本郷がなげやりに飯場で働いてて、記者が発見したというのは創作だという説もありますね。事務所と連絡はしておりずっと安いホテルに籠ってたという話や、事情を聞いた記者が発見→復帰というシナリオを考えたとか。東映を納得させるためには一芝居打つしかないという事務所社長のアイディアだった説も。
仮面ライダーの大ヒットでやっかんだ人から色々揶揄されて辛かったんだろうな藤岡さん。オーディションを受けたのも早く子ども番組から脱却したいとの気持ちの現われだったのでしょう。実際ストロンガーで一旦シリーズが終了した後は「ライダー?なにそれ知りません」な状態が長く続きましたし。
この事件、書籍などで記載が微妙に違いますね。真相は永遠にわからないのかもしれません。確かなことは藤岡弘さんが「仮面ライダー」という作品に愛情を持っていたということですね。ちなみに私はリアタイで見てましたが印象に残っていません。イマイチの話だったのかな?
仮面ライダー大研究(二見文庫)によると、バイク事故の際のノウハウもあったおかげで、この失踪事件では主役不在でも現場スタッフにそれほどの危機感はなかったそうです。とんでもねえな。また、この一件から東映の方もできるだけ藤岡氏のスケジュールに配慮するようになり、ゲルショッカー編では本郷猛が行方不明、もしくは重傷ということで出番が少なくなるシチュエーションが増えた、とのことです。
仮面ライダーになりたくて役者になった訳じゃないんだから、逃げ出したくなって当然だと思う。80年代頃、仮面ライダーを黒歴史化して距離を取ったのは近づいて来る当時のヲタク達の礼節のなさもあったかとは思うな。
藤岡さんの苦労はウルトラマンシリーズで主役を演じた方も通った道ですね。あまりにもヒーローのイメージが強すぎて他の役ができずわざと悪役を演じたり悲しい結果になった方もいます。今放送されている仮面ライダーやスーパー戦隊シリーズは、藤岡さんたちや新たに始まった平成シリーズでヒーローを演じた役者さんたちのその後の活躍により、若手俳優の登竜門的扱いになり時代は変わったんだなと実感しています。還暦の私も毎年「どんな役者さんが出るのかな?」と楽しみにしています。1年という今では長期間演じる役者さんの成長が楽しみの1つでもあります。
リアルタイム組のじじいだけど当時MBS社員の父を持つ同級生の話ではMBS側は了承してたがその後東映漫画祭り用ライダー映画製作が決まりスケジュール的に無理と言われた東映側激怒藤岡&事務所に降りろと迫るもオーディション合格貰って辞退とか今後NHKだけじゃなく業界仕事全て干されると理解を求めるがTVより興行の方が重いんだNHKには代役含めこっちで話つけるからと無理から降板させられTV業界では失踪藤岡に同情的だったと聞いたなあ実際NHK側も怒ってたらしばらくして大河で藤岡を信長役で使わんだろうし……なんか東映側に配慮の話の話ぽく思えるわ、まあ当時小学生のよた話と言われればそうだけど
三者三様の“正義(立場·理想·誇り)”があり、それが交わる事が無かった誰しもに起きうる出来事だったように思います。また運不運もあり、運が良ければ“掛持ちOK”や“3号登場で本郷再び海外へ”等もあり得た。今回の考察動画には色々と考えさせられました🤔有難うございます🙇🙏
2号ライダー佐々木さんは時代劇でよく見ましたV3宮内さんは必殺シリーズ3作目『助け人走る』で途中参加でシリーズ初殉職の助け人を好演しました後に仕事人・政でブレイクするスカイ村上さんは ライダーだったことをお子さんに隠していたそうです。
仮面ライダー大好き(1971年の初回放送から現在まで🏍️)おじさんですが、当時NHKのオーディションの為に2度も仮面ライダーをズル休みして、尚且つ役者を引退まで考えていた事をすべて知ってしまったら、その後の仮面ライダーは絶望してまったく見なかったと思います。オジンライダーマンより愛を込めて🎉😭❌👎
藤岡弘、さんは当時、本郷猛を演じることに少し嫌気がさしていたと思われます。藤岡さんが東映などに相談しなかったのも大きな問題だったと思います。藤岡さんがいない状態で撮影、放映された回の一話目の内容はあまり記憶にありませんが、二話目の話はその場の一時しのぎの話だったと思います。私は、藤岡弘、さんが出演する予定で書かれたこの二話の脚本がどんなものであったかに興味があります。この動画で指摘されている「一つの役で有名になると後々まで付いて回ってしまう。そして苦労してしまう。」という一つの例が2号ライダー、一文字隼人を演じて有名になった佐々木剛さんだと思います。彼は2号ライダー役のイメージがマイナスイメージになったことがあったと雑誌のインタビューで語っているのを読んだことがありました。
