アリ戦への練習に励む猪木に風吹ジュンが突撃インタビュー

アリ戦への練習に励む猪木に風吹ジュンが突撃インタビュー



アリ戦への練習に励む猪木に風吹ジュンが突撃インタビュー

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  1. ブリッジで徹底的に首を鍛えてますね。確か1発いいのを貰った記憶が有りますが、猪木さんは持ち堪えましたよね。タックルも飛び蹴りも禁止じゃなかったっけ? 結局のところ、グラウンドの状態で蹴り込むしか攻め手が無かった・・・  世間もマスコミも知らなかったもんだから"世紀の凡戦"などと減らず口を叩いてしまった。悔しかっただろな、猪木さん。R.I.P.

  2. これなんですよ😭僕らが好きだったアントニオ猪木、新日本プロレスは!

    動画ありがとうございました!

  3. 幼い頃から全日本プロレスからのNOAHファンですが 同じファンの旦那が観ていた 大晦日の新日本プロレス50周年記念番組アントニオ猪木メモリアルを一緒に観て 猪木さんってマジで強いし体頑丈 プロレスに対する熱量も今のレスラーじゃ 誰も追い越せない存在だと感じました✨
    G馬場さん共々 大尊敬できる方です☺

  4. 動画up感謝です !
    絶頂期の猪木ですね。動画序盤のブリッジはさすがです。レスラーは首が命ですね

  5. 体格に恵まれ、若い頃に高専柔道とレスリングの技術をみっちり仕込まれた猪木は、その全盛期に於いて、世界最強の格闘家だったと思う。

  6. タックルの切り方とか今の総合の基礎なんだよなあ。
    この時代からすでにいろいろな技術を習得してたとか恐ろしい

  7. ども、こんな歴史的の異種格闘技戦は二度とないでしょう。世界中が注目しましたからね。まさか、ほんとに実現するとは。当時、私は小学6年でしたから。

  8. はじめまして名前はピコと申します(*´ω`*)もきゅ 「アントニオ猪木」は凄いな。人としての範疇を超えている、まさに現人神。人間でありながら神だった。昭和・平成・令和とプロレスや格闘技を支えてきたプロレスラーの神様でしょうね。だからといって他のプロレスラーが凄くないわけではない。プロレスラーは超人なのである。スーパーマンだ。リングの上やメディア、パフォーマンスで、常人では出来ない事を表現できる。常人では重体の大怪我や即死するような必殺技を繰り出したり、またその攻撃をその肉体で受けきる。いや、どんな技でもボディスラムやチョップ一発で常人では病院送りだ。そんな凄いプロレスラーでも、ことカリスマを備え持つ者はほんの一握りで、それでもアントニオ猪木の神憑り的なカリスマ持っているプロレスラーはいない。もはや最強とか単純に強い弱いとか、果ては善や悪、神や悪魔をも超越している絶対的な唯一無二なのである。もしプロレスラーや格闘家が猪木を目の前にして「お前は俺よりもカリスマがあるのか?俺の闘魂を受け継げるのか?」と問われて「はい!」と言える人はいないであろう。残念ながら猪木:闘魂を受け継ぐプロレスラーや格闘家はいないのだ。もちろん時代背景や取り巻きの環境などもあっただろう。昭和がプロレスを必要とし動かしたのだ。時代が血沸き肉躍る瞬間だったのだな。熱血とかの言葉もあったし、猫タンもグレて不良の恰好をしたり暴走族になったり。(なめ猫)しかし御神体の如く、プロレスの全てを背負い、背負い続けなければならない運命や宿命。それは常人では計り知れない想像を絶する重圧であろう。「アントニオ猪木」だからこそプロレスの神を降臨させ、憑依できたのだ。もはやアントニオ猪木のような偉大なプロレスラーは現れないであろう。「プロレス・ファンタジー」いい夢を見させてくれて、ありがとう!壁|ω・‘) ではでは    出来る事なら、もう一度夢を見せてください!

  9. これから程なくして、モハメド・アリが見ている前での公開練習で、
    「だっしゃあっ!!」と延髄斬りをアリに見せつけたせいで、
    アリ陣営に「あんなもん受け入れられるか!」となってしまった。
    当日まで隠しておけば良いものを…見せつけた猪木が馬鹿なのであった。
    で、アリ陣営の要望で、延髄斬りを禁止されるルールが作られてしまった。
    (それが受け入れられなければアリ側は帰国するという強硬ぶりだったし、猪木陣営はアリの言いなりにならざるを得ない不利な立ち位置であった)。

    ただ、そのルールは、要はジャンプしての蹴りはやめろというルールであった。
    なので、そのルールをかいくぐる形で、仕方なく生まれた技が、アリキックであった。
    (手が地面についていれば、ジャンプしての蹴りと見なされないから)。

  10. 猪木絶頂期の映像!美しき表情に宿る色気、恒星の如く光り輝く眼差し。まさに稀代のカリスマ!ありがとうアントニオ猪木😢

  11. 鬼気迫るスパーリングを中断させてインタビューする勇気は俺にはない。
    段取りがあったしても、かなり怖い。

  12. 当時の猪木は世界の英雄アリを日本のリングに上げた桁違いのスケールと夢を持った興行会社社長であり、最強のトップレスラーであり、TVのゴールデンタイムで活躍する稀代のエンターテイナーであり、最強の格闘家であった。物凄く格好良かった。

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