【閲覧注意】『あっ、滑る。』富士山で生配信中に起きた滑落事故の全貌を解説。

【閲覧注意】『あっ、滑る。』富士山で生配信中に起きた滑落事故の全貌を解説。



当チャンネルでは実際に記録された事実をもとに、わかりやすく事件・事故を紐解いていきます。
過去のデータから学び、皆様の今後に活きるコンテンツ制作に努めてまいります。

クレジット:引用
転載元:【高画質ノーカット版】富士山でニコ生ライブ配信中に滑落。高速で斜面を滑り落ち、岩に身を削られバラバラ遺体で発見。ダーウィン賞を受賞【死亡事故】
https://www.youtube.com/watch?v=ic1bOkfWc1Y

死者が遺したカセットテープ【SOS遭難事件】

「噓でしょ。」ジェイソンの如く、ナタを振り上げて襲い掛かる影の正体とは…

【遭難数ギネス記録】日本の魔境。ヤバすぎる山”谷川岳”を解説

【霊峰】マッターホルン”1400m落下死事件”の真相を解説

View Comments (37)
  1. 滑落よりくまが怖いから冬だろうