青山学院大学の原晋監督が失速した選手を慰める【箱根駅伝】

青山学院大学の原晋監督が失速した選手を慰める【箱根駅伝】



青山学院大学の原晋監督が失速した選手を慰めるシーンです。

2023年 第99回 東京箱根間往復大学駅伝。

復路スタートの山下り6区の西川魁星(4年)選手が担ったものの、
ペースが上がらず3位から7位まで順位を落として中継所へ。

駒大とは7分4秒差となり、連覇は事実上、ここで絶望的に。
1時間3分23秒はまさかの区間最下位だった。

西川選手は「どんどん抜かれて、全て壊してしまった」と
悔し涙を流したそうです。

View Comments (36)
  1. 青山学院大は今回は予想外のレースでしたね。
    一時はギリギリシード権まで下がっていたのが、最後は総合3位。
    今回の屈辱をきっかけに更に練習を重ね、来年は雪辱を果たしてください‼

  2. たかが大学生を駅伝ごときでチヤホヤするのはもうやめようよ。どうせまた陰でみんな女の子と遊び散らかしてるんだろ?たかが20歳やそこらを、まるで英雄や一流アスリートみたいな扱いをするから、みんな感覚がおかしくなるんだよ。あほくさ。

  3. 6区って足の裏の皮ズル剥けすることあるんでしょ、、?箱根の特集かなんかで以前見て、ヒェってなりました。

    結果は大事かもしれないけど、駅伝って競う以上に「つなぐ」競技だと個人的に思っています。よくつないでくれたな、と思いますし、チームメイトもそう思ってるんじゃないかなと思います。

    それに順位の上がり下がりは当たり前にあることなのに、こんなに1人に注目されてしまうなんて、、と思います。その注目がさらに選手を追い詰めてしまうと思います。一番悔しいのはご本人でしょうし、メディアももうあれこれ突っ込まない方がいいのでは、、

    今年優勝したチームへのリスペクトやお祝いにもっと焦点をあてて欲しいです。今まで青学が優勝した時に焦点をあてていたように。

  4. 強い青学だけでなく、失敗する青学もかわいい。みんなで繋いで成功したことが美しい。緊張で失速する難しい箱根駅伝は人生そのもの。選手のみなさん感動をありがとう。

  5. 追われる立場から追う立場へ。。。どんなに強いチームでもずーっと勝ち続ける事はない、本当の意味で強いチームは、負けてからどう立て直すかだ。。。ここからが、青学の真骨頂、必ず戻ってくる👍

  6. ずっと王者で居続けるのは本当に大変なことだと思います。今年悔しい想いをされた選手には申し訳ないけれど、今年の3位があってこそ、また来年から這い上がってくると信じています。応援してます!

  7. 今回は青学は調子が良く無かった。元々5区は若林6区は野村だったのでその2人が調子が良く無いから離脱しその後他の人もなかなか揃わずこうなった。これで5区6区の人を責める必要はない。誰も悪くない。

  8. この監督はマスコミに出過ぎ。ただの目立ちたがり屋。実に不愉快な監督だ。ご本人は箱根駅伝全国化を唱えているが、ご本人は中京大学出身で外様の人。部外者の外様の人間が全国化等という発言は慎むべきだ。箱根駅伝は長く人気が低迷していたが、全国的に人気が出たので関東以外の大学も出させてという甘い話は世の中は通用しない。

コメントを残す