#137【怒りの長州力】有田が大考察!!長州力がかませ犬発言で“本当に”手に入れたものとは!?【勝手に考察シリーズ】

#137【怒りの長州力】有田が大考察!!長州力がかませ犬発言で“本当に”手に入れたものとは!?【勝手に考察シリーズ】



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第137回は【勝手に考察シリーズ】第4弾!今回は長州力!長州が『かませ犬発言』で得たものは藤波辰巳(現・辰爾)というライバル・・・ではない!?有田が考える『長州力がかませ犬発言をきっかけに手に入れたもの』とは一体なんなのか?長州力のプロレスラー人生を紐解き、長州がただひたすらに一筋に貫いたもの、そしてファンを惹きつけてやまない長州力の魅力を勝手に考察していく!
※【勝手に考察】第1弾:髙田延彦(#111)▷https://youtu.be/8HNc7hEGmxE
※【勝手に考察】第2弾:キラー・カーン(#125)▷https://youtu.be/WzDAmoFm0cw
※【勝手に考察】第3弾:小林邦昭(#129)▷https://youtu.be/L-_54vccQnU

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■この動画で有田さんがお話した大会・触れた大会
▶1982.10.8 新日本プロレス 後楽園ホール大会
「闘魂シリーズ」開幕戦
(アントニオ猪木&藤波辰巳(現・辰爾)&長州力 vs アブドーラ・ザ・ブッチャー&バッドニュースアレン&SDジョーンズ)
※噛ませ犬発言

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

View Comments (28)
  1. 長州さんの試合は、怒りからくる緊張感?ピリピリ感?が魅力されたのかな!現場監督の長州さんも色々伝説や名言を残してますよね。90年代のプロレス長州さんが話題の中心の1人だったのは間違いないですね。

  2. 結局、プロレスファンの多くは実社会や自分自身の人生は上手くいってない人が多いんだよ。

    会社で上司にこき使われたり、頑張ってるのに志望校に届かなかったりとか

    だからこそ、長州力の噛ませ犬発言には多くのファンが感銘を受けた。

    反骨精神まるだしで、不遇な現状を打ち破り、未来をこじあけようとする長州を応援することで

    何をやっても上手くいかない自分自身にもエールを送ってたんだよ。

    長州がこの革命を成し遂げたら、自分の人生も何か変えれるような気がしてた。

  3. 小佐野さんのYouTubeで天龍さんが言われてましたが、鶴田長州戦でガンガン行く長州に、敵ながら敬意が生まれたようですね。反面受ける構えの鶴田に苛立ちを感じ、ロッカールームで鶴田をたたえる陣営を見て「ジャンボなんか大したことねえよ」と口から洩れたとか

  4. 元々プロレスファンではなかったはずなのに、「対立する相手」というプロレスに非常に大切な要素を常に持っていて話題を集めていた長州さんは本当にセンスがある人ですね。
    それに気付いた有田さんも凄い

  5. 長州さんなんでいつも怒ってるんですか?
    『ジェラシーだよジェラシー、ジェラシーが俺をこうさせるんだよ』女々しいフレーズも長州なら全てカッコ良いんだよね。

  6. 長州の免許取得の件で、福田の飛行時間含めたら国内と変わらないというツッコミが何回聞いてもピンと来ませんでした。

  7. よく考えると福田さんの言う通り長州ってサソリ固めとラリアットくらいしか技ないですよね
    あとストンピングくらい
    怒りを前面に出すレスラーというとやはり猪木、そして橋本、全日系では小橋など
    猪木さんは勿論橋本や小橋も怒りを見せながら武骨に戦うスタイルですけど、それでももう少し技のバリエーションがあります
    にも関わらず正直全盛期の長州のファイトは小橋や橋本以上に華があったように思えます
    その華を生んでたのがとんでもないレベルの怒りであるという有田さんの考察
    まさにその通りで素晴らしいと思いました

  8. プロレスビジネスにめちゃくちゃハナが利く人なイメージでした

    橋本真也の格を上げるのに天龍踏み台にしようと考えるブレーンぶりもだけど
    とにかく新日本時代は
    いつどこで誰をみたいなアングルの構築は随一だった気がしますね

    2000年の両国で握手したのが
    渕じゃなく三沢だったら新日本は存在しないかも知れない

  9. ヒールとかベビーフェイスというくくりを消し去った最初のレスラーが長州さんではないでしょうか。でも藤波さんを応援してました。

  10. 顔面襲撃からの前田戦が実現してれば、どうなってたんですかね・・
    前田も思いっきり行ったでしょうし。

    ヒクソンは実現していたら勝つ可能性はあったかと思います。
    レスリング五輪選手の長州を相手にタックルを決めるのは難しい。ヒクソンはタックル決められないと思います。
    山本宜久がヒクソンを追い込んだのはネックロック。
    船木も唯一勝機があったのはネックロック。
    長州がヒクソンのタックルを切ってネックロック決めたら勝てるかなと。
    ただ、長州はスタミナがある人ではないようなので長期戦になったら分からないですけど。
    どちらも想像すると面白いです。

  11. 80年代半ばから90年代の終わりまで長州の存在感はずば抜けていました。長州があそこでブレイクせずずっと中堅のままだったら、昭和末期から平成初期のプロレスブームは来なかったかも知れません🤔。

  12. 長州力の試合も存在も本当に面白かったよ。子供心にカッコいいって本気で思わせてくれました。今もその時のまま応援しています。

  13. 有田さんの考察は納得出来るし、聞き手役の福田さんも聞いて欲しい言葉を質問してくれるのでサイコー

  14. 長州さんの「怒り」は
    猪木さんの「闘魂」「感情」「殺し」と通じるものがあると思います
    更に遡れば力道山でしょうし

    「怒り」「怖さ」は前田日明さんや、天龍さん、藤原喜明さん辺りにも感じますね

  15. 「怒り」をリアリティ持たせるぐらい纏い放つ為には
    とんでもないエネルギーを要したと思う
    革命家は革命を闘い政権を倒して、自らの革命政権を樹立するまでがピーク
    自分の天下になった所で、もう噛みつくべき上は居ない

    とんでもないエネルギーとは、状況を変革するとか屈辱を晴らすとか上昇志向とかの願望
    自分の天下になってしまったら、エネルギーは出ませんよ
    貧しい不遇の時の方が、豊かになってからより闘志やエネルギーはありますよ

  16. WARのリング出た後に長州が言った
    「俺はこのリングに出て良かったと思ってる。ドームも成功したし、こっちも大成功だし、俺は本当に良かったと思ってる。」
    ってセリフめちゃくちゃいいよな。
    向こうを下げるわけでもなく、純粋にプロレスを愛してるプロレスラーとして、自分の筋も通したし、プロレス界がその日盛り上がったことを本当に喜んでる感じがして、
    良い人柄が滲み出てるよね。

  17. 藤波さんが未だに何でか分からないって程、唐突な展開だったんだろうな。

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