9回ツーアウト。佐々岡まさかの一球。【2003.6.3】

9回ツーアウト。佐々岡まさかの一球。【2003.6.3】



2003年6月3日巨人戦。
広島佐々岡、巨人上原の先発で始まったこの試合は、両ピッチャーが好投を続け8回終了時点で1対0。
9回にも佐々岡がマウンドに上がり、地元広島のファンも固唾を飲んで戦況を見つめる中、あとアウトカウント1つで巨人の4番が立ちはだかる。

※本動画は独自の編集による新たな表現を加えたフェアユースとなります。
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#佐々岡真司#広島東洋カープ#読売ジャイアンツ#プロ野球

View Comments (40)
  1. 同級生の佐々岡に気を遣ってか、派手な喜び方をしない清原は素晴らしい。
    あ、ワイも一応彼らと同級生。

  2. 清原のとき、あの外角のストレートはストライクで三振やろ。ジャイアンパイヤは実在するわ。

  3. この試合、見たかったんです!
    初回にカープが1点取って、9回表に4番の逆転ツーラン。
    漫画の様な展開のこの試合を当時テレビで見て興奮しました。

    ありがとうございます!!

  4. 東パツで満貫あがったものの、その後あがれず振り込まず、最後はハネマンをツモあがられて自分が親かぶり 終わってみれば何故か自分がラス みたいなもんかな

  5. 初回に1点しか取れない、広島打線が情けないですね・・・佐々岡投手が可哀そう過ぎます。

  6. ツーアウト一塁で並行カウントからセンターバックスクリーンまで運んだ清原の方が上手だったね。
    広島市民球場のセンターが115.8と狭いのもあったけど。
    野球はツーアウトからというのはまさにこの事だね。

  7. 1989~1992年あたりが清原の全盛期だとするなら、経験を重ねてきた中での2000~2003年は清原にとって円熟期。
    この打席も、試合を左右する場面で勝負強さを発揮してきた実績・経験から来る場馴れ感がある。

  8. 中継には映されてませんが、あの逆転HRのあと
    カープファンがメガホン投げ込んでて一時試合中断されてました

  9. 結果論になるけど、二岡のバントを直接捕らずにワンバンにしてゲッツーやったな。由伸で終わってた。それか、由伸がヒット打ち「(ゲッツーの後は)得てしてこういうものですよね」みたいな展開になってから結局清原が打って同じ結果やったかな。

  10. この日散々取っていたアウトコースのストレートを、ここ一番でボール判定されたらそりゃガックリもきますよ。

    ちなみに私は巨人よりも広島の方が嫌いですけどね、でもこれはストライクだったよなと。打者の裏を突いて3球勝負だったところへ審判も予期していなかったんだろうな。

  11. この日点を取れなかったカープ打線がもっと点を取ってれば…。佐々岡さんは全く悪くない。9回2失点は上々の投球。

  12. 晩年の佐々岡が最後に完封するチャンスの試合 
    失投した佐々岡の気持ちをわかった上で控えめなガッツポーズ巨人4番試合を決める責任と重圧が濃縮した打席だった
    たしかバットをこの打席で黒から白に変えてたはず

  13. この試合観に行ってたのでめちゃくちゃ感動しました!
    幼い頃の貴重な思い出の試合を投稿してくださって感謝の気持ちでいっぱいです。。
    またこうやって過去の思い出を気軽に振り返ることができる時代にになったことに感激してます!

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