今回は日本代表でも、世界でも大きな問題、
フリーキックの名手の激減事情について語ります。
ぜひご覧ください。
〈目次〉
00:00 オープニング
01:04 フリーキックの名手の激減問題
03:51 昔と現在のFKの名手と、その激減について
08:58 フリーキックの名手が激減している理由
16:06 エンディング
〈サムネ画像〉
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〈主な参考サイト〉
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ウォード・プラウズの所属クラブがサウサンプトンって事は吉田の同僚だった時期があったんかな?
キッカーで忘れたらアカンのがワシ的には「ホセ・ルイス・チラベルト」やね
個人的にやっぱりボールが変わったことが1番の理由だと思う。昔みたいな形してなくて、網目もない球体になってるから、カーブもかかり辛いし、ボールが落ちないんだと思う。
レコバのFK好きだったなぁ
GKのレベルが上がったから
フリーキックはチームの中で蹴らせてもらえる選手が1人か2人しかいないというのも、練習しない理由かもしれません。
ジュニーニョ以降も、ベイルやピャニッチ、メッシなどはすさまじいシュートをバシバシ決めていましたね。
日本代表も以前はゴール近くでのフリーキックは得点のチャンスとしてワクワクしていました。
今はもう決まる気がしないですし、そもそも直接狙うより走り込む味方に合わせるかトリックプレーを狙う方がゴールの期待値が高いのではないかと思っています。
まー止まったボール蹴る練習より動くボールを蹴る練習するよな…
良くも悪くも選手の均質化が求められた結果、FKを売りにする選手が減ったのかな?
ジュニーニョというとビクトールバルデスが尻もちつきそうになった場面も印象深かった
試合中必ずフリーキックの機会があるとは言い切れないし
パスやドリブルをより練習した方が有意義と考える人は多そう
ジュニーニョがいたころのリヨン強かったなぁ
近年、セットプレーのコーチを設けるチームがあり、確率と統計からFKよりもグラウンダーで繋げたデザインしたプレーの方が確率が高いからではないでしょうか。
ベッカムに比するウォードプラウズでも「通算」17ゴール。
主観ではなく客観的に、チーム1シーズンのFKの機会と得点、統計学から知りたいところです
FKならウォードプラウズはロナウドより明らかに上
むちゃくちゃな掴みに毎回
笑ってしまう。どっちも面白いんだよな魔理沙も霊夢も。
本当にあのご生意気な小学生が
いなければ日本の人口もこれほど
減少しなかったと思うな。
と言うか一昔前にFKの名手が多すぎた。GKまでFK蹴ってた時代。その前の時代のマラドーナやジーコやプラティニの影響が強かったからと思われる。
現在のフリーキックの名手が【ビックチームに所属していない】😅 >これが凡てでしょ⁉️
個人的に中村俊輔の全盛期を見てたからこそ
サッカーの華はFKと考えていた時期もありました。
この前のワールドカップの日本の戦いはとても感動しましたが
FKからはゴールのにおいが一切しなかったのが時代なのかなぁって悲しくなりました。
コナン「あれれーこのお饅頭おいしいよー?」
ジュニーニョ回!ジュニーニョ回だ!!
凄いFKと言えばロベルト・カルロスのFKを思い出すけど、名手って感じじゃないよね(笑)
降格圏に沈んでる今季のセインツが勝ったときのハイライト見ると、大体ウォードプラウズがFK決めてたわ
デカくて俊敏なキーパーが増えたのと、壁の作り方の研究が進んだことが大きいんだろうね。優雅な弧を描くタイプのFKは、現代のサッカーではほぼ絶滅したと思う。
世界的にPKが増えているそうだが、世界の主要サッカーリーグで一番PKが少ないのはJリーグとのこと。
ピルロだべ😊
三浦淳宏選手のFKは綺麗で憧れた、特に無回転FK
所謂プレミアリーグ的なサッカーが世界の潮流になったのも大きいかなあと思う。
プレミアはどこまで行っても根底に蹴って走るが基本だから。
横浜フリューゲルスにいた悪魔の左足エドゥー。
ジュビロ戦の40mフリーキックは明らかに狙っていてそして決めた試合を
ジュビロサポーターとして見た。静まり返った。
フリーキックの勝ちの隆盛とは逆の流れですが、バスケットボールの3pシュートは本来は公式のルールには無かった得点方法です。
だから昔はフリースローを除けばどこから得点しても得点は2点だったので必然的にゴールに近い所から得点する選手が活躍出来、選手の大型化が進んだ。しかし60年代ABAという今はNBAに吸収されたリーグがNBAとは差別化の為に開発されたルールがNBAにも波及し今では打てない選手は背が高くても試合に出られないくらい重要な攻撃手段となっています。
しかしあのマイケル=ジョーダン ですら3pシュートを現役当時は"邪道" としてあまり重要視しておらずあまり練習していませんでした。(バスケは3点プレー3pシュートだけではなく1試合でのファール可能数が度合いに関わらず決まっているのでゴールにドライブし相手選手のファールを誘い且つフリースローを貰う方が価値があった)。
バスケの話が長くなりましたが、時代や競技自体の進化によってプレーへの価値観は大きく変わります。
フリーキックの勝ちの復権を願うばかりです。
因みに個人的にはミハイロビッチの高速フリーキックが1番好き。
フリーキックの名手が減ったわけじゃなく守備戦術が確立されただけ
今は過去のキックのデータから身長の並び方も考慮した科学的に最適解の壁の作り方やキーパーの立ち位置を計算してて単純に決めるのが難しくなっている
今はセットプレーの専用コーチがいるのは常識だし、分析チームが科学的に回転軸や蹴り方のアドバイスを行ってキックの質が向上しているようなケースが多くある
上手いから下手だからとかそういうシンプルな問題ではない
ジュニーニョやロベカルのあれも凄いんだけど
やはりベッカム、俊輔のフォーム、起動含めての美しさが格別
練習時間取れなくてレベル下がったというなら野球の代走的なフリーキック専門の選手制度導入して悪いこと何もないと思うんだけどな、、
雇用も一つ増えるし
走るの全くダメな太っちょキッカーがいても盛り上がるし
ベテランがFK専門に鞍替えして選手寿命伸びたり
中村か遠藤かで悩めてたあの時代がどれだけ贅沢だったか……
組織的な守備が完成されすぎてそもそもバイタルにドリブルで侵入できなくなったのも一つの要因かな
セットプレーの頭で合わせゴールは、何かいまいち感はあったが、皆そう思うようになっていたのですね。確かにコーナーキックからのゴールはゲームをつまらなくしている。
初めてジュニーニョ・ペルナンブカーノのFK見た時何故か「こんなキック蹴れるなんてずるい!」て思っちゃいましたw
メッシは以前はFK蹴ってなかったのに後年からはバンバン決めてたりやっぱすげーっすね。
日本だとJ3富山所属の林堂選手はCBですがFK上手ですねー
冒頭の茶番が吐き気がするほどつまらなさすぎて、本編見る気失せた
練習時間のバランスからすると久保みたいなタイプのうまくなってもらうのが一番効率がいいのではないかと思う。
もう少しデータをいれてほしい
Keisuke Little HONDA
20年くらい前の日本代表は
セットプレーでしか得点できないチームで「決定力不足」をボロクソ言われましたな