薬物事件で有罪となった俳優のピエール瀧さんが出演していることを理由に、映画「宮本から君へ」への助成金1000万円を取り消されたのは不当だと映画会社が訴えた裁判で、最高裁は「取り消しは違法」だとして、映画会社の逆転勝訴となる判決を言い渡しました。
助成金は文科省が所管する独立行政法人が担当していて、2審の東京高裁は「薬物乱用の防止という公益の観点から、助成金を取り消したことは適法」と判断していました。しかし、最高裁は俳優が直接、助成金で利益を得るわけではないことなどから「公益が害される具体的な危険があるとはいい難い」などと指摘しました。
映画会社側の弁護士は判決について「表現の自由を保障し、表現活動への政治的な圧力を抑制する意義を持つ極めて重要な判決だ」と評価しています。
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かつら?
たしかに2審判決の薬物濫用の防止という観点と映画への助成がどのように関係あるのかよくわかんないし、最高裁の判決は妥当だよね。
この人、伊藤真先生か?昔、著書読んだような読んでないような…
薬物やった自分が悪い
謙虚になれよ
確かに出演者の薬物有罪判決と映画会社への助成金は関係ないかと。制作会社の取締役とかがならまだわかるが。
伊藤塾長いて草
伊藤真先生は、やはりでかい。
誰もみない映画に助成金出すのやめた方がいいのでは
そりゃそうだ。
なんか、こういう集団責任みたいなの
封建社会じゃないんだからやめなよ。
みっともないわ。
ほんでもって、表現の自由となんの関係もないから、
弁護士は恥ずかしくないのか?何とか丸出しだよ。とほほ。
凄いレベルの戦いだな。めくそとなんとかってやつ・
ピエール瀧も、勝手に巻き込まれてとんだとばっちりだな
最高裁
高齢者ばっかり
各世代いれろよ
反社会的な人物に優しい社会ですねw!
キダタロー型はやめとけと言うておろう
薬物はしてはならない!
助成金を出す出さないの判断は国の判断でしょ。なぜそれを裁判所が決めるの? 薬物を使用した人間が出てる映画にお金を出せば社会に間違ったシグナルを与えかねないでしょ。国は薬物にはゼロ寛容の態度を示さないといけないわけだし。
LGBTのときは最高裁批判して、ピエ-ル瀧は妥当だという。
じゃぁプラスマイナス0で最高裁判事が罷免されることは一生ないな。
これが 勝訴にならなかったら北野武さん・小室哲哉さん・稲垣メンバーはもっと大変。
助成金の話じゃないけどさ。
税金使って表現の自由?
話しが😮 頭 😊 入らない
この裁判が行われていることそのものが、勝訴しているとしてもピエール瀧にとっては申し訳なさの方が勝るだろうな。
まあ、色々あって大変だったろうけどこれを踏まえて反省すればまたたくさんの映画に出てもいいんじゃないかな。
アウトレイジとかでのピエール瀧の演技、マジでそういう人なのかと思うくらい演技が凄かったしまた見たいな。