日本で生まれて日本で育った人ならだいたい理解できますよ。わからないって言うのはちょっとどうかなあ。それより話してる内容の意味がくみ取れないほうが大きかった。例えば、鞠子様が文太郎様に茶室で 「お前様が私に許さなかったのは死では ござりませぬ。お前様には手の届かぬ 生き方にございまする。」と言ってました。 具体的な説明を誰かわかる人おしえてほしい。
少なくとも1970年代産まれで、高校は進学校出身者ならほぼ理解出来る。 大嫌いだが、共通一次 共通テストに古文があるからな。海外在住で日本人のクセに字幕で理解は、恐らく中高の教育課程が日本じゃないんだろう。
ネイティブの日本人なら、初聞でも理解できないということはまずないでしょう。もちろん普段は話さない言葉が多く使用されてはいますが、日本語ので多様な表現の一つ、くらいのレベルだと思います。狂言の言葉レベルになると、ぎりぎり理解できるかな?になりますし、能のレベルになると、学生の時に比較的古典か得意だった自分でも、文書でならともかく、初聞ではほぼ理解不能です。
なんだか、字幕が無いとわからないというニホンジンの奥さんバッシング大杉だけど、それだけ、今の日本人(日本に住んでいる)のアタマは悪くなっちまったのかい?両親ともに古来から日本に住んでいる家系だけど、曾両親たちが渡米してって言う人たちの中には100%ニホンジンの血が流れていても日本語自体全く喋らない喋れない人も居るし、もっと在外期間が短い日本人両親が米国移住、当人も日本生まれで5歳前後に渡米、教育は小学校から米国、日本語は会話は出来るけれども英語の方が楽、読み書きは出来ないって言う人も少なくない。世間にゃ知らない事がいっぱいあるんだから、単純に国籍ロンダとか何とかいうのは止めた方がおのれの馬鹿隠しには役立つ。
ただ単に「ひものと」とかの古っぽい言葉に変えただけでしょ。江戸時代の言葉をそのまま話せる人なんか存在しない。だって江戸時代に出版された小説ですら現代人は解説なしでは誰もスラスラ読めないでしょう。大学の時に文学の授業をとって赤本をほんの少しだけ見ましたが国語の教科書の古典レベルでしたよ。全く理解できません。書き言葉がそうであるよに、現代の人がパッと理解して話すような言葉遣いはしていません。
このドラマのオファーを受けるに当たって、真田さんの条件は日本人の役は日本人がやる事。時代考証や美術、文化他についても日本人のスタッフを起用する事が条件だった。 これ無くして、日本の武家社会を完成度高く描く事は到底不可能だったと思う。そして日本人の役者、スタッフなしでここまで感銘を与えられたか疑問。 真田広之さんが果たした役割は大きい。勿論、他の役者さん、携わった全ての人達も。✨🌸
戦後の時代劇映画を観れば違和感ない。また、歴史小説の戦前物を読めばわかります。これを言葉の教養というのです。例、ありがとうではなくかたじけない。一人称も、それがし、みども、せっしゃなど。あなたではなくそち、そこもと、そなたなど、身分で言葉が違います。わからねば、歴史小説は読めません。高校の古文や漢文が役に立ちます。江戸時代の町人言葉も。和歌、俳句、川柳、読めるのは当たり前です。百人一首があるでしょ!千年前の言葉を今でも理解できるでしょ。
国語国文学科でた身ですが、、、耳慣れない話し方は身分によって差が大きいし、庶民は今と変わらなかったらしいです。あと、書き言葉と話し言葉の差が大きいですよね。平安時代よりは分かりやすいけど、見慣れない聞き慣れないと分からないのがこの時代かもしれません。
日本から見た世界という面でいえば、いかに世界の国々が悪の権化的な行いをしていたかはじめて知るのでは?そう、江戸時代、明治、大正、昭和と、正義の味方アメリカの悪事も見えてくる。歴史書や教科書がいかに自国都合で書かれているかが見えてくるのかも。キリスト教の布教の目的、そして、黒船からA,B,C,D包囲網まで歴史をどう見るか?そんな視点も面白い。そう、イギリスをはじめ、オランダ、スペイン、ドイツ、アメリカ等など植民地時代の行いも今後、アジア、日本目線で見せれば面白い。リトルボーイをどう見るかと。
