【名言】心に染みる甲本ヒロトの言葉

【名言】心に染みる甲本ヒロトの言葉



甲本ヒロト(こうもとひろと)は、日本のミュージシャンであり、ロックバンド「ザ・ストロベリーズ」のボーカリストとして知られています。彼はバンドのリーダーとして活動し、その独自のヴォーカルスタイルやキャラクターで多くのファンに支持されています。ザ・ストロベリーズは、1978年に結成され、彼らの代表曲である「ストロベリーフィールズ」や「ロックンロール」などが日本のロックシーンで大きな成功を収めました。

甲本ヒロトはその特異なルックスや音楽性、歌詞の内容などから、日本のロックミュージックのアイコンとされており、彼の音楽は多くの世代に影響を与えています。また、ソロ活動も行い、個人としても幅広い音楽活動を展開しています。

#甲本ヒロト #クロマニヨンズ #thebluehearts #名言 #モチベーション

View Comments (20)
  1. ライブ中のMC、雑誌・インタビュー、歌詞、いろんな所からの名言取り上げられてるー!嬉しー!
    ブルハ期ハイロウズ期クロマニヨンズ期って時期も幅広いし、主さんはほんとにヒロトが好きなんやね

  2. 知らんの何個かあった
    本当に頭が良いのだと感じる
    最近だとテレビ番組で名言言ってましたね、松ちゃんと中居さんと菅田くんのやつ

  3. 失礼します。消費税自体のメリットから。

    どう思いますか?
    あなたの意見も是非教えてください。

    税の一律平等の負担。
    (平等では有りますが、公平ではないので、年度が進むたびに差が広がります。
    例として、超一流の企業vs近所の〇〇マート。超一流の選手の家賃vs私達の家賃。誰のメリット?)

    輸入品にかかり自国の産業保護の側面
    (確かに外国の物品にもかかるので、自国の物品を売れやすくもしますが、どう思いますか?その為の金額負担は消費者ですし、年度が進み、一般庶民の自由に使えるお金が減った後は、景気が悪くなるので産業保護の点では逆効果になりますが。メリット?)

    安定した税収が見込める
    (法人税と消費税は似てます。
    法人税は実務的には仕入れと諸経費を引いた純利「正確には課税所得」にかけます。赤字では払わなくて良いです。給料は、税金に払うよりはと上がる可能性があります。諸経費で調整して使われると減るので安定しません。

    消費税は実務的には仕入れを引いた粗利に掛けます。赤字でも払わなければなりません。給料は、上げると損するので上がりにくくなります。フリーランスは外注なので仕入れに含まれ、得するので増えやすくなります。結果として社員が減りフリーランスは増えましたので、現場は混乱するケースがあります。公平ではないので、年度が進むたび差が広がります。ここでも例として、超一流の企業vs近所の〇〇マート。仕入れでしか調整できないので、税収は安定します。誰のメリット?)

    社会保障の充実につながる
    (そういう事になってますけど。消費税は国庫の一般会計に入り、どう使われたのかは謎ですね。総額なので。でも適正に使われた事になってます。不思議です。誰のメリット?)

    脱税防止につながる
    (罪悪感は湧きやすいでしょうが、やる人はやると思いますね。)

    海外旅行客や老人達、富裕層からも税金を取れる
    (請求金額を払っているのはお客様ですが、それは別の税金も含まれます。消費税を納付してるのは企業なので違います。負担に納得はいかないでしょうが利益扱いです。値引きもしたかもしれませんし、文句はこの法律を作った人、通した人にどうぞ。あ、罪を憎んで人を憎まずですよ。誰のメリット?)

    消費税自体のデメリットですが。

    景気悪化、デフレ「物価下降」を招く
    (そのままでした、景気は悪くなり売れないので物価は下がりました。今は近年の外国の戦争での物品の供給不足と、コロナの時に国がお金を発行したのと、バラマキ「コレ説明いる?」でお金の価値が下がりインフレ「物価上昇」ですけど。お金の価値が下がるとせっかく貯金したお金の価値も下がるので、下がる前に他国のお金に変えてダメージを避けた方もおられます。賢いですね。)

    中小企業を圧迫する恐れがある
    (そのままでしたね。より小さくより薄利の企業から倒れて行きました。)

    低所得者への負担がさらに重くなる
    (そのままでしたね。給料は上がりにくくなりますし、自由に使えるお金も減っていきますので。)

    コレが大きいんですけど、説明も長いけど。
    輸出企業、大企業優遇の制度です。

    消費税を納める時はもらった分と払った分の消費税の差額を控除、又は還付されます。で、輸出企業は消費税が上がる程に還付される金額が増えます。ので。消費税上げろって言ってる。

    消費税は消費者から税務署まで納付分で減りながら流れて行きます。大企業、上流の企業ほど、取引の力関係で利益を確保しやすい。断れば仕事もらえないからね。

    これらの懸念は1989年の消費税法案可決の際に上がってました。しかもわざわざその時に還付金制度を付けてます。

    今回インボイス制度の可決の際も、中小企業の負担は懸念として上がってました。還付金制度は国際競争力の懸念とかで廃止されませんでした。

    オマケに。
    インボイス制度で何が是正されるのか。
    免税事業者は免税事業者のままです。消費税控除、還付金もありません。
    課税事業者は免税事業者の消費税負担と、新制度の事務処理負担を負います。
    輸出企業、又は大企業の「益税?企業努力の利益?」消費税控除、還付金はそのままです。

    ちょっと何が是正されるのか解りません…

    メディアは免税事業者事業者が益税をネコババとか報道してます。NHKまでまともに報道していません、何をしてるのでしょうか?消費税が合法とかどうかしている。

    とりあえず、解ってて法案可決した自民、公明、維新には私は絶対に投票しません。必ず他に投票します。

    選挙に無関心な層が気付いてくれれば良いんだけど。

    もうみんな知ってるし要らないよなーとは思ってるんですが一応投下していきます。
    お邪魔しました。
    ver.20231028γ

    尊敬します。カッコよ

  4. 100年前の人間が聞けば鼻で笑うでしょうが、現代の腐れた人類には刺激が強いようです。人生の10分の一を全てのように語るだけでしょ。

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