【多重人格】13人の人格と暮らす男性に1日密着してみた

【多重人格】13人の人格と暮らす男性に1日密着してみた



【ONEDAYs】
社会課題に直面している人たちの何気ない1日に密着するドキュメンタリー番組。
ぜひチャンネル登録と通知をオンにしてお待ちください。

▼手話通訳版はこちらから

▼他エピソードはこちらから

ー 第21話 ー
haruさんは、かつて「多重人格障害」と呼ばれていた「解離性同一性障害」を抱えるプログラマー。脳内に存在する12人の交代人格と共に、日々生活しています。

今回は、そんなharuさんの1日に密着しました。

※新型コロナウイルス感染拡大予防対策に十分に配慮して撮影をおこなっております。

▼第1話:ホームレスを5年経験した後、50円食堂を開店した料理人の1日

▼第2話:孤独死の現場をミニチュア再現する遺品整理人の1日

▼第3話:ベトナム人技能実習生を救う僧侶の1日

▼第4話:日本人とトルコ人のムスリム夫婦の1日

▼第5話:日本で暮らすブラジル人ゲイ男性の1日

▼第6話:女性として出産もしたトランスジェンダー男性の1日
https://youtu.be/6SzxPr6kwcI

▼第7話:不登校に寄り添うフリースクールの運営者の1日

▼第8話:不登校の子ども4人を育てる大家族のお母さんの1日

▼第9話:【下半身不随になっても】車いすのアイドルに1日密着してみた

▼第10話:【耳は聞こえないけれど】手話エンターテイナーに1日密着してみた

▼第11話:【過疎地の医療】宮古島を支えるドクターに1日密着してみた

▼第12話:発達障害者の就労を支援するスタッフに1日密着してみた

▼第13話:【視覚障害を乗り越え】全盲のエンジニアに1日密着してみた

▼第14話:【発達障害の夫婦①】デザイナーの妻に1日密着してみた

▼第15話:【発達障害の夫婦②】介護士の夫に1日密着してみた

▼第16話:【患者会の代表】ウルリッヒ病の高校生に1日密着してみた

▼第17話:【営業は夜だけ】歌舞伎町でただ一つの深夜薬局に1日密着してみた

▼第18話:【閉園は深夜3時】福岡・中洲の夜間保育園の1日に密着してみた

▼第19話:【家も廃材で手作り】青森で自給自足の生活をする家族に1日密着してみた

▼第20話:【寿命は約20〜30歳】日光に当たれない難病の男の子に1日密着してみた

#ONEDAYs #ドキュメンタリー #1日密着

View Comments (27)
  1. ぶっちゃけこんなんないから、内の妹事故に合って顎も齒もおしゃかになって顔面ボロボロ、いつもお兄ちゃんこれからまどーやって生きけばいいんだろ不安で怖い言われてるから、本当に危機迫った時に多重人格だのなんだの言えよ。

  2. 人格が変わるっていうのは性格だけの話かと思っていたけど、この人の場合は名前も変わってしまうからパートナーさんも覚えたりするの大変だっただろうな。でも、どの人格でも同じ態度で嫌がらずに接しているからとても好感が持てます😊 これからも変わらず幸せになって欲しいです。

  3. なんかいろいろと素晴らしい動画で、この方にとって申し訳ないと思うけど、病気の事も可哀想という感情は無く、楽しそうだなぁと感じて見てました

  4. 記憶がないのに過ぎている時間、初めの頃怖かっただろうな…
    いつか主人格が頻繁に出てこれなくなって、その他の人格に人生を取られるかもしれない恐怖。
    これを受け入れて日々前向きに生活を送るって並大抵の強さじゃない

  5. 自分のこと認めていて自己受容できているから、愛してくれる人もいるんですよね!

  6. 中学生の頃に多重人格のふりしてた女の子の喋り方に似てる。。。
    僕は男の子なんだ、とか言ってたのに高校2年生で彼氏できたら急に普通の女子高生になってたw

  7. TBSで見たっきりでしたけど、それからどうなさっているか常に気になっていました
    少しふっくらされて穏やかそうに(*^.^*)
    あの頃に出来た彼女さんがおりましたが、今では同性のパートナーさんでこれまた幸せそうに、微笑ましいです

  8. すごい素敵な動画でした。
    ただ、途中の結婚と離婚のくだりは聞いていてすごく切なかったです。
    好き同士が困難なく、名字を重ねるなどといった願いや、素敵な家族を作れる時代になりますように願います。

  9. ご本人からしたら今に至るまで相当大変だったと思うけど、はたから見たら、パートナーがいて、仕事もできて、ちゃんと生活できてる時点で障がい者ではなく、健常者だよね。普通にうらやましいなと思います。

  10. 「戸籍上は結婚できる異性なので…」という言葉にとても胸が痛くなりました。

    自分は結婚、子供も居ますが改めて性自認について考えるきっかけになりました。
    いつか子供が、こんなふうに性自認で悩んだり、苦しんだりする事がこの先あるかもしれないと思うと、助けてあげたい一方で、親には相談できないとふさぎ込んでしまうこともあるのかなと…。
    だからこそ、Haruさんのパートナーさんのように支えてくれる存在がいて欲しいと願います。
    自身が生まれた当時の書類に縛られる事なく、同性婚の認められる未来が待っていてほしいです。

  11. 最初は懐疑的だったけど、ここまで顔つきが変わるのは演技とかでは無いんだろうなぁと改めて感じました。
    楽しそうと安易に思ってしまうけど、想像が及ばないほどの苦労があるんだろうな。

コメントを残す