江戸初期の話し言葉でも、狂言とか歌舞伎の世話物が好きな人だと、何となく理解出来るかなと思う(^-^;)ゐとかゑの発音も現代とは違うらしいけど、時代劇で使用する話し言葉はあくまでも時代劇用でしょうから、普通に理解出来るよね。英語の字幕を見ないと理解出来ないと云うならその方の日本語力が其処までと云う事なのではないのでしょうか?私は日本語の字幕が無いと英語の台詞が理解出来ないので、シェークスピアの時代の英語なのか解りませんけどね(^^;話し言葉は時代と共に変化するものだと思うけど、江戸時代の御家流で書かれた公文書より古代の木管に書かれた文字を読める不思議😅
単語や文法など言語の進化は不規則、不定形。映像が残ってる50年前ですら今とはかなり違う。記録が文字と口伝しか無い400年も前の日本語は今の日本語とは似ても似つかない。分かる訳が無い。 今の日本に無いモノや概念を表した単語や言い回しは消滅するし、新しいモノや概念には新しい単語と言い回しを作るもの。
真田さんが作った作品であって、古い時代の口語表現だったら、知らない古い名詞(例:ぬばたま等)でも出て来ない限り、ほぼわかるよ。時代劇見てきた日本人なら難なく理解すると思う。字幕見ないとって方、日本人でも時代劇の免疫がない方だったら無理だろうな。全員が全員、今現時点の時代ではわからない日本人(特に若い世代)は多いかもね。50代以上ならきっと大丈夫。要するに真田さんと同世代くらい以上なら大丈夫でしょう
私が子供の頃は水戸黄門、大岡越前、暴れん坊将軍他たくさんの時代劇を観てきた子連れ狼も再放送で何度も観たが平成生まれだと時代劇に触れる機会はなかったんじゃないかな今は映画や大河でしか触れる機会もないだろう 昔綾瀬はるかが出演した本能寺ホテルでタイムスリップして織田信長に出会うシーンがあったが最初の出会いで「結婚が嫌で」って言った綾瀬はるかの言葉を織田信長がすんなり理解しててこの時代で結婚で通じるわけがないだろうと逆に興醒めし開始20分で視聴をやめた記憶がある(祝言とか輿入れとか表現してほしかった) 時代背景や言葉使いをするのは当たり前だがそこを疎かにしない作品は素晴らしいと思う
「神は細部に宿る」いい表現ですねゲームのツシマも細部にこだわり国内外の人から高評価となっています一方アサシングリードの最新作のプロモーションビデオは細部すらも適当すぎて神が裸足で逃げ出すような有様で大炎上中
将軍を見たが、日本史が好きな自分には 何も響かなかった。 それは、武将達における主従関係と、他家に嫁いだ女性達の関係である! 鞠子と虎長には主従関係は、無いからだ!鞠子がまづ守るのは、夫であり 夫の家系である。それが、夫を超えて あたかも虎長と主従関係が優先的されている点だ! それに、明らかに 鞠子は、不義密通をしている。無骨な愛の表現しか出来ない夫を、分かろうともせず・・
古い日本語という表現はちょっと違うよな。武家言葉を使っているわけで、古いわけではない。なぜなら現代日本語も武家言葉や、軍隊用語がベースになってるものも多いし、明治期に山の手言葉が発展して現代標準語になるわけだから、まあ現代の日本人もあの程度であれば普通に理解できるよ。
多分日本人の奥様は謙遜しすぎたんだな。
日本で生まれて日本で育った人ならだいたい理解できますよ。
わからないって言うのはちょっとどうかなあ。
それより話してる内容の意味がくみ取れないほうが
大きかった。
例えば、鞠子様が文太郎様に茶室で
「お前様が私に許さなかったのは死では
ござりませぬ。お前様には手の届かぬ
生き方にございまする。」と言ってました。
具体的な説明を誰かわかる人おしえてほしい。
信長が京に行ったときに尾張弁ひどすぎて通訳いたって話があるぞ
1600年前の訛りだらけの日本語つかったらさっぱりわかんないよwww
少なくとも1970年代産まれで、高校は進学校出身者ならほぼ理解出来る。 大嫌いだが、共通一次 共通テストに古文があるからな。海外在住で日本人のクセに字幕で理解は、恐らく中高の教育課程が日本じゃないんだろう。
来日アメリカ人がマジメに「かたじけない」と言われたら微笑ましい。
普通にわかりますけど、何か?
