俳優の加藤清史郎(25)、お笑いコンビ「シソンヌ」の長谷川忍(48)が19日、都内で行われた「『英語で話す一歩を、もっと軽やかに。』プロジェクト発足発表会」に出席した。
加藤は冒頭、流ちょうな英語で挨拶。どうやら打ち合わせと違ったようで、長谷川は困惑しながら片言の英語で挨拶した。
加藤は2016年から3年間、英国留学を経験しており、「言語の壁を感じた瞬間はあったけど、みんな完璧な英語を話していない(と気付いた)」と振り返りながら、「文法的には合っていないけど会話できていて、そういう人たちが働いている。完璧である必要はないと思ったときに、気が楽になった」と明かした。
長谷川は「何度も英語にチャレンジしようとしてきた人生」で、英語への興味は失っていない。「段階踏んでいけば、年をとった人間でもスタートできる」と同プロジェクトに刺激を受け、「私も頑張りたい。もしかしたら来年はハリウッドにいるかもしれない」と米国進出を目標に掲げた。
興味ない
英語がペラペラだからって自慢ですか。 まぁなんの自慢にもならんがな 生粋な日本人なら日本語話せれば充分なんよ
外国人が日本に来るなら 日本語習ってから来日してこいって話 郷に入っては郷に従えてことよ
そういえばドラゴン桜でラップで英語を披露してましたね笑
これくらい堂々としてれば良いんだよなあ、、、細かい間違いとか、発音とかじゃ無く、伝えたい気持ちだよね
流暢とはお世辞にも言えないけど
ちゃんと覚えてきたのは偉い
流暢?
ただ単語ならべただけ
人前で言えない奴より言えるだけ偉い!
理髪な青年になったとはこの事だ
あっという間だなぁ
問題は、日本語は発音の数が少ないからこんな和製英語で言うと他の国の人からすると相当聞き取れにくいよね、、、