「どうする家康」に学ぶ【日本史】大久保忠世のその後 徳川家康に嫡男が改易された譜代の忠臣 小手伸也がクランクアップ 豊臣秀吉を驚かせた小田原城主Okubo Tadayo Japan

「どうする家康」に学ぶ【日本史】大久保忠世のその後 徳川家康に嫡男が改易された譜代の忠臣 小手伸也がクランクアップ 豊臣秀吉を驚かせた小田原城主Okubo Tadayo Japan



大久保忠世は徳川家の譜代家臣で小田原城主となったが、忠世の死後に後を継いだ忠隣が、本多正信・正純親子の罠にはまり、改易となる。しかし正純が「宇都宮釣り天井事件」で失脚すると忠隣の子孫たちは小田原城主に復帰した。

作曲 秋山裕和
http://www.hmix.net/

#nhk大河ドラマ #どうする家康 #日本史

View Comments (4)
  1. 忠世こそ家康第一の家臣とは思ってたけど四天王に入れる話知らなかった
    入れるのが正しいと思ってたけど評価する人はいたんだね

  2. 母方の先祖は、小田原藩大久保家から小田原藩倉賀野家に降嫁した姫が、母方の先祖と、母から聞いていました。その先祖を遡ると、始祖は大久保忠世に行き着きます。その先祖の大久保忠世のことは、ドラマや映画で紹介されているようですが、詳しくは知りませんでした。今回、歴史観光JAP様がyou tubeで詳しく解説していただき感謝に堪えません。なお、その先祖は、戦争ばっかりして、よく生き残ったものだと思います。大久保忠世が戦死していたら、私はこの世にいません。感慨深いです。

  3. 徳川家贔屓の山岡荘八の『徳川家康』等では大久保長安が伊達政宗や豊臣秀頼も巻き込んだ陰謀(未読の方の為に詳細は伏す)を企んだために大久保本家の改易や大阪の陣が起きたという事にしていますね。まあ家康を聖人君子にするには仕方ないのでしょうが、「山岡先生、それ無茶がありますがな?」と最初に読んだ時に思いましたね。

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