松岡茉優 - 豊胸インフルエンサーに正論でキレる形成外科医 | ダウンタイム | Netflix Japan

松岡茉優 – 豊胸インフルエンサーに正論でキレる形成外科医 | ダウンタイム | Netflix Japan



命と美を天秤に⚖️

「胸のために命、危険にさらしていいんですか?」

治療のために、手術で豊胸のシリコンを取り除いた形成外科医の文(松岡茉優)。
インフルエンサー かなぶん(景井ひな)は、ショックを受けてしまい…

ダウンタイム
Plastic Beauty
https://www.netflix.com/title/81603806

Netflixで配信中
*配信は予告なく終了となる場合があります。

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View Comments (46)
  1. 中盤までシナリオ最高だったけど後半酷すぎて日本のドラマだって感じたわ、演者は最高だった

  2. 最初、女の子の方の怒り方はなんか弱々しいなーって思ったけど、これこそがリアルな日本人の感情表現なのかも。ほとんどの人は他人を殴ったことも本気で怒鳴ったことも無いからね。

  3. この場合、かなぶんちゃんは素直に胸に腫瘍が見つかって手術しなければいけなくなって、ガルコレ出られなくなったって素直に発信するだけで沢山の応援コメント貰えそうなのにな

  4. このシーンだけ見るとかなぶんがめちゃくちゃ理不尽なモンスター患者なんだけど、本編を見るとそれだけじゃなくて、彼女にとって生きる希望を取られたって意味なんだよね。

  5. その人が何にアイデンティティを持っていようと、それがその人の存在を支えているわけなので、これを笑ったり蔑んだりする人は想像力が足りないだけ
    事実、ドラマの中でこのシーンは主人公の想像力の足りなさを示すものとして機能する

  6. ここまで強く言ってても最後に「じゃあ死ねよ」とまでは言わない、越えてはいけない一線を守りつつ言うべきことは冷静に言ってる感じ格好いい。

  7. ここ、どう考えても沼田が悪いんよなぁ。
    シリコンは取らないでって言われてたわけで
    なんなら圧迫してたの解消した後で、他の医者からシリコン戻すか確認されたのに、どうせ腫瘍の手術するから必要ないって切り捨ててるし
    エホバ証人輸血事件では息子の輸血で原告が勝ってるし、今回は本人のことだから尚更

  8. 「松岡茉優 – 豊胸インフルエンサーに正論でキレる形成外科医」ではなく、「松岡茉優 – 豊胸インフルエンサーに正論パンチを受けさせる形成外科医」にすべきだったのでは…

  9. 死んでやるってセリフ側から見たらこんなイタイのね、、笑
    死ぬことが復讐になるとか自分に酔いすぎだしかまってちゃんすぎる。死ぬなら勝手に死ねばいいのに相手の反応見てる時点でダサい。

  10. このシーンでは沼田先生は間違ってない!整形インフルエンサーが馬鹿すぎる!って思ってたのに3話くらいまで見ると沼田先生の考えも徐々に変化するし、見てるこっちも「あの子は馬鹿だけど助かってほしかったし、沼田先生は正しいことをしたけど間違ってたのかも、何か出来ることはあったよな」と思える素晴らしい作りしてた

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