誤解されてる向きがあるので、老婆心ながら書くと、藤岡さんはライダーが嫌だった訳では無く、先を見据えてのオーディション参加だったそう。インタビューでも「ライダーは大好きな仕事だし、スタッフや共演者の方々も素晴らしい。けれども、いずれは最終回を迎える。その後、何をしたら良いのか?確かに自分がやった事は、非常識極まりないが、次のステップへの布石を打つのは、そんなにいけない事なんだろうか」と応えており、新聞や雑誌を読んだファンから「確かに藤岡さんの態度はひどいが、東映側もひどすぎる」とか「東映の態度はひどい、藤岡さんが可哀想だ」と東映や毎日放送に電話や投書が殺到。結果、両者で話し合った結果、出来る限りの協力をしていく事で合意。ゲルショッカー編で、本郷猛がよく「生死不明」や突然ライダーだけ出て来る話が散見するのは、このため。嬉しい誤算として、ゲルショッカーの強力さ(ライダーですら、死を覚悟する)を表現出来たと言う物がある。
スーツの中に入って大怪我したんだよね
でも、出演者のクレジットの最初に
「滝和也 千葉治郎」
と出た時は、ちょっと感動した。
本郷がなげやりに飯場で働いてて、記者が発見したというのは創作だという説もありますね。
事務所と連絡はしておりずっと安いホテルに籠ってたという話や、事情を聞いた記者が発見→復帰というシナリオを考えたとか。
東映を納得させるためには一芝居打つしかないという事務所社長のアイディアだった説も。
NHKという組織がどういう組織なのかがよくわかる内容だ
アブゴメスの回のロープウェイを、現場スタッフと大野剣友会に対する謝罪なのかなぁと思って毎回見ている。
私は男気あって去り際も潔い佐々木さん演じる一文字隼人の2号が一番好きだ。
仮面ライダーの大ヒットでやっかんだ人から色々揶揄されて辛かったんだろうな藤岡さん。
オーディションを受けたのも早く子ども番組から脱却したいとの気持ちの現われだったのでしょう。
実際ストロンガーで一旦シリーズが終了した後は「ライダー?なにそれ知りません」な状態が長く続きましたし。
この事件、書籍などで記載が微妙に違いますね。真相は永遠にわからないのかもしれません。確かなことは藤岡弘さんが「仮面ライダー」という作品に愛情を持っていたということですね。ちなみに私はリアタイで見てましたが印象に残っていません。イマイチの話だったのかな?
なんで、間にちょくちょく故・荒木しげるが。
まあ彼も、後に特捜最前線に出ていたけど。
それに今と違い、価値観の不一致が大きかったし。
その犠牲者が、畠山氏。
そんな事があったとは知りませんでした。
仮面ライダー大研究(二見文庫)によると、バイク事故の際のノウハウもあったおかげで、この失踪事件では主役不在でも現場スタッフにそれほどの危機感はなかったそうです。とんでもねえな。また、この一件から東映の方もできるだけ藤岡氏のスケジュールに配慮するようになり、ゲルショッカー編では本郷猛が行方不明、もしくは重傷ということで出番が少なくなるシチュエーションが増えた、とのことです。
探検隊で落ち着いたのね
仮面ライダーになりたくて役者になった訳じゃないんだから、逃げ出したくなって当然だと思う。80年代頃、仮面ライダーを黒歴史化して距離を取ったのは近づいて来る当時のヲタク達の礼節のなさもあったかとは思うな。
映画「仮面ライダー1号」での工事現場バイトシーンってこの件の当て擦り?
藤岡さんの苦労はウルトラマンシリーズで主役を演じた方も通った道ですね。あまりにもヒーローのイメージが強すぎて他の役ができずわざと悪役を演じたり悲しい結果になった方もいます。
今放送されている仮面ライダーやスーパー戦隊シリーズは、藤岡さんたちや新たに始まった平成シリーズでヒーローを演じた役者さんたちのその後の活躍により、若手俳優の登竜門的扱いになり時代は変わったんだなと実感しています。還暦の私も毎年「どんな役者さんが出るのかな?」と楽しみにしています。1年という今では長期間演じる役者さんの成長が楽しみの1つでもあります。
荒木茂さんがちょこちょこ混じってますね!特捜最前線で共演してたから?
