[驚愕] 初代仮面ライダーの過酷過ぎる撮影現場に一同震えが止まらない...藤岡弘が今だから話せる驚愕の実話...現在では考えられない命がけの撮影現場を徹底解説!!

[驚愕] 初代仮面ライダーの過酷過ぎる撮影現場に一同震えが止まらない…藤岡弘が今だから話せる驚愕の実話…現在では考えられない命がけの撮影現場を徹底解説!!



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#特撮 #仮面ライダー #昭和仮面ライダー #仮面ライダー1号 #初代仮面ライダー

View Comments (16)
  1. 昔は無茶苦茶な撮影されていますね😅藤岡弘、さんのトラウマは、アブゴメスとの六甲山のロープウェイでの撮影ですね!細い命綱一本とは、今では考えなれない撮影😅

  2. 昭和のライダー俳優の皆さんは大野剣友会という無双集団が傍らにいた為、常に意識しながら危険なアクションに挑んでいたそうですね。
    ちなみに平成以降で危険なアクションに果敢に取り組んでいたのはスポーツ王の佐野岳くらいしかいないかと思われます。

  3. これはねぇ、当時のスタッフらは「大人のドラマに負けてたまるか」という意気込みだったのかも知れません。

  4. 万博会場の階段をバイクで駆け上がるシーンの時、ほぼ勢いだけで行ったため、
    階段を登り切った上がどうなっているのかを確認していなかったらしい。
    あそこは階段の上には実は何も無く、しかも行った先は断崖のようになっていた。
    もし止まり損ねていたらそこから真っ逆さま……確実に命は無かった?

  5. 多くの人たちに見てもらえる場として頑張るのなら、もう少し資料本を読みこんだほうが良いかな。
    第1話の仮面ライダーのアクションはほとんど藤岡さんですが、トランポリンシーンだけは別の方がやっています。また現場での最初の撮影シーンというのはセットではなく屋外という意味なのでしょうか?第1話の撮影初日は2月7日のセットでの改造シーンが最初ですが、屋外ということなら9日の女戦闘員とのバイク戦が最初となります。小河内ダムは12、13日の2日間あり、そのどちらかですから最初にはなりません。
    あと、エンディングは第4話のお台場での戦闘シーンの撮影時に併せて撮影しています。
    また、佐々木剛さんの円形脱毛症は仮面ライダーの撮影に参加する前の、NHKのドラマの撮影において他の俳優さんとの演技論のぶつかり合いによる精神的ストレスが原因なので、仮面ライダーに問題があった訳ではありません。

  6. 藤岡弘、さんが全てスーツでアクションをしたのは第4話まで。
    以降もスーツアクターをしていますがトランポリンのジャンプや回転シーンは別の人が演じています。
    が、芝居や格闘シーンは藤岡弘、さんがそのまま演じています。
    第8話のオフショットだったと思いますが、ライダースーツを着た藤岡さんがマスクだけ外した姿でスタッフと打ち合わせしているカラー写真を見ました。
    マスクが藤岡さんの顔から型取りしている為、小さく他の方が被るとアゴが収まらずエラが張っているのですぐ分かります。
    危険なシーンでは眠らされ電車の高架橋に寝かされていたのを危機一髪脱出し電車が走る橋の下にぶら下がるシーンもあります。
    取材陣のバカにした声が耳には入り見返そうとしたバイクで階段を駆け上がるシーンは経験など1度もなく、ぶっつけ本番でした。
    1クールで本郷猛が着ていたスーツは藤岡さんの自前で数回の撮影でボロボロになったそうです。
    まだ若手で金の無い時代にはキツかったと思います。
    それだけ番組に予算も無かったんでしょうが。
    そういった意味では他の共演者の方もクローズアップされていませんが大変だったと思います。

  7. 50年近く前のライダーショーに使用されたライダーマスクを所有しているが、はっきり言って重い。
    そして視界は最悪。
    近年にレプリカとして生産されたモノはみな軽く作られているが、当時のモノは800g近くあった。
    アクションではラテックス製だったが、舞台になるとアップ用が常用となるから臭いし、顎紐は血だらけw

  8. 現代では安全圏の中での撮影を求められていて危険なことはできない、
    でも撮影されている設定は正義のヒーローと敵が戦闘=命のやり取りをしているわけで
    昔のやり方の方がリアリティはあると僕は思います。
    ただ大事な事はそこまでしてリアリティを出すっていうことを大多数の視聴者がもう求めてない、これが最優先。
    僕みたいな人は我慢するのもやむなし。

  9. 藤岡弘さんが
    仮面ライダーのは
    スーツアクターを
    やっていたのは
    最後の戦闘シーンなので
    (所々、大野剣友会の
     中村文弥さん、岡田勝さん
     などがやられている、
     その証拠にマスクの形状が
      場面用に違うのは
      剣友会の人が入っていて
     アップになった所は
     藤岡弘さんがそれが
     10話まで行われている、)
    蜂女のは回でフェンシングを
    やっている所は岡田勝さん
    確かに蜘蛛男のラストバトルは
    藤岡弘さんご自身のアクション
    バイクでのアクション
    (あの階段のシーンは
     藤岡弘さんのアップがないため
      大橋春雄さん)
    後情報はやめろ。
    このヘリコプターのシーンも
    半分ほんとうで半分がデマで
    大野剣友会か
    ジャパンアクションクラブの
    誰かがやっている説も
    あるのでその説明だと
    信ぴょう性がない。

  10. 当時の大野剣友会のメンバーをはじめとした出演者の意気込みは異常なまでに凄かったと思います。蜘蛛男を演じた岡田勝さんと中屋敷哲也さんからトークショーで聞きましたが、当時の大野剣友会はとにかく凄かったそうですね。でも、ここまでやったからこそ、素晴らしい番組ができたと思いました。

  11. 藤岡さんの事故以後中の人はスタントマンが演るのが義務になった、ただギャバンはJAC出身の大葉さんだったから「俺は大丈夫」で中の人も演ったけどそれ以外は全員別の人。

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