【芸人トーク】THE W審査員"あの発言"の真意/粗品はまだ童貞?/芸人よファンを選べ

【芸人トーク】THE W審査員”あの発言”の真意/粗品はまだ童貞?/芸人よファンを選べ



★タイマン本編はこちらから

00:00 オープニング
00:24 タイマンの振り返り
05:25 パンサー向井と揉めた話
07:25 2026年も炎上宣言?
14:37 粗品が思う「民度の低い界隈」
20:01 ママタルト檜原が森本に嫉妬
22:08 和田アキ子にNGされた粗品
24:05 芸人はファンを選んだ方がいい?
30:35 森本もスタッフも粗品に緊張していた
32:16 高校時代の粗品と昔の大学お笑い
40:04 「質の悪い客」発言の真意
48:46 天下が獲りたい粗品
52:29 粗品の弱点は「童貞」
1:01:04 後輩との関わり方を見直し中
1:07:14 終わりたくない粗品vs締めたい森本

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■霜降り明星粗品 PROFILE
性別  :男性
生年月日:1993年01月07日
身長/体重:180cm /56kg
血液型 :O型
出身地 :大阪府
趣味  :アニメ、ゲーム、パソコン、音楽、麻雀、パチンコ、競馬
特技  :じゃんけん
出身/入社/入門:2011年 一般 33期扱い

■霜降り明星粗品 SNS
【Official site】https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=5088
【X】https://x.com/soshina3
【Instagram】https://www.instagram.com/soshina9
【TikTok】https://www.tiktok.com/@soshina6
【YouTube】https://www.youtube.com/@soshina
https://www.youtube.com/@UCLRl3pRdZrVuA9pGEdUxc2w

■トンツカタン森本 PROFILE
本名  :森本晋太郎(もりもと しんたろう)JCA21期
生年月日:1990年1月9日
出身地 :東京都
学歴  :St.Mary’s International School卒業(高校)→国際基督教大学卒業
サイズ :169.5cm/52kg/B79/W69/H84/頭56.5/足26.5
趣味  :配信(YouTube、stand.fm、インスタライブ、他)
特技  :英語(TOEFL IBT108点)、エビ反り
血液型 :O型

■トンツカタン森本 SNS
【Official Site】http://www.p-jinriki.com/talent/tontsucatan/
【X】https://twitter.com/oishiikabegami
【Instagram】https://www.instagram.com/smnypktn/
【YouTube】https://www.youtube.com/channel/UCZJfPJnc9a3tq9V1HSq3d5w

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■タイマン森本 SNS
【X】https://twitter.com/taiman_ch
【TikTok】https://www.tiktok.com/@taiman.mrmt
【Instagram】https://www.instagram.com/taimanmorimoto/

企画・構成    :藤澤朋幸
構成       :横張晋司 本多睦 安藤謙太
制作スタッフ   :山浦実桜 みずたにゆみ
ディレクター   :井上大
チーフディレクター:渡辺直哉
プロデューサー  :村瀬隆明
制作協力     :プロダクション人力舎 スクールJCA
制作・著作    :nanilani

#粗品 #トンツカタン森本 #タイマン森本

View Comments (34)
  1. ●粗品もつっこまれたい欲あるから、それを満たしてあげられるのが、森本。二人で漫才やったら、霜降りとは別の面白い漫才できるだろうな❗️

  2. 一般人に毒を吐きまくる粗品と、きちんとした倫理観でセーブする森本

    センスと感覚で語る粗品と、理論と教養で応じる森本

    凄くバランスの良い2人

  3. 2人が座りながら動き回るから
    スタッフさんがワイプサイズでも
    画角に2人が入るために置いてある
    「鏡」が全く効果を発揮してなかった

  4. 女性芸人No.1決定戦『THE W』の開催休止(事実上の終了)と、そこに深く絡むことになった霜降り明星・粗品の存在について、いくつかの視点から考察します。

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    ### 1. 『THE W』が開催されなくなった(幕を閉じた)背景

