【シン・仮面ライダー】【現役俳優の本音は?】ドキュメント「シン・仮面ライダー」を観て庵野秀明監督の撮影現場を語る/4月15日 NHK総合でオンエア!【庵野秀明さん】【池松壮亮さん】【浜辺美波さん】

【シン・仮面ライダー】【現役俳優の本音は?】ドキュメント「シン・仮面ライダー」を観て庵野秀明監督の撮影現場を語る/4月15日 NHK総合でオンエア!【庵野秀明さん】【池松壮亮さん】【浜辺美波さん】



#庵野秀明 #池松壮亮 #シン仮面ライダー

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View Comments (18)
  1. いつも動画楽しませていただいてます。
    ありがとうございます!
    二宮くんの演技の解説を見て、もう一度映画を見直してみたり、「どうする家康」も解説動画を見てさらに理解が深まり、楽しくドラマを見ることが出来ています。
    今回の動画も、モノ作りに携わる方たちのお話しも聞けて楽しかったです。そして、檜尾さんが誰の事も否定せず、それぞれの立場の人の気持ちに寄り添えることがとても素敵だなと思いました!
    これからも動画を楽しみにしています!

  2. 昔の中村敦夫の木枯し紋次郎の殺陣は、かなり参考になると思います
    田んぼの中で泥だらけでのたうち回って、全然かっこよくないところがかっこいい

  3. 全くおっしゃる通りです
    庵野監督の考えを理解できない田渕氏が悪いんだという田渕氏を非難する意見が散見されるのが非常に腹立たしい
    アクション監督は演者に怪我をさせないため事故を起こさないため演者が安心してアクションシーンを演じるために存在してるんであってそれを段取り臭く見せないようにするのは庵野監督の仕事
    田渕アクション監督を非難するのは完全にお門違い
    田渕氏は1ミリたりとも悪くない

  4. 庵野監督がクリエイターとして迷走、模索してたのわかりました。それを知って観るとまたこの作品は違った捉え方ができまますよね。しかし私は純粋にひとつの映画の作品として観たらやっぱり駄作と言わざるをえないように思いました。新しいアクションのカタチを模索しなかまら長いトンネルから抜け出せないまま制作が終わった感じがあります。やっぱり名作は何がやりたかったのか明確に伝わってきますもん。

  5. 庵野監督の「シン・ゴジラ」に参加されていたということで忖度のある動画かと思い、期待しないで見ましたが、とてもいい動画でした。まさに正解のないクリエーターの世界で、それを探すためにもがき苦しんでいたのだと思います。庵野監督の手法は今や問題が多すぎるかもしれません。公開された映画は、ストーリーはテレビ版と漫画版の要素を融合させたものになっていて、映像としては浜辺美波の美しさが目立ちました。戦い方は様々でいろいろな工夫がされていたと思います。映画としては失敗している面も目立ち、傑作とも駄作とも言えない出来栄えだったと思います。

  6. 完璧な現場解説でございます。
    これが庵野組映画の真骨頂だと断言したいです。
    先日、6回目の劇行鑑賞時、それまで以上に泣けました。
    このNHKドキュメンタリーを健太さんレベルまで読み取れた視聴者は
    半数もいなかったでしょうね。
    世の、当作品への低評価You Tubeチャンネル作者、もその手合いだと思います。
     それにしても、池松さん、偉大な役者でしたね。

  7. すごいと思う作品には必ず今までに無かった表現が入ってるなと感じます
    今までに無い=ルーティンで作った作品ではないということ
    それを産み出すのはそりゃあしんどいよなとドキュメンタリー見てて感じました

  8. 良く勘違いされてるのが庵野監督と庵野サイドと池松さんは
    段取り臭さの原因を「手数(手)の多さ」だと
    早い段階から田淵監督に言ってます
    それどころか最後の殺陣までずっと手数が多い手が多い長いと伝えてます
    これは
    田淵監督が全く手数を減らしてない状況じゃないですか?
    手数を減らしたのにずっと同じ事を最後まで言い続けるわけがないですよね?
    田淵監督は手数の多いジャッキー・チェン的なアクションが好きで
    手数を減らすことと「戦って」たというのが間違いだと思います
    おかしくないですか?手数を減らすのは数学なんですぐに出来ることなのに
    田淵監督は最後まで変えなかったから
    「どうせやりなおし」なんですよ
    池松さんは手数を減らさないアクションはどうせやりなおしと言ってるんです
    その次のVTRは池松さんは手数を減らしましょうと言ってます

