第2作で登場した山田敏光、あの鬼島でさえ敏光の強さを認めていた!
■これまでのビーバップショートリスト
■ビーバップハイスクール【シリーズエピソード編①】
■第3弾!ビーバップハイスクール【人物や時代背景・時系列】
■第2弾!ビーバップハイスクール【人物や時代背景・時系列】
■第1弾!ビーバップハイスクール【人物や時代背景・時系列】
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■引用元
タイトル: [ビー・バップ・ハイスクール高校与太郎哀歌]
放送日: [1986年公開]
監督:[那須博之]
脚本:[那須真知子]
#ビーバップハイスクール #山田敏光 #土岐光明 #鬼島 #ショート #Shorts
まー、ヒロシがやられてたとしても、やり返しに行って勝つだけ🎉
懐かしい😂
高校生の時に、映画観に行きました!
中山美穂さんの主題歌大好きでした。そして、本当に残念で仕方ないです😔
青春時代の思い出と共に御冥福をお祈り申し上げます。
次元が違う😊
2作目では確かに怖かったが、全シリーズ観た後では、ミノルの変装に見えてクスッとしてしまう😊
びびってなく忠告しただけに
思えるけど
土岐さんは色んな役を演じたけど、ミノルがハマり役だったな
漫画版のトシミツと似ても似つかない
もう戻れない中3夏の思い出です
土岐さんは敏光役が一番ハマってる
寝言言いにわざわざ来たの?
ミノル…
やっぱり土岐さんはミノルなんよ
ヒロシの見せ場もっと欲しかったな。そこがスゲー不満だった
鬼島がビビってるんじゃなくて警告してるだけやろ
言わずもがなではあるが、ヒロシの勝利は必ずしも偶然ではないと思う。
長時間に及ぶやり合い(ここは省略されている)を経て、ヒロシはもちろんだが、山田も傷一つついてないものの相当の疲弊が見て取れる。テクニックにおいては山田が優位ではあるが、かつて「火の玉」と渾名されたヒロシの狂を断つことが出来なかった山田はスピリッツにおいては負けていたのだ。喧嘩においては優位に立つことが多いであろう山田はヒロシのようなスピリッツを持てないという弱点がここにあらわになっている。
チビやからなあ、山田は。
この2作目は映画館で見ました。あと3作目、4作目、完結編も映画館で見ました。1作目と5作目は映画館では見ていない為、レンタルで借りて見ました。昔は出るのが結構遅かったので、出るまで待ち通しかったですね。
キックボクシング経験者というかプロデビューしてたはず
素人じゃ絶対勝てない
「ゴリラでぇ〜
ワルかったなぁ〜!
この顔でぇ〜
お前らにぃ〜
メーワクかけたかぁ〜!!」
ミノルのモノマネやっていたなー。
やるねぇ~
実質ワンパンでやられてるのは無理やりすぎたな
原作とは感じが違うが地井さんの鬼島は好き。
敏光は俺の中ではラオウ的存在だったから、このキャスティングにはがっかりしたのを覚えてる。
次元 の 違い過ぎる ミノル君だった。🦍🎉
当時こんな高校生しかいなかった
土岐さんは一般職に就いてた頃にビーバップのオーディションに参加し、その後数年の役者生活、なぜキックボクシングを十代で辞めてしまったのか悔やまれます。
哀歌のエンディングが1番好き
悪いけど山田役はもうちょっと見た目がカッコいい人にやって欲しかった、、、
ミポリンのjingi最高だったなぁ
あの頃に戻りたいなあ