【2025年最新版】米国株が最高のチャンスがきている理由とは?S&P500・新NISA向け運用戦略を徹底データ解説【有料級】

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今回の動画は、S&P500・米国株は今後の1年間が最高のチャンス!?について徹底解説しました!
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・米国株“買い戻し殺到”の真実をデータ解説!なぜ今がチャンスなのか?

【動画目次】
00:00 ハイライト
00:11 OP
01:31 年初からの振り返り
04:56 市場動向かデータか
06:44 データを観る前に
08:14 データで見るS&P500
14:09 本日のまとめ
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江守哲の米国株投資チャンネルの、江守哲です!

このチャンネルでは、30年以上の市場取引経験を持つ現役のトレーダーが、
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■江守哲のプロフィール

Emori Fund Management代表取締役CEO

1990年慶應義塾大学商学部卒業後、住友商事に入社し、
非鉄金属取引に従事。英国住友商事(現欧州住友商事)に出向し、ロンドンに駐在。
Metallgesellschaft Ltd.(ロンドン本社、現JPモルガン)に移籍し、非鉄トレーダーとして活躍。2000年に三井物産フューチャーズに移籍し、「日本で最初のコモディティ・ストラテジスト」としてコモディティ市場の分析および投資戦略の立案を行う。2007年にアストマックスに入社。チーフファンドマネージャーに就任し、ヘッジファンド運用を行う。

経験値(34年の市場取引経験)、現在も現役のトレーダー、豊富な知識量(株式、債券、為替、コモディティ)、商社での海外ビジネス経験(30カ国以上を訪問)、ヘッジファンド運用の経験(リーマンショック時に大幅な利益を獲得)、市場分析の確からしさ(2022年の株安、2023年の株高・ハイテク株高、2021年から3年間の円安予想、2008年の原油高など多数)

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楽曲提供:Audiostock https://audiostock.jp/
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#株式投資 #米国株 #SP500

View Comments (26)
  1. 今回の動画は、S&P500・米国株は今後の1年間が最高のチャンス!?について徹底解説しました!
    データは全て揃っています。
    今回はそんな最新情報を無料で紹介しました!
    質問、疑問、感想などぜひコメントで教えていただければと思います!

  2. インデックスは概ね3/4くらいの確率での上昇が通常運転とすると、過去データを「これは強い上昇サインだよね」ということで再現性ありと見なすには、90%くらいの上昇確率が必要でしょうか?

  3. アメリカ離れの予想するアナリストや専門家が多い。私も月の積立NISA10万円以外は日本株の個別に投資している。

  4. オルカンもS&Pと同じように復元してきました。ゴールドも調整しながら少しづつ上がり基調のように感じてます。しばらく様子見です。

  5. 20程度の極めて少ないサンプル数で「これまで全て上がっているから上がる」といってしまえればハッピーなんですけどね。。
    現実の相場では過去15回全てで上がっているパターンで次は下がるなんてことは頻繁に起こっています。
    だからこそ殆ど投資家がインデックスに勝てない。

    AIの力を借りるならこういうところなんじゃないかと。。

  6. バフェット指数がITバブル時は140で現在は170。
    バフェットは過去最大の3割をキャッシュポジション。
    小売企業は全売却。

    ハイパーインフレプラス関税で米国民は貧困層へ。

    Amazon、ボーイングすらアメリカを出ると。

    それでもS&Pは希望が有りますか?

    過去のパターンを重視するのであればバフェット指数も重視すべきでは?

  7. マスコミに作られた一般論で動くとエサになるよ。
    4月月にガクブルしながら買ってない人はセンスゼロ。

  8. いつも配信ありがとうございます。

    自分はセンスがないので、決めた投信をコツコツ買い足す…を続けます。

    時流を読んで、あれ買ってこれ売っては無理だなぁ…と、この一年半で思い知りました…
    年初に初めて買った個別株は撃沈…^^;

    今月からサクッと純金ヘッジあり投信もコツコツ買い始めました。

    NISAも企業DCも、株式投信:ゴールド投信8:2〜7:3くらいを保つようにして長期でコツコツ買って資産拡大を狙います。

    自分の実力をわきまえて足るを知る。
    欲は持ってもかきすぎない。
    マイペースを保つ。

    のが大事かな…と思います。

  9. ありがとうございます。水星逆行で株に影響が出るとしたら、株をやる人に占星術をやる人が多いということなのでしょうか。

  10. 米国株投資の鍵を握るドル円相場。
    狼少年の様なトランプの口先介入に市場は翻弄され日米中銀は政策金利を動かせず(金利差縮小せず)、投機筋の円ロングポジのお陰でドル円は140-150円のボックス圏推移し、ミセスワタナベは円キャリー取引のスワップ金利を抜き続けている。(チャートの移動平均140円のサポートラインは鉄壁)
    有難う、トランプ/日銀/FRB。Thank you!ヘッジファンド

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