愛と誠【ゆっくり漫画紹介】原作 梶原一騎 作 ながやす巧

愛と誠【ゆっくり漫画紹介】原作 梶原一騎 作 ながやす巧



タイトル 愛と誠
原作 梶原一騎
作画 ながやす巧
発行 講談社
文庫版 全10巻
動画内では敬称を略しています

BGM
魔王魂
PeriTune
レモン・ペッパー https://www.youtube.com/watch?v=yF-XePFW6h8

#ゆっくり解説#梶原一騎#ながやす巧

View Comments (2)
  1. 暴対法のある今の時代だったら砂土谷峻の率いる新宿ヤング・マフィアの緋桜団は暴対法に引っかかるため、まともに活動ができなかったり、政府高官である父親から軍資金を調達しようとしても週刊文春に嗅ぎつけられるとまずいからそれはできないと拒否されていたことでしょう。
    漫画の中では、今では炎上するような非常識がネットで可視化されないことでまかり通ったり、暴力団が幅を利かせたり、官僚や政治家の汚職が盛んだったするところが描かれているので、昭和がいかにやばい時代だったかを改めて感じてしまう漫画でもあると思いました。

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