重症の子どもたちを救いたい…最後の砦、PICUで日本の小児治療を支えるトップ医師に密着

重症の子どもたちを救いたい…最後の砦、PICUで日本の小児治療を支えるトップ医師に密着



小児集中治療室「PICU」では、先天性の心疾患や子ども特有の感染症などを患った重症の子どもたちを治療しています。ここで働く小児集中治療医には“小児科”と“集中治療科”、2つの能力が求められる難しさがあり、全国にはわずか230人。そのトップランナーとして働く医師が、神戸にいます。次々と運ばれてくる重症の子どもたちを救う「PICU」の現場に迫りました。
(かんさい情報ネットten. 2023年1月13日放送)

▼読売テレビ報道局のSNS
TikTok https://www.tiktok.com/@ytvnews
Twitter https://twitter.com/news_ytv

▼読売テレビニュース
https://www.ytv.co.jp/press/

▼情報ライブ ミヤネ屋
https://www.ytv.co.jp/miyaneya/

▼かんさい情報ネットten.
Facebook https://www.facebook.com/ytvten/
Instagram https://www.instagram.com/ytv.ten/
Twitter https://twitter.com/ytvnewsten
webサイト https://www.ytv.co.jp/ten/

▼情報提供はこちら「投稿ボックス」
https://www.ytv.co.jp/toukou_box/

#読売テレビ #ten #かんさい情報ネットten #読売テレビニュース  #PICU #小児集中治療室 #子ども #子供 #こども #先天性 #難病 #小児集中治療 #集中治療 #小児 #感染症 #救命 #兵庫県立こども病院

View Comments (31)
  1. 黒澤先生みたいな先生がうちの娘が産まれた病院に居てくれたらもう少し障害がマシだったかもしれないと思うと複雑。
    でも、子供達が1人でも元気になるようPICUの先生方頑張ってください。

  2. もっとこうゆう大事なとこに
    お金をかけてよ。。
    居眠り議員じゃなくて
    もっとお金をかけないといけないとこ
    あるでしょ。

  3. NICUやPICUで働く優秀なドクター、看護師さんに
    頭が下がります。生まれつきの重度な病気も突然の病気も
    小さい子が苦しむ姿は親としては不安ばかりです。
    娘も幼い時期は小児科の先生や看護師に沢山お世話になりました。そんな娘も今は結婚もして2人の子供の母親です。熱が出る度熱性けいれん!風邪をひけば持病の喘息発作を起こしてました。先生や看護師さん!みなさんのお陰です。有り難う御座いました。助かる事が治る事が当たり前の時代が来てほしい。切に願います。

  4. 先生泣かないでいいよ…
    お母さんからしたら突然のお別れになるより
    生きてくれてた事がずっと嬉しかったんだから…
    やっぱり先生は子供のヒーローですよ…

  5. 頑張ってるね❤治るために辛い治療頑張れとしか辛いけどお医者さんは頑張ってるんですよね生きるため頑張って😢

  6. ゆうだいくんのご両親はきっとこの先生だったから前向きに気持ちを持って行けたかもしれないですね!

    そして、ドラマの上野先生のモデルかな?と思うくらい似てました。

  7. 私は病気と戦った頑張った子供さんの為に髪の毛伸ばしてます。
    オバチャンの髪の毛でごめんね。
    綺麗なウイッグ作って貰ってお洒落してね(o^^o)

  8. お子さんだけは 病気やケガなく毎日元気にいて欲しい! 大人はいいのか? ってわけではないけど、純粋で未来あるお子さんだけは生きていなくてはならないと心から願います!
    先生や医療従事者の皆さま、助けてあげて下さい。

  9. 吉沢亮さん主演のドラマでPICUの存在を知りました。これが現場なのですね…。生きてることって奇跡なんだなと思いました。こどもたちみんなに明るい光が待っていますように。

  10. この先生は高い評価を貰うべき人ですね!出来る出来ないじゃなく、助けれる助けれないでも無く、相手の気持ちや相手に取って良い事を考えてて毎日大変だろうけど毎日思いやりがある素敵な方なんだなって思いました。

  11. 最近までやっていたPICUのドラマと緊張感や医師の不足などが重なり、ドラマでもリアルな現場を映していたのだと感じました。こんなにも一生懸命に助けようとしてくださる医療スタッフの方々がいて、子ども達も頑張ってるのに助けられない命もあるなんて本当に悲しい。

  12. わたしも赤ちゃんの次男がいきなり寝たきりになった、、目の前が真っ暗だった
    なんでうちの子が、なんでなんでって沢山泣いた
    あのお母さんをだきしめたい
    退院してからが大変だったから

  13. 11年前、我が子が生まれて3日目で持病が見つかりこのこども病院に搬送されました。
    命も危なく生死さまようほど。
    夫と毎週末面会に行き、不安もある中でも看護師さんや先生方はお会いすると安心するような言葉がけや優しさで包んでくださいました。
    そして命を繋いでくださいました。

    そんな息子は今、小学5年生です。
    3歳まで治療はしましたが完治し今はとても元気です。
    この病院で命を繋いでもらったことは息子にも伝えています。
    お誕生日には毎年、その頃つけていた日記を読み聞かせして当時のアルバムを見ます。
    先生方や看護師さんなど沢山の方々に助けていただき心から感謝でいっぱいです。

    そして今は下の娘がこども病院の外来で2歳からお世話になっています。
    私たちにとって兵庫県立こども病院はなくてはならない命の場です。

    子供達を救っていただきありがとうございました。
    これからもどうぞよろしくお願いします。

  14. 素晴らしいお医者さんです。心を打たれました。
    また取材も、子どもの病状の経緯や保護者の心情を丁寧に行うだけではなく、最後の所、医師との関係性も築いていないと聞けない、感情的な部分も引き出していてすごいと思いました。
    自分自身も、出産時トラブルで緊急帝王切開で怖い経験を経たり、母になって4年子育てして、心に触れるところが沢山ある素晴らしい取材でした。

  15. 素人ながら、小児科の先生は立派な方が多い気がします。やはり発達過程で治療するのはかなりの知識・経験がいるのでしょうね、、、

  16. とっても可愛くて、小さな尊い命、誰1人辛い目にあってほしくないと思いつつ何もできない自分の無力さを感じました。先生方は国の宝です。

  17. 神戸市に住んでるんですが、兵庫県立子ども病院も市内にあるので、こう言った施設が近くにあって、医師の方がいらっしゃるのは心強いですね!

  18. 私も生まれてからトータル8年以上こども病院で入退院を繰り返し、私に金がかかるから共働きになって見舞いに来れない両親の代わりに、遊んだり八つ当たりを受け止めてくれたり、励ましてくれたりと、身体だけでなく心まで救ってくれた先生方を、30歳になった今でも顔まで覚えています。
    大学病院に異動した看護師さんに会う度ちゃん付けで呼ばれるのも恥ずかしいより嬉しいんですよね。

  19. 命を預かる医師として、部下にもしっかり弱点を指摘できてかつ、ご家族への言葉選びが素晴らしい。これからを担う子供たちと毎日向き合っている医師に尊敬しかない。政府はもっとこういう機関にお金かけてあげてほしい…助かる命を、医師や看護師の皆さん、全力で向き合ってくれてありがとうございます😢

コメントを残す