芥川龍之介の文章が好きで、文学を生業としたいと思ったことも有りました。全く違う人生になってしまいましたが・・記念館が出来るのであれば行ってみたいです。懐かしくなったり、切なくなったりこのチャンネルはいつも心に感銘を与えてくれます。
田端駅と言えば80年代までホームの端に階段が有り、操車場を通って外に出ることが出来ました。現在は危険なのでホームに降りる事は出来ません。田端駅の南口は『天気の子』で少女が住んでいる場所として聖地にもなっている場所です。
おつかれさまです、住んでいた場所から700mも離れていないのに全然知りませんでした、はやり地元の人とは付き合いが無かった?いやいやお隣さんも地方人って事が多いので、知らないことだらけでとても勿体ないと思いました。インパクトのあることは覚えているんですが、田畑駅のラーメン屋の事件とかは田畑駅と聞くたびに悪い記憶としてよみがえってますが、まだラーメン屋さんも営業しているみたいでビックリです。
何故か左側に丘が見える古い写真…。この辺りは山の手大地の上は住宅街、低地側の明治通り沿いは町工場やその機械を扱っている商店が多く並んでいましたね。 小・中学生の頃、4年ほど田端に住んでいましたが、田端大橋を渡った右側に大きな長い下り階段が有って、そこに立ち食いそば屋がポツンと一軒有りました。 今は階段を降りた所に在るようだけど、同じそば屋かどうかは分からない。。。街も大きく変わりましたしね😌😌😌
駅前の田端文士村記念館の話題が無かったんでアレ?と思ったら、4月1日から10月末まで空調工事の為、一時休館中だったんですね。無料で数多くの文豪たちの交友録や企画展示が観られるので、再開の折りにはまた取材に来て下さい。
25年前、駒込から日暮里まで尾根上を歩いて通勤していました。巨大な操車場の次に新しい田端駅、シンボル的なタワービルも建った頃です。田端では下に降りるよりも高台側の桜並木や先の道灌山のほうが楽しいので、田端文士村へは訪れていません。
お疲れ様です!!!!
いちこめ❤
田端文士村すごいですね!実際に足を運ばねければ地形が面白い事がわかりませんね😁
芥川龍之介の文章が好きで、文学を生業としたいと思ったことも有りました。全く違う人生になってしまいましたが・・
記念館が出来るのであれば行ってみたいです。懐かしくなったり、切なくなったりこのチャンネルはいつも心に感銘を与えてくれます。
10代の頃芥川の全集を毎日読んでた時期がありました。ユーモアと風刺と皮肉が効いていてとても好きでした。
貴方様の落ち着いたお声と口調、そして音楽。
癒しです。
いつも拝見しています😊
田端駅と言えば80年代までホームの端に階段が有り、操車場を通って外に出ることが出来ました。現在は危険なのでホームに降りる事は出来ません。
田端駅の南口は『天気の子』で少女が住んでいる場所として聖地にもなっている場所です。
おつかれさまです、住んでいた場所から700mも離れていないのに全然知りませんでした、はやり地元の人とは付き合いが無かった?いやいやお隣さんも地方人って事が多いので、知らないことだらけでとても勿体ないと思いました。
インパクトのあることは覚えているんですが、田畑駅のラーメン屋の事件とかは田畑駅と聞くたびに悪い記憶としてよみがえってますが、まだラーメン屋さんも営業しているみたいでビックリです。
何故か左側に丘が見える古い写真…。この辺りは山の手大地の上は住宅街、低地側の明治通り沿いは町工場やその機械を扱っている商店が多く並んでいましたね。
小・中学生の頃、4年ほど田端に住んでいましたが、田端大橋を渡った右側に大きな長い下り階段が有って、そこに立ち食いそば屋がポツンと一軒有りました。
今は階段を降りた所に在るようだけど、同じそば屋かどうかは分からない。。。街も大きく変わりましたしね😌😌😌
駅前の田端文士村記念館の話題が無かったんでアレ?と思ったら、
4月1日から10月末まで空調工事の為、一時休館中だったんですね。
無料で数多くの文豪たちの交友録や企画展示が観られるので、
再開の折りにはまた取材に来て下さい。
めっちゃ地元!田端を動画にしていただきありがとうございます!
いわゆる曰く付きの物件ですな。
今回も配信有難うございます。
芥川といえば自宅で木に登っている映像が有名ですが、今回出てきてた模型でもその場面が再現されていて微笑ましくなりました😊(ちなみにあの模型はどこにあるのでしょうか?)
Merci beaucoup pour cette très belle vidéo ! ✨✨👍🙏
東京は何回も焼野原になり、古いモノが残ってないけど、記念館が出来るのは嬉しいです。
25年前、駒込から日暮里まで尾根上を歩いて通勤していました。巨大な操車場の次に新しい田端駅、シンボル的なタワービルも建った頃です。田端では下に降りるよりも高台側の桜並木や先の道灌山のほうが楽しいので、田端文士村へは訪れていません。