今の時代だと藤岡弘の他の局のドラマのオーディション件と失踪の件は悪い噂が拡散して炎上するかも😥
リアルタイム組のじじいだけど当時MBS社員の父を持つ同級生の話ではMBS側は了承してたが
その後東映漫画祭り用ライダー映画製作が決まりスケジュール的に無理と言われた東映側激怒
藤岡&事務所に降りろと迫るもオーディション合格貰って辞退とか今後NHKだけじゃなく
業界仕事全て干されると理解を求めるがTVより興行の方が重いんだNHKには代役含めこっちで話つけるからと無理から降板させられTV業界では失踪藤岡に同情的だったと聞いたなあ
実際NHK側も怒ってたらしばらくして大河で藤岡を信長役で使わんだろうし……
なんか東映側に配慮の話の話ぽく思えるわ、まあ当時小学生のよた話と言われればそうだけど
ぶっちゃけジャリ番なんかより天下のNHKの方が良いと思うのは仕方ない
こんな事あったら局から(しかもNHK)から干されそうなものだが「勝海舟」で重要な役を任されたりするのだから、藤岡さんの俳優としての評価がうかがえますね
せめてライダーの声は
池水通洋さんにして欲しかった
藤岡さんはもともとは松竹の社員だったしね
それを言えば同期の佐々木剛さんもそうだった
東映のスタッフは
どんだけ藤岡弘、さんを
執着してるんですかねぇ。
確かに人気だから続けてほしいところはあるが、いずれ最終回が来る。
三者三様の“正義(立場·理想·誇り)”があり、それが交わる事が無かった誰しもに起きうる出来事だったように思います。また運不運もあり、運が良ければ“掛持ちOK”や“3号登場で本郷再び海外へ”等もあり得た。今回の考察動画には色々と考えさせられました🤔有難うございます🙇🙏
ダブルブッキング 大人の事情で子供は悲しい思いをする 帰ってきたウルトラマンのナックル星人の回がその頂点だ 子供には関係ない
平山さんは暖かく迎えたと言ってるけど、本当に迷惑かけられたのは阿部さんと内田所長だったからなぁ…
特捜最前線もライダーの製作陣が立ち上げた番組だし。
結局世話になりっぱなし。
悩んでたんだー、大変だったね。
この時代でバレるんだから今のネット社会じゃすぐにバレるw
2号ライダー佐々木さんは時代劇でよく見ました
V3宮内さんは必殺シリーズ3作目『助け人走る』で途中参加でシリーズ初殉職の助け人を好演しました
後に仕事人・政でブレイクするスカイ村上さんは ライダーだったことをお子さんに隠していたそうです。
仮面ライダー大好き(1971年の初回放送から現在まで🏍️)おじさんですが、当時NHKのオーディションの為に2度も仮面ライダーをズル休みして、尚且つ役者を引退まで考えていた事をすべて知ってしまったら、その後の仮面ライダーは絶望してまったく見なかったと思います。オジンライダーマンより愛を込めて🎉😭❌👎
藤岡弘、さんは当時、本郷猛を演じることに少し嫌気がさしていたと思われます。藤岡さんが東映などに相談しなかったのも大きな問題だったと思います。藤岡さんがいない状態で撮影、放映された回の一話目の内容はあまり記憶にありませんが、二話目の話はその場の一時しのぎの話だったと思います。私は、藤岡弘、さんが出演する予定で書かれたこの二話の脚本がどんなものであったかに興味があります。この動画で指摘されている「一つの役で有名になると後々まで付いて回ってしまう。そして苦労してしまう。」という一つの例が2号ライダー、一文字隼人を演じて有名になった佐々木剛さんだと思います。彼は2号ライダー役のイメージがマイナスイメージになったことがあったと雑誌のインタビューで語っているのを読んだことがありました。
若い頃の藤岡弘さんは、松山容子さんのめくらのお市に出てたのはびっくりしたね。
かっこいい役だったね
藤岡さんこんなことあったんだ、初めて知った!
復帰後最初の回、第68話から「ライダー変身!!」声が渋い感じになるんですよね。サイクロン号も新型に切り替わりました。
誤解されてる向きがあるので、老婆心ながら書くと、藤岡さんはライダーが嫌だった訳では無く、先を見据えてのオーディション参加だったそう。
インタビューでも「ライダーは大好きな仕事だし、スタッフや共演者の方々も素晴らしい。
けれども、いずれは最終回を迎える。
その後、何をしたら良いのか?
確かに自分がやった事は、非常識極まりないが、次のステップへの布石を打つのは、そんなにいけない事なんだろうか」と応えており、新聞や雑誌を読んだファンから「確かに藤岡さんの態度はひどいが、東映側もひどすぎる」とか「東映の態度はひどい、藤岡さんが可哀想だ」と東映や毎日放送に電話や投書が殺到。
結果、両者で話し合った結果、出来る限りの協力をしていく事で合意。
ゲルショッカー編で、本郷猛がよく「生死不明」や突然ライダーだけ出て来る話が散見するのは、このため。
嬉しい誤算として、ゲルショッカーの強力さ(ライダーですら、死を覚悟する)を表現出来たと言う物がある。
( ・ω・)?本当は川崎の工事現場じゃ無くて伊東温泉辺りでブラブラしてたって藤岡弘、さん言ってませんでしたっけ。
NHKのオーディションを受けたとき仮面ライダーの出演者だと気づかなかったのだろうか?
城茂を混ぜたのは特捜最前線繋がり?