【ゴジラ-0.0】神木隆之介&浜辺美波&永谷咲笑、“敷島家”が初集結!神木隆之介がマスコミに神対応 映画『ゴジラ-0.0』東京国際映画祭 舞台あいさつ

【ゴジラ-0.0】神木隆之介&浜辺美波&永谷咲笑、“敷島家”が初集結!神木隆之介がマスコミに神対応 映画『ゴジラ-0.0』東京国際映画祭 舞台あいさつ



神木隆之介、浜辺美波、永谷咲笑が登壇!映画『ゴジラ-0.0』東京国際映画祭 舞台あいさつの模様をお届け!

『ゴジラ-1.0』から2年後を舞台にした続編で、『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズなどの山崎貴監督が再びメガホンを取る特撮シリーズ。戦後の日本を襲ったゴジラが破壊の限りを尽くして2年が経ち、ようやく日常を取り戻したかに思えた人々の前に再度、絶望的な光景が広がる。神木隆之介をはじめ、浜辺美波、吉岡秀隆などが前作に引き続き出演するほか、新たなキャストに長澤まさみ、田中泯らが加わる。

劇場公開:2026年11月3日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031623
公式サイト:https://godzilla-minuszero.toho-movie.jp/
(C) 2026 TOHO

#ゴジラマイナスゼロ #神木隆之介 #浜辺美波

View Comments (32)
  1. 神木くん自身、子役からずっと活躍しているから、咲笑ちゃんの気持ちもきっと手に取るように理解出来るのでしょう
    登場の時に迎えに行ったり、不安にならないように側にしゃがんで寄り添ったり、何より常に同じ目線の高さに合わせている姿が、ほんと優しさに溢れていてすごく良かったです
    そしてどう立ち居振る舞えばいいのかも、的確に指示を出して不安解消に務めるのですから、もう本当に素晴らしい・・・・

  2. 前作ではまだあどけなく
    辿々しい印象だった明子が、こんなにも素敵なお姉さんに…

    緊張しながらも受け応えをしっかりこなし、お父ちゃん(神木くん)お母ちゃん(浜辺さん)に見守られながら懸命に全うする姿…

    感無量です

    ゴジラが登場するシーンがメインではありますが、登場人物が織りなすドラマ…
    敷島一家が直面する葛藤と家族愛にも注目し、しっかり心にその光景を刻みたいと思います。

    この先どれだけ年月が経とうと、“敷島家”は永遠に“敷島家”です

    またいつか、何処かで どんな作品で
    再会した時も

    “敷島家”が揃う日が、また訪れる日を待ち望んで…

  3. あきこ役はマイナス・ワン限定で引退するはずだったのに、監督が口説き落としたのか!いずれにしても良かった

  4. 神木隆之介さんと浜辺美波さん。−1.0 NHK連続ドラマ、そして今作ですから、何気ないやりとりもすっかり気心が知れたもの同士というのが伝わってきますね。

  5. 丸ピカ2はマスコミが入っていなかったヒューリックと立ち位置が逆だ。また永谷ちゃんが入ってくる前の挨拶がヒューリックの方が長かった。まさに実は・・・スペシャルゲストって感じで入ってきた。

  6. 咲笑ちゃん、早くも肝が座ってプロ根性がアッパレ!(此れからの東宝は君に任せたぜ!)でも、自分のやりたい事を優先してね☺️

  7. この舞台挨拶だけで涙があふれてしまった。。。

    実は、前作での明子のシーンを見て、もしかしたらこの子もVFXが作り出したものではないか?
    ところどころで明子の部分だけ解像度が落ちてみたり、ラストシーンで母親に再開した際の反応が不自然だったり、
    少なくとも一部のシーンはそうなんじゃないか?当時はそう疑っていました。
    でも、彼女は実在していたんですね。
    それだけで、マイナスワンから引っかかっていた何かがすーっと消えていきました。

    乳歯が抜けた状態、かわいいです!
    自分の小学1年の孫も同じような状態で、最近になってようやく永久歯が生えてきたか?という感じですし、
    もう他人とは思えないような感覚さえあります。

    幸いにも11月3日のチケットが取れました。
    おそらくは重要な位置づけのはずの明子、そして敷島ファミリーがいかにして過酷な状況に立ち向かっていくのか、
    しっかりと見届けていきたいと思います。

  8. 監督が言ってたような気がするのだが、、咲笑ちゃんがマイナスワンだけで引退だ、、って言ってたような、、
    でも復帰で良かった良かった。やはり続編における役者さんは皆、前回と同じ人が良いよね。
    しかし、、咲笑ちゃん、マイクが重そうだ。

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