月給120万円・9時5時・週休2日…職場は「戦場」だった

月給120万円・9時5時・週休2日…職場は「戦場」だった



本動画は実際の出来事ではなく、ドラマ『世にも奇妙な物語 ’16春の特別編「通いの軍隊」』の一
場面を紹介するものです。
作中の描写はすべてフィクションです。作品としてお楽しみください。
月給120万円、9時から5時まで、週休2日。
ただし職場は、本物の戦場――。
納品した銃の不具合を謝りに行っただけの会社員は、
その日から「通勤する兵士」になった。
5時になれば、敵も味方も帰っていく奇妙な戦争。
もしあなたなら、この仕事を選びますか?
コメントで教えてください。
作品名:世にも奇妙な物語 ’16春の特別編「通いの軍隊」(2016年 フジテレビ)
#世にも奇妙な物語 #通いの軍隊 #西島秀俊 #日本ドラマ #ブラックコメディ

View Comments (42)
  1. 原作は筒井康隆さんの短編小説『通いの軍隊』です。

    月給120万円で9時5時、週休2日…あなたならこの戦場に通いますか?

  2. 茨城県民です。月給120万円で9時17時で栃木と千葉を蹴散らせるなら、喜んでやるぜ。ついでにグンマーもやってやんよ☆
    ただ、埼玉には挑みたくないな。勝ち目が想像できない

  3. まぁ……ブラックジョークというかブラックユーモアというか、社会風刺的なモノなのかな。
    筒井康隆だし。

  4. 実際のイラク派遣で少々余計貰っても後から税金でがっぽり回収される。月給120万なんて定年までいて一応幹部になってもその半分もない。今の俺なら行きます。定年後本当に毎日つまんない

  5. 会社に弁当持ってきてくれて嬉しいけど恥ずかしいみたいな感情ありますよね
    妻の容姿態度を見られて会社内からピンポイント爆撃されるという比喩か

  6. えぇ~やん❗️
    迷彩服着れて銃も乱射できるし合法的に独身に戻れ自由の身になれるやん⁉️笑😆

  7. 兵士も自分たちと同じ人間で、家族や仲間がいて、国や上司からの命令に従ってるだけで…という擦られまくったテーマをうまく日本人の生活に落とし込んだ傑作だよな

  8. 私なら入隊しますね。生きてたってロクな人生じゃない。人生終わればラッキー、終わらなくても金は残る。でも一点確認させてください。

    月額120万は手取りですか?額面ですか?

  9. いくら「職場」っていっても戦場に一般人が入れるっていうのはちょっと違和感がある。
    当然令和の作品じゃないだろうからセキュリティ云々は言わないけれど。

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