  9. だからあの程度の作品になったんでしょうね。あの程度の作品でも受け入れてくれ持ちあげてくれるファンって本当に有り難いですよね。ですが、それが一般の評価とかけ離れ、ファンの声しか聞こえない裸の王様になるんでしょうね。一般のこの作品の評価は前半以外は眠たくなる映画と言うところでしょうね。

  10. ドキュメンタリーを見て(私は演出する側ですが)仰るのとまったく同じ解釈でした。
    それが伝わるように編集された良いドキュメンタリーでしたし、その意図をナレーションで説明しないのも、結論を見た側に委ねる庵野流へリスペクトだと思います。

  11. このドキュメンタリーって多分だけど、シンゴジラの特典とかや色々なところで舞台裏の話がちょっと面白くてそれをN〇Kの人が、知っていて
    これドキュメント撮ったら絶対面白くなると思ってウルトラマンでは監督ではなかったので今回監督だったのでオファーしたんじゃないかな
    シンゴジラの特典などや色々なところでスタッフの裏話が結構面白いですよ
    庵野監督の意向が理解できるのは勝進さんのような俳優兼監督をやってしまうような俳優が必要だったのかもしれませんね
    V6の岡田さんみたいに色々なリアル格闘戦術を理解していて最近はアクション監督もやっていたりするのでこういう俳優さんがいれば
    色々変わっていたかもしれませんから、個人的にはアクション部のチョイスが間違っていたように思えますが
    これは、庵野さんがオファーしたアクションスタッフだったんでしょうか?
    アクション部を自分で選ぶなら事前に手掛けた作品をみてればもっと別なスタッフ選んだ方がよかったのではと思ってしまいました

  12. 人でありながら人ならざる者達の美醜入り混じった闘い・・ライダーの本当に描きたかった部分であり庵野さんが最初の血飛沫のシーンから一貫して守りたかった部分であると考えました。
    今回の動画とても分かりやすかったです。

  13. 50年間、繰り返し繰り返し原点回帰をテーマに造り続けた作品を、更に「まだ誰も見たことが無い」映像を創る挑戦であり、庵野監督であっても先が見えない戦い。
    その為に彼等を信頼した上で、個々のアイデアに期待して“玉石混交”をねらってたのだろうね。

  14. 田渕さんはアクションとしての殺陣を作ってて、庵野さんは基本的に芝居で泣いたり笑ったりするのと同列のアクションを考えてたのかなと思いました。
    なので、庵野さん的には脚本のように感情や心情を表現できる芝居の流れとしての殺陣を欲していたのではないかと。
    池松さんはこれほど本格的なアクションは初めてとの事で、最初の頃から割と庵野さんと近い芝居としての考えだったように感じます。
    キャラクターの擦り合わせをするため、ケガで自分の代わりを演じていたスーツアクターと話をしたのはそうゆう事なのかなと。

  15. 人を信頼して任せるならむやみにNGは出すべきではない。出すとしてもどこが悪いのか具体的に指摘すべきだと思う。

  16. 動画の解説聞いた上で改めて思うのは

    やっぱり庵野は実写の監督は向いてないなと言う事

    「アニメ映画演出の方程式しか持ってないから実写映画の演出は出来ない」と自ら公言してる様な物で
    アクションプランを丸投げされた俳優陣、仕事そのものを否定された殺陣師は
    お疲れ様でしたとしか

  17. 浅い意見失礼します
    あのドキュメント見るに
    CGだけでもダメで最後は観るのも演じるのも「人間」なんやでって庵野さんは感じてて、それ解りやすく説明せーやって話なんだけど監督自体探り探りだから回りはそりゃ大変でしょうね
    つかだいぶ贅沢(無茶振り)に監督権発動してますよね
    多分全てのアイデアを客観的にみてトータル判断したかったんだろうな
    周りは迷惑だろうな
    一言説明あればね…
    最後のチョウオーグ戦なんか
    バチバチの喧嘩してみて、って言えば済むのになあ…w
    坂口たくさん(ウェイブ使いの)出演してもらえば良かったのに
    w

  18. とても納得できる解説でした。個人的で素人考えですが、アクションの段取りはいらないとかドラマ性云々について、1番に浮かんだのが木枯し紋次郎の中村敦夫さんがしていた殺陣でした。スマートさの欠片も無く、泥だらけですっ転がりながらする様子は、正式に剣術を学んだこともない紋次郎の生い立ちや生き様を表していて、リアリティに満ちて荒々しい迫力がありました。肉体感とか殺し合いとかのキーワードにも通じるかなと思った次第です。

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