有ることが難しいから「有り難い(ありがたい)」=ありがとう
かたじけない(忝い)は、目上の方に対しての恐れ多いというニュアンスの方がつよいな
ネイティブの日本人なら、初聞でも理解できないということはまずないでしょう。
もちろん普段は話さない言葉が多く使用されてはいますが、日本語ので多様な表現の一つ、くらいのレベルだと思います。
狂言の言葉レベルになると、ぎりぎり理解できるかな?になりますし、能のレベルになると、学生の時に比較的古典か得意だった自分でも、文書でならともかく、初聞ではほぼ理解不能です。
なんだか、字幕が無いとわからないというニホンジンの奥さんバッシング大杉だけど、それだけ、今の日本人(日本に住んでいる)のアタマは悪くなっちまったのかい?両親ともに古来から日本に住んでいる家系だけど、曾両親たちが渡米してって言う人たちの中には100%ニホンジンの血が流れていても日本語自体全く喋らない喋れない人も居るし、もっと在外期間が短い日本人両親が米国移住、当人も日本生まれで5歳前後に渡米、教育は小学校から米国、日本語は会話は出来るけれども英語の方が楽、読み書きは出来ないって言う人も少なくない。世間にゃ知らない事がいっぱいあるんだから、単純に国籍ロンダとか何とかいうのは止めた方がおのれの馬鹿隠しには役立つ。
ただ単に「ひものと」とかの古っぽい言葉に変えただけでしょ。江戸時代の言葉をそのまま話せる人なんか存在しない。だって江戸時代に出版された小説ですら現代人は解説なしでは誰もスラスラ読めないでしょう。大学の時に文学の授業をとって赤本をほんの少しだけ見ましたが国語の教科書の古典レベルでしたよ。全く理解できません。書き言葉がそうであるよに、現代の人がパッと理解して話すような言葉遣いはしていません。
かたじけないがサンキューになっちまうんだから話にならんだろ
それがし、そこごとなんて日本の時代物でも使われなくなってるしな
まぁ、適当にやっつけた言葉だけが残っていくだけで、大抵は消えていく
私自身は、現代日本人の視点からも違和感のない時代考証、特に言語の面でのほぼ非の打ち所のない表現、言い回しに驚きました。
このドラマのオファーを受けるに当たって、真田さんの条件は日本人の役は日本人がやる事。
時代考証や美術、文化他についても日本人のスタッフを起用する事が条件だった。
これ無くして、日本の武家社会を完成度高く描く事は到底不可能だったと思う。
そして日本人の役者、スタッフなしでここまで感銘を与えられたか疑問。
真田広之さんが果たした役割は大きい。勿論、他の役者さん、携わった全ての人達も。✨🌸
戦後の時代劇映画を観れば違和感ない。また、歴史小説の戦前物を読めばわかります。これを言葉の教養というのです。例、ありがとうではなくかたじけない。一人称も、それがし、みども、せっしゃなど。あなたではなくそち、そこもと、そなたなど、身分で言葉が違います。わからねば、歴史小説は読めません。高校の古文や漢文が役に立ちます。江戸時代の町人言葉も。和歌、俳句、川柳、読めるのは当たり前です。百人一首があるでしょ!千年前の言葉を今でも理解できるでしょ。
狂言は、この時代に使われていた言葉じゃないかな?
犬の鳴き声が「ビョウビョウビョウ」って😅聞いた時は、この時代からオノマトペがあったんだ〜って感心したけどね😂
引き時を見誤らぬように。
「かたじけない」は俺は今でも使うww
国語国文学科でた身ですが、、、耳慣れない話し方は身分によって差が大きいし、庶民は今と変わらなかったらしいです。あと、書き言葉と話し言葉の差が大きいですよね。
平安時代よりは分かりやすいけど、見慣れない聞き慣れないと分からないのがこの時代かもしれません。
日本から見た世界という面でいえば、いかに世界の国々が悪の権化的な行いをしていたかはじめて知るのでは?
そう、江戸時代、明治、大正、昭和と、正義の味方アメリカの悪事も見えてくる。歴史書や教科書がいかに自国都合で書かれているかが見えてくるのかも。
キリスト教の布教の目的、そして、黒船からA,B,C,D包囲網まで歴史をどう見るか?そんな視点も面白い。
そう、イギリスをはじめ、オランダ、スペイン、ドイツ、アメリカ等など植民地時代の行いも今後、アジア、日本目線で見せれば面白い。リトルボーイをどう見るかと。
江戸初期の話し言葉でも、狂言とか歌舞伎の世話物が好きな人だと、何となく理解出来るかなと思う(^-^;)
ゐとかゑの発音も現代とは違うらしいけど、時代劇で使用する話し言葉はあくまでも時代劇用でしょうから、普通に理解出来るよね。
英語の字幕を見ないと理解出来ないと云うならその方の日本語力が其処までと云う事なのではないのでしょうか?
私は日本語の字幕が無いと英語の台詞が理解出来ないので、シェークスピアの時代の英語なのか解りませんけどね(^^;
話し言葉は時代と共に変化するものだと思うけど、江戸時代の御家流で書かれた公文書より古代の木管に書かれた文字を読める不思議😅
単語や文法など言語の進化は不規則、不定形。映像が残ってる50年前ですら今とはかなり違う。
記録が文字と口伝しか無い400年も前の日本語は今の日本語とは似ても似つかない。
分かる訳が無い。
今の日本に無いモノや概念を表した単語や言い回しは消滅するし、新しいモノや概念には新しい単語と言い回しを作るもの。
いや、日本人でも大河ドラマとかの古い言葉はわからないよ、さにあらず、とか、奉りまする、とか、祝着至極人存じます、とか。ご無体なとか。
海外の記事の翻訳?1600年代という言い方に違和感。
古い形式の日本語より、現代でも使われている津軽弁の方が翻訳必要な日本語
昔の言葉の方が沖縄だの青森だのの方言よりはまだ理解できるかな笑
真田さんが作った作品であって、古い時代の口語表現だったら、知らない古い名詞(例:ぬばたま等)でも出て来ない限り、ほぼわかるよ。時代劇見てきた日本人なら難なく理解すると思う。字幕見ないとって方、日本人でも時代劇の免疫がない方だったら無理だろうな。全員が全員、今現時点の時代ではわからない日本人(特に若い世代)は多いかもね。50代以上ならきっと大丈夫。要するに真田さんと同世代くらい以上なら大丈夫でしょう
日本人大概時代劇やら、国語、古文の授業とかで昔の言葉も馴染んでるから。ある意味当たり前なんだが。半〇民の人なら知らんが
10分もあったのに似たような情報の繰り返し
エミー賞の可能性の話とか何回してんだよ
普通人生で一回くらい「恐悦至極に存じます」とか「誠に痛み入ります」とか会話で使ってみたいってあこがれるよな
がちの1600年代なら無理だけどね(笑)
どうして同じ内容を繰り返して説明しているのでしょうか。
繰り返しの説明を省けば少なくとも140秒は動画を短縮可能で、その分多くの情報を追加できたのではないでしょうか。
喋れるわけねーだろw
私が子供の頃は水戸黄門、大岡越前、暴れん坊将軍他たくさんの時代劇を観てきた
子連れ狼も再放送で何度も観たが平成生まれだと時代劇に触れる機会はなかったんじゃないかな
今は映画や大河でしか触れる機会もないだろう
昔綾瀬はるかが出演した本能寺ホテルでタイムスリップして織田信長に出会うシーンがあったが最初の出会いで「結婚が嫌で」って言った綾瀬はるかの言葉を織田信長がすんなり理解しててこの時代で結婚で通じるわけがないだろうと逆に興醒めし開始20分で視聴をやめた記憶がある(祝言とか輿入れとか表現してほしかった)
時代背景や言葉使いをするのは当たり前だがそこを疎かにしない作品は素晴らしいと思う
ポーランドさんは普通に使ってたけどね
ゲーム業界にも行ってくれ頼む…アサクリシャドウがクソすぎる…
かろうじて過去の人達と会話で意思疎通できるのが室町時代あたりらしいね。
「神は細部に宿る」いい表現ですね
ゲームのツシマも細部にこだわり国内外の人から高評価となっています
一方アサシングリードの最新作のプロモーションビデオは細部すらも適当すぎて神が裸足で逃げ出すような有様で大炎上中
アサクリは今から真田さんに監修してもらえ…w
歪曲
将軍を見たが、日本史が好きな自分には 何も響かなかった。 それは、武将達における主従関係と、他家に嫁いだ女性達の関係である! 鞠子と虎長には主従関係は、無いからだ!鞠子がまづ守るのは、夫であり 夫の家系である。
それが、夫を超えて あたかも虎長と主従関係が優先的されている点だ! それに、明らかに 鞠子は、不義密通をしている。無骨な愛の表現しか出来ない夫を、分かろうともせず・・
古い日本語という表現はちょっと違うよな。
武家言葉を使っているわけで、古いわけではない。
なぜなら現代日本語も武家言葉や、軍隊用語がベースになってるものも多いし、
明治期に山の手言葉が発展して現代標準語になるわけだから、まあ現代の日本人も
あの程度であれば普通に理解できるよ。
正直こういうのが本当のポリコレだと思うわ。
時代劇に出てくる古っぽい言葉はほんまに昔話されてた言葉ではないので私は勝手に「大河語」って言ってる
日本人なら分からないわけないとか言ってるコメ多いけど、国籍持ってても育ちが日本じゃない可能性とか考えないのかな?自分だけが正しいと思い込むとクレーマーみたいになっちゃうよ