板垣李光人&中村倫也が声優出演 戦争マンガの金字塔「ペリリュー」がアニメ映画化【グッド!モーニング】(2025年8月6日)

板垣李光人&中村倫也が声優出演 戦争マンガの金字塔「ペリリュー」がアニメ映画化【グッド!モーニング】(2025年8月6日)



 太平洋戦争末期の「ペリリュー島の激戦」を描いたアニメ映画「ペリリュー ―楽園のゲルニカ―」の特報映像が公開されました。

(「グッド!モーニング」2025年8月5日放送分より)
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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  1. 残念だけど、今の日本は戦争に参加する準備してるよ。

    第三次世界は2028年、インドから始まるよ。

    今の若い子たちと、ワイみたいな世の中にいてもいなくてもいい人間は真っ先に兵隊に取られるから、もう諦めたほうがいいよ。

  2. ペリリュー島の住人を、戦いが始まる前に日本軍は疎開させていた。
    島があるアンガウル州の第二公用語は、何と日本語なのです。

  3. 1万人のうち34人しか生き残らなかったって…。1000分の1以下?恐ろしい…。リアルな絵柄だったら悲惨すぎて見れなかった…。

  4. 日テレとかで戦争を特集したりしてるけど、これこそそういうコーナーで紹介するべきだろ。
    日本を悪と決めつけたり、旧知の事実をダラダラ述べたり、正直ずっと存在意義を感じてなかったし

  5. 実話の話を聞くと最後は泣けて気がつくと涙が溢れていた。
    石破総理何が戦争のない世界だ。靖国に行かない反日総理

  6. テレビアニメになるとばかり思ってた。
    まぁ、結果的に原作が広く読まれるきっかけになればいいなぁ、と願う。

    「名誉と大義と戦士の文化🪖」、「ガッツと根性」を信条にしてるけど“平和”であればこそだなぁ、と読後噛み締めた。

    あんなに聴いていた軍歌の歌詞がとても空虚に響くように感じられた。

    まぁ『ジパング』や『幼女戦記』、『風雲児たち』だったりもよく読むのだけれども。

  7. このアニメを悪いとは言わないが、戦後すぐに作られた戦記映画や、引揚者、戦争体験者のドキュメンタリーを何度も何度も地上者 デジタル放送で ゴールデンタイムに 再放送する方が、より反戦の意識は高まる
    それ専用のチャンネルができてくれればいいのだが

  8. お二人のドラマでの演技が嫌いなわけでは無く、むしろ好きなのだが、今回は声優さん使って欲しかった。
    続報にご期待下さいとのことを言っているが
    ジャニと吉本とEXILEが入り込んでこないことを祈る位の期待しかできなくなってしまった

  9. 戦争映画や戦争体験者の語り部なんかよりも最前線野兵士のGOPro見てた方が戦争ってののがどんだけ恐ろしいもんかよくわかるよ
    百聞は一見にしかずって本当だよな

    創作物はBGMで感情を誘導して美辞麗句で美化して凝ったカメラワークで世界を揺るがすような一大事みたいな演出になるからダメなんだよな

  10. 原作がメチャクチャ面白いし考えさせられる。
    実写では出来ないしCGで再現しようと思えば出来るだろうけど情報過多になる。
    アニメは伝えたいことに情報を絞り焦点を当てられるのが特徴。
    可愛らしい絵柄だからこそ残酷な部分や悲惨さも際立つ。
    この点については「この世界の片隅に」とも共通している。
    マンガでは雨が降った時にはフルチンになって身体を洗うシーンがあるけど、これも実写だと後ろ姿からしか表現できない。

  11. 戦闘行為よりも飢餓や疫病で亡くなった死者の方が多い件…
    これはこれで戦争美化している(´・ω・`)

  12. 原作いいんだが。。。声優がなああ・・・芸能人でやると実写ドラマの喋り方をするからなんとも違和感が湧く。やはり映像に声を入れるプロである声優にやってほしかった・・・

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