日本人の生真面目さは親の教えにも左右されてきた。教育があまりに自由になると統制力は崩れる先輩が後輩に良い指導が出来ないと伝統は崩れる日本は今良い物が一気に崩れる寸前であるこの国消えそうでなりません、立て直しはただ一つ国民に何が大事かわかる事です
インバウンド客の日本褒めが心地良くて、そういう動画を最近よく見ています。と、思ったら異質なこのhappyチャンネル。 (1:12)<静か過ぎる電車バス>「過ぎる」と形容されていることで、主の立場が伺えます。ただ、大多数の外国がそうだからといって、日本の静けさを異様視するのは違うかもです。日本は日本で、それが日本だと思うのです。 民族性が宗教を生み、その宗教によってまた民族は作られていく。 ワイルドな人間達の秩序安穏を図る為にそれらを超越する神を創造し、それに従うことを取り決めたのがユダヤ・キリスト・イスラムの一神教です。中国では仁徳をわきまえた上層部に従う教え(儒教)を発明しましたが、失敗しています。仁徳をわきまえた上層部が育たなかったからです。 一方日本の仏教では、成仏を目的とする事を教えます。仏のような立派な人間に成りなさいと。仏の一歩手前は菩薩です。人を敬い人の為に行動するのが菩薩です。多くの日本人がこの菩薩の性格を備えているのは長い仏教国であった賜物と思われます。
"品質と納期は私達の命です" 製造業で勤務していた時の合言葉を思い出しました(笑) めちゃくちゃ働きました! さしずめ今のブラック企業でしょうか?! ですが、楽しかったです。各年代の仲間とまだ交流が有ります。懐かしい想い出と共に良くもまぁあんなに働いたね……と笑い合っていますよ~🍀
元来働く事が嫌いなドイツ人及びキリスト教徒に対して日本人は・・・働く事を苦とはしない。労働は生活の主要な部分であると考えている。 話は変わりますが、皇居に田んぼと養蚕場があるのをご存知でしょうか。天皇が米を育て、皇后が生糸を紡ぐ。世界広しといえど、その国のエンペラーが庶民と同じ仕事に勤しむ国があるでしょうか。日本は神話の時代から男神が田を耕し、天照大神が蚕を育てていたのです。 しかも天皇の生活ぶりは極めて質素である。上がそうだから、下も労働を苦としない。日本人が有給休暇を取りたがらないのも、また日本の社長とヒラの給与の差が非常に小さいのも、その辺に起因するのかもしれません。 (5:40)<倉敷に海老飯を食べる為にやってくる外国人>それは稀有な例かもしれませんが、要は「日本人は日本人のままであって良い」ということです。もはや「西洋に学べ」という時代は終わって、新たな国風文化の時代が到来しているように思えます。キリスト教を基調とした民主主義の限界を、仏教と神道を基調とした日本型民主主義が補完することがあるのかもしれません。未来の歴史教科書に、「それらは昭和から始まった」と記されることでしょう。自信を持って日本人であり続けたい。(了)
😢(7:57)<ドイツ人が勤勉でなくなったのは人手不足が原因>私は違うと思うのです。 欧州人は基本は仕事が嫌いです。アダムとイブが禁断の果実を食べた罰として課せられた労働は、心情的にも嫌なもの「人間疎外」の元凶です。と、分析したのはドイツ人のエーリッヒ・フロムでした。また、酒と女が好きで仕事が大嫌いだったドイツ人・マルクスが自分を正当化する為に考え出したのが、働かないで済む思想=共産主義だと私は思っています。 戦後のドイツ人が必死に働いていたのは敗戦の賠償を払う為で、国も国民も貧しかったのです。でもちょうど20年前(7:33)、2002年にEU共通通貨ユーロが発行され経済統合が完成します。EUという巨大市場で唯一の工業国であったドイツは、無関税で他国へ輸出できるようになった。ドイツは経済で一人勝ちします。 国も国民も裕福になると持ち前の仕事嫌いの虫が這い出してきたのが、ドイツ人が勤勉でなくなった原因だろうと私は思います。賃金の安い、きつい仕事は移民労働者にやらせているのが現状だとか。 では、日本は・・・(下へ続く)
電車やバスの移動時間ってのは休憩時間なんだよ。だからうるさいと落ち着かない。
日本人の生真面目さは親の教えにも左右されてきた。教育があまりに自由になると統制力は崩れる先輩が後輩に良い指導が出来ないと伝統は崩れる日本は今良い物が一気に崩れる寸前であるこの国消えそうでなりません、立て直しはただ一つ国民に何が大事かわかる事です
今は沢山働いてもお金をくれないからな。特に運送。
