較してまた楽しみます。それにしてもずいぶん色んなところが変わっておりワクワクします。空の色の変化や最後の手を握り合う箇所…。色んな想いが詰まっていて目が離せません👍
たまには仕事するじゃん
最後らへんの手を取り合うシーン
秀長が上から支えるような描写に変わってる。細かいけどいろいろな意味を持たせてるこの演出が趣深い
信長公推し秀吉様。
秀長様お願いだから長生きしてください。今のところはまだ秀吉は、秀吉なので。
信長公には、明智光秀が秀吉に討たれる未来は、見えていたかもしれないですね。
お茶々様は、秀吉が関白後姉妹の婚姻を見送ってから側室になったはず。
今までの大河ドラマのOPって変化あったのかな、、、。豊臣兄弟からでしょうか?
信長が出た時俺泣いたよ…
月🌑の中に信長さま😢エモい
えぇー!だいぶ違うんですね、驚きました!
目は左右違うし、若い時の兄弟の稽古シーンのカメラワーク、あんなに違ってたんだ!
小一郎がこっち向いてる状態から思案したり(秀吉はずっと変わらないから変わってない…?)後ろに手紙?みたいな字があったり、それぞれの道を歩いているところも違うし、支えてもらっていたはずの手は逆!
秀吉の背負う太陽の中に信長…
凄い!並べてみると面白いですね😊
でもこうなると最終回が近づいてきているんだな…と寂しくもなります。
秀長も、比べてみると、貫禄が、でてきましたね(笑)
神曲提供あざす❗️🤓
秀長のソロのドヤ顔は残してほしかったな。あそこの音楽とのシンクロ具合がとてつもなく好きだったのに
旭日と落日の演出がすごい!
手が差し伸べられるシーン。
旧は兄が弟を導く。
新は弟が兄を支える。に、見えてアツい。
脚本と歴史考証はNHKドラマの中で一番ひどいレベルだけれど、こういう系の工夫はよくできてると思う
2/3くらい変わってる?
金の雲を登るところが以前のOPより先に進んでるのが好き
途中の小栗旬さんで感動した〜
結構変わってる……😮
えっ、公式で比較動画だったのか
これはうれしい
間違い探しみたいな感覚で見れて面白い😊
長文失礼します。なるべく短くします。
先回の動画にもコメントして、今回他の方も書かれていますが、OPの比較動画が公式から出ているので、見比べると楽しいですよ😊
きりゅうさんが話されなかったポイントでいうと、ひょうたんが降ってくるシーンの後に、これまでに散っていった登場人物たちを連想するものが降ってきていますね😢
また、きりゅうさんが仰っていた、秀長の背景の文字は、何でも天正12(1584)年に秀吉が送った「羽柴秀吉書状 美濃守宛」なのだとか(よそで聞いた話なので、真偽不明)。
散っていったといえば、藤堂高虎がこれまでにいろんな人を抱っこした場面写集も公式から出てます!
こちらはXで。
大和郡山城建築の際に、いとさんが登場しましたが、その時登場した庄屋さんは双寿丸ですよ!
ラットちゃん、わたしも奈良はあれがいいと思います!
一番長い県境を持つ三重県出身として、奈良は京都より歴史が奮い立のに地味(失礼)なところが、京都以上に好きです😊
奈良市も郡山市も明日香村も大神神社も好きです!
お城については、きりゅうさんが石垣好きと聞いて嬉しいです。
よく、天守が残っていないと「お城に行ったけどお城はなかった」と言う人がいると、一般的にはそうなるよなあと思いながら、「お城は天守や建物だけっちゃうんやで。石垣なり、堀なりが残ってたら、ちゃんとお城が見えてんのやで~」と心の中で思ってます😅
そして今は名古屋在住なので、名古屋城天守再建に当たってはエレベーター派の気持ちはわかるけど、それでもエレベーター不要派です😅
明治維新の段階で日本一大きかった天守が焼失してしまったけど、昭和20年まで残っていたおかげで、詳しい図面も数々の写真も残っている。
限りなく正確に復元できるのだから、借りに完成した暁に自分が上れなくなっていたとしても完全木造で復元してほしい、昔存在しないものは、照明と避雷針、非常ベル、火災報知器だけでいい、代わりに元の姿のわからない模擬天守ならエレベーターでもエスカレーターでも付けてもらって構わないから…と思っています😊
がむしゃらに一気に駆け上がってきたけど、いよいよ勢いだけではどうにもならない時期になってきた。さて、終盤をどう収める
もうすぐ秀長(弟)が病に苦しみ先立たれるのか…。兄弟姉妹というのは二人で一つの心を成しているのかもしれない。どっちかが欠けると半割れ状態。まるで心にポッカリ穴が空いたみたいになる。兄姉が先なら円で例えれば周りが抜けただけなので中心に残された弟妹は強く生きるしかないが中心にある弟妹が抜けると文字通りポッカリ穴が空いた状態なので精神的にもかなり辛いんだろうな。晩年の秀吉は弟が居ない孤独・寂しさ・辛さからあんなにおかしくなったのかもしれない
大サビの見下ろしシーン無いのが物足りない
テレビで見てて変わったことに
気付いた箇所と
気付かなかった箇所があって
後者の方が若干多かったです。
信長の回想が出てくる時、
太陽と見る人と月と見る人がいるの、
面白いですね。
小6の子どもと毎週欠かさず見てます。
秀長の魅力や豊臣家の栄枯盛衰の細かい描写ですが、子どもにも伝わる形になっており、とても感動しております😢
他の大河も前期後期違いあったのかな。
せっかく良い俳優、オープンニングなのに、脚本と歴史考証が残念。
間違い探しみたいw
56秒あたり、ナゴヤドーム飛んできてないか?
右目から左目に変わったってこと?
新バージョンOPの2つ目の瞳の中に映る映像が、『半兵衛との別れのシーン』と『山崎の戦い直前に信長からもらった草履を与一郎から受け取り涙を流すシーン』という涙に関連する場面。制作部が細やかにきを配っていることがうかがえる。
露と落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは " 夢のまた夢"
だから最後秀長が目を閉じるのですね。
鮎は頭も骨もそのまま食べれますよ!!
位置的に旧は秀吉が秀長に手を差し伸べてる。新は秀長が秀吉に手を差し伸べてる構図かな。
こういう演出はエモい。