    『THE W』が約9年の歴史に一区切りをつけることになった背景には、構造的な課題と時代の変化が複合的に絡み合っていると考えられます。

    * *「女性芸人」という枠組みの役割の変化と限界*
    発足当初は「女性が活躍できる場所」「お笑い界の裾野を広げる起爆剤」として大きな意義がありましたが、時代が進むにつれて「あえて男女で枠を分ける必要性があるのか」という疑問視の声が強まりました。賞レースの多様化が進む中、性別を限定した大会であることが、かえって番組の「お笑いの純度や最高峰感」を薄めてしまっていた側面は否めません。
    * *「M-1」や「KOC」とのレベルの乖離と視聴者の目線*
    お笑いファンや一般視聴者の目が肥えるにつれて、M-1グランプリやキングオブコントといった男女混合のガチンコ賞レースと比較されることが増えました。一部の回で見られた「テレビ的な演出」や「笑いのクオリティを巡る議論」がネット上で物議を醸すことも多く、コンテンツとしてのブランド力を維持・向上させ続けるのが難しい状況になっていました。
    * *数字(視聴率・話題性)の伸び悩み*
    どれだけ批判や議論が巻き起ころうとも、圧倒的な熱量や高視聴率を叩き出していれば継続の判断は下されたはずです。しかし、話題性がマンネリ化し、局内からも疑問の声が上がる中で、大規模なテコ入れのタイミングを逸してしまったと言えます。

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    ### 2. 粗品という「劇薬」がもたらしたもの

    そんな『THE W』の末期において、審査員として強烈なインパクトを残したのが霜降り明星・粗品です。彼の存在と発言がこの大会に何をもたらしたのか、その功罪をどう見るかについては意見が分かれています。

    * *「忖度なしの厳しさ」が浮き彫りにした現実*
    粗品は審査員席から、いわゆるお笑い番組特有の「お祭りムード」や「女性芸人だから」といった甘さを一切排し、プロの芸人としてのシビアな評価を下しました。その姿勢は「よく言ってくれた」「お笑いに対する誠実さがある」と称賛される一方で、大会のレベルや構造的な粗さをより際立たせてしまう「劇薬」となりました。
    * *「大会を壊した男」か「最後の救世主」か*
    ネット上では「粗品の辛口審査や物議を醸す発言がトドメとなって番組が終わった」という見方がある一方、本人は自身のYouTubeチャンネルなどで「番組や女性芸人たちにリスペクトを持って真剣に向き合った」「自分が悪者になっても、大会や現場の人間が救われるなら」という主旨の思いを語っています。
    実際には、粗品が起用されるより前から終了の既定路線や構造的な限界はあったと見られていますが、彼の存在があまりにも強烈だったため、「『THE W』の終焉を象徴するアイコン」として記憶されることになりました。

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    ### 3. 総合的な考察

    『THE W』の終了は、単に一つの番組の終わりというだけでなく、「性別で括ったお笑い賞レースの難しさ」**と**「テレビのお笑い番組がガチンコの批評性に耐えなければ生き残れない時代への移行」を象徴する出来事だったと言えます。

    その最後に粗品という圧倒的な毒と批評眼が投入されたことは、ある種の必然であり、予定調和になりがちなテレビの賞レースに最後の大波乱を起こしました。番組は幕を閉じましたが、そこでむき出しになった「お笑いの実力とは何か」「女性芸人の活躍の場はどうあるべきか」という問いは、今後の次世代のお笑いシーンへと確実に引き継がれていくはずです。

  5. あんまりお笑いとか詳しくなくて粗品のこと知らない人の意見なんだけど、粗品ってツンデレ?

  6. やぁ…本当いい動画だった…二人とも遥かに年下だけど、なんというハイレベルな会話、、二人とも頭よくておもしろくて可愛くて。本当にすごい楽しい会話。ありがとう!!チャンネル登録しました!!

    ㌧ツカたん♪

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