な~にが、働き過ぎだよ寧ろ働らかなさすぎニッポンやわ
資源も国土も無い国が欧米人に踊らされて同じ事してたらあっと言う間に最貧国の仲間入りだわ
外人が日本に来て一番驚くことは日本人という人達の気持ち悪いほどの異常外人崇拝です。
インバウンド客の日本褒めが心地良くて、そういう動画を最近よく見ています。と、思ったら異質なこのhappyチャンネル。
(1:12)<静か過ぎる電車バス>
「過ぎる」と形容されていることで、主の立場が伺えます。ただ、大多数の外国がそうだからといって、日本の静けさを異様視するのは違うかもです。日本は日本で、それが日本だと思うのです。
民族性が宗教を生み、その宗教によってまた民族は作られていく。
ワイルドな人間達の秩序安穏を図る為にそれらを超越する神を創造し、それに従うことを取り決めたのがユダヤ・キリスト・イスラムの一神教です。中国では仁徳をわきまえた上層部に従う教え(儒教)を発明しましたが、失敗しています。仁徳をわきまえた上層部が育たなかったからです。
一方日本の仏教では、成仏を目的とする事を教えます。仏のような立派な人間に成りなさいと。仏の一歩手前は菩薩です。人を敬い人の為に行動するのが菩薩です。多くの日本人がこの菩薩の性格を備えているのは長い仏教国であった賜物と思われます。
"品質と納期は私達の命です" 製造業で勤務していた時の合言葉を思い出しました(笑) めちゃくちゃ働きました! さしずめ今のブラック企業でしょうか?! ですが、楽しかったです。各年代の仲間とまだ交流が有ります。懐かしい想い出と共に良くもまぁあんなに働いたね……と笑い合っていますよ~🍀
元来働く事が嫌いなドイツ人及びキリスト教徒に対して日本人は・・・働く事を苦とはしない。労働は生活の主要な部分であると考えている。
話は変わりますが、皇居に田んぼと養蚕場があるのをご存知でしょうか。天皇が米を育て、皇后が生糸を紡ぐ。世界広しといえど、その国のエンペラーが庶民と同じ仕事に勤しむ国があるでしょうか。日本は神話の時代から男神が田を耕し、天照大神が蚕を育てていたのです。
しかも天皇の生活ぶりは極めて質素である。上がそうだから、下も労働を苦としない。日本人が有給休暇を取りたがらないのも、また日本の社長とヒラの給与の差が非常に小さいのも、その辺に起因するのかもしれません。
(5:40)<倉敷に海老飯を食べる為にやってくる外国人>
それは稀有な例かもしれませんが、要は「日本人は日本人のままであって良い」ということです。もはや「西洋に学べ」という時代は終わって、新たな国風文化の時代が到来しているように思えます。キリスト教を基調とした民主主義の限界を、仏教と神道を基調とした日本型民主主義が補完することがあるのかもしれません。未来の歴史教科書に、「それらは昭和から始まった」と記されることでしょう。自信を持って日本人であり続けたい。(了)
😢(7:57)<ドイツ人が勤勉でなくなったのは人手不足が原因>
私は違うと思うのです。
欧州人は基本は仕事が嫌いです。アダムとイブが禁断の果実を食べた罰として課せられた労働は、心情的にも嫌なもの「人間疎外」の元凶です。と、分析したのはドイツ人のエーリッヒ・フロムでした。また、酒と女が好きで仕事が大嫌いだったドイツ人・マルクスが自分を正当化する為に考え出したのが、働かないで済む思想=共産主義だと私は思っています。
戦後のドイツ人が必死に働いていたのは敗戦の賠償を払う為で、国も国民も貧しかったのです。でもちょうど20年前(7:33)、2002年にEU共通通貨ユーロが発行され経済統合が完成します。EUという巨大市場で唯一の工業国であったドイツは、無関税で他国へ輸出できるようになった。ドイツは経済で一人勝ちします。
国も国民も裕福になると持ち前の仕事嫌いの虫が這い出してきたのが、ドイツ人が勤勉でなくなった原因だろうと私は思います。賃金の安い、きつい仕事は移民労働者にやらせているのが現状だとか。
では、日本は・・・(下へ続く)
日本日本人のと
外国人に、トヤカク言われる筋合いはない!嫌なら来ないで欲しいです。日本には郷に入れば郷に従う。之は古来から伝承されてきた生活習慣です。
日本🗾を斜め目線でしか見られない外国人は、どうか!来ないで欲しいです!😢
貴方の予想が果たしてあたるかな?その答えは、そんな先ではないでしょうね。その時に日本人の特質がハッキリするでしょう。
で、結局のところ何が言いたいのかな?🤗