井上尚弥の"ある発言"に井岡一翔がブチギレ「お前が俺のボクシングを評価するな」【ボクシング解説】

井上尚弥の”ある発言”に井岡一翔がブチギレ「お前が俺のボクシングを評価するな」【ボクシング解説】



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#ボクシング #ボクシング解説 #井上尚弥

View Comments (3)
  1. この動画の話もう何ヶ月前…?とりあげるの遅くない?
    あと井上拓真選手よりも評価が下の亀三男の話はもう良いかな。

  2. 2017年、井岡一翔の体はフライ級のコンディションと体重をつくれず、フライ級では戦えなくなっていた。しかし、階級を上げようにも、そこには、圧倒的な強さの井上尚弥がいて、どう考えても勝ち目がない。スーパーフライ級に上げれば当然、皆が見たいカードとなるわけで、井上との対戦になるかもしれない。そこで、減量がきついと聞いていた井上がバンタムに上げるまで、引退したのです。

    引退届が受理されたのが、2017年12月31日です。

    予想通り、井上が2018年3月6日WBO世界スーパーフライ級王座を返上しバンタム級に上げたため、井岡は2018年7月20日、スーパーフライ級で現役復帰したのです。井岡が自分から井上と戦いたいと言わないのは当然です。

    また、刺青を入れたり、悪ぶって見せたりしていたのも、この時井上から逃げる形になったことへの後ろめたさがそうさせたのだと思う。

    しかし、結果的には、井岡が井上を上回る世界4階級制覇の王者となっているのだから、井岡の戦略は正解だったといえる。

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