うつせみ(小野花梨)
小田新之助(井之脇海)
松の井(久保田紗友)
第12回「俄(にわか)なる『明月余情』」
昨年に続き吉原で行われる『俄(にわか)』祭り。その企画の覇権を巡り、大文字屋(伊藤淳史)と若木屋(本宮泰風)らの間で戦いの火ぶたが切られた。蔦重(横浜流星)は、30日間かけて行われる俄祭りの内情を面白おかしく書いてほしいと平賀源内(安田顕)に執筆を依頼すると、朋誠堂喜三二はどうかと勧められる。喜三二の正体は、かつて蔦重も会っていた、宝暦の色男とも呼ばれている秋田佐竹家留守居役のあの男だった…。
大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」
日本のメディア産業、ポップカルチャーの礎を築き
時にお上に目を付けられても面白さを追求し続けた人物
“蔦重”こと蔦屋重三郎の波乱万丈の生涯。
笑いと涙と謎に満ちた“痛快”エンターテインメントドラマ!
【出演者】
横浜流星・安田顕・小芝風花・井之脇海・小野花梨/本宮泰風・伊藤淳史・尾美としのり/片岡愛之助・高橋克実
★「べらぼう」公式SNS
Instagram @berabou_nhk
X(旧Twitter)@berabou_nhk
【放送予定】
[NHK 総合]日曜 夜 8:00 /(再放送)翌週土曜 午後 1:05
[NHK BS]日曜 午後 6:00
[NHK BSP4K]日曜 午後 0:15 /(再放送)日曜 午後 6:00
大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」
[NHK 総合]日曜 夜 8:00 /(再放送)翌週土曜 午後 1:05
[NHK BS]日曜 午後 6:00
[NHK BSP4K]日曜 午後 0:15 /(再放送)日曜 午後 6:00
字幕付き うれしい
暗い不幸な遊女の世界で明るい光が見えた。体に気をつけて今度こそ幸せになって欲しい。
これ、鬱陶しい。求めていないのに、次々出て来る。
松の井さん❤素敵なはからい🐦❗胸きゅん❤だよ❤
松の井姐さん、粋だねえ。
小野花梨さんは本当にお芝居がお上手です。
愛する人を見つけた時の息づかい
手を取り歩く時のつつましやかさを背中で表現されているところ
行間を埋めてしまう演技にいつも引き込まれます!
なんてさっない…。お幸せに…❣️
俄祭りの参加者が楽しそう
足抜けばれるずに幸せになると良い
ですね。
捕まるかもしれないし、博徒と夜鷹になるかもしれない、心中かもしれない…全て承知の上で、2人は逃げたのだと思います。お幸せに🙏
新さん、花笠を凄いキチンと被ってる。そこがとても気になってしまったw 俄だものね😚
男らしくなった新さんと、うつせみの和算の勉強も役にたって、かえってお金持ちになって子孫も繁栄して…そんなふうになっていって欲しい……
あり得なかったとは思うけど……😢
元ネタの古い映画があるけど、
野暮はいけねぇ
今の段階(14話まで)だと、一座大好きなシーンです😆🎵🎵😊
今度の大河大好きや!
この話はじ~んと来たね
好きなもん同士が
結ばれるのは感動する
このシーン、良かった🥲けど、あの派手な着物で神隠しは。。。😅
小野花梨さん、ラジオの古典の番組聴いてたので、良かったです〜✨
何度見ても泣ける😢
この後 平賀源内の手引きで農民として最後まで暮らしたって話ですけど本当だと思いたいです
こののち、ふたりが幸せであることを願うと同時に、神隠しを言ってくれた女性に、よく言ってくれました❗️と思ったシーンです。
現実的にあの大門をくぐる為の偽の証文が必要だから
思い付きでは足ぬけは無理だよね。一度失敗して2人とも門番に顔が割れているし、吉原の遊女にハッピーエンドは事実的に殆ど存在してないので、大河ドラマ脚本で粋な話を作ったのでしょうね。太く短く生きる事が幸せか、細く長く寝たきりとなっても生きながらえる事が幸せか、人生は難しいですよね。
新之助の傘がはなかっぱ
感動的なシーン、泣きますね。どうも配信ありがとうございます。😊
小野花梨たん😍
これは泣きます😭
素敵な音楽、素敵な神隠し
お幸せにって良い言葉だな