Q. 船木さんこんにちは。毎回楽しく拝見しております。質問ですが、嫌い、又は苦手なレスラーとの試合は噛み合わない試合になってしまうのでしょうか?逆にバチバチの喧嘩マッチになるのでしょうか?それと、仲の良いレスラーとの試合はどうなってしまうのでしょうか?気になります。お答え頂けたら幸いです。よろしくお願い致します。
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#船木誠勝 #プロレス #格闘技
アントニオ猪木 長州力 藤波辰爾 前田日明 星野勘太郎 安生洋二 中野龍雄 佐々木健介
永田裕志と佐々木健介の試合は実際仲が悪そうに見えたけど、違ったのかな?
19:37 猪木さん、向いてないwww😁
ドラゴンストップの試合が本当に止めなければいけなかったのかどうかが知りたいです
タイガー服部さんが実況席の藤波さんに向かって止めようと要請しているようのも見えたし
解説の山崎さんも「これはまずいですよ」と言っていた
でもあのバチバチは凄いと思いました
「 長州 VS 藤波 」戦は、それまでにない対決の長期化で
当時の盛り上がりが、それまでにないくらいのモノでした w
全日本復帰後の鈴木みのる選手との
一連の抗争はすごかった。
「 長州 VS 藤波 」戦で、初期の頃から長州は藤波に
「お前は逃げる男じゃないだろう」という挑発をしたから
藤波もそれに答えて名勝負に突入して行った・・・。
重箱の済ですが…
天龍離脱は89年
鶴田の病気は92年頃からです
四天王以前に鶴田率いる正規軍と三沢率いる超世代軍の抗争があって、92年の全日20周年の武道館大会で三沢対川田の超世代軍対決があって、93年初頭の鶴田のセミリタイアからのパートナー田上と川田の抗争決着からのタッグ結成、川田に変わる三沢のパートナーとしてゴディにシングルで勝った小橋が正パートナーになって四天王プロレスがはじまりました
仲の悪いもの同士がプロレスやるとガチだから面白い。昔、猪木さんは戦うものどうし煽っていたと思います。
当時から(アホバカの長州のプロレスはつまらん)と思っていた。健介や馳のプロレスも同じく興味がもてなかった。だから藤浪が長州に「プロレスのなんたるか」を教えたことにより、少しは長州もみれるようになっただけだ、と思った。しかしアマレスでは強くても、プロレスラーとしては長州のラインは3流でしかないと今も思っている。
やはり奴(長州)のアホ・バカ頭では「プロレス」は理解できなかったようだ。
長州力、メキシコから帰国して藤波さんに噛み付く
内藤哲也、メキシコから帰国して会社に噛み付く
佐藤悠己、メキシコから帰国して時代を間違える
たとえ嫌いな相手でも試合となったら感情を押し殺していい試合をしなければプロとして失格という事だろう。自分だって過去に同じ職場に嫌いな奴、そりの合わない奴がいた事があったが、仕事と割り切って普通に接していた。
A選手とB選手は誰なんだろう?まだ現役らしいが。
中嶋選手とのシングル、本当に凄かったです
去年のN-1のベストバウトだったと思います
好き嫌いとは別に『信頼』の有無で名勝負に昇華する感じかな?と思いました。
イタズラした先輩ってドン荒川かな
イタズラした先輩が後輩に気を遣っていい試合になった話、面白かったw
前田さんは向いてない。
藤波と長州の対戦は1980年頃のノーテレビの個人撮影の裏ビデオを見ましたが
「長州、お前が藤波より強いのはちゃんと分かってるぞ」って声援が飛んでおり
新日のファンは目が肥えてるなと思いましたね
中嶋選手との戦いのあとはホントに疲れてましたね。広島大会の受付で船木選手を見かけましたが、今にも倒れそうな感じで心配でした。
長州VS健介は試合後、北斗晶が長州にぶちギレて大変だったと聞きました😅
長州vs藤波の名勝負数え歌は、当時外国人レスラーのギャラ高騰と自身が第一線から退きたい(事業や政治をやりたい)猪木さんが絵を描いたと思っているのですが、間違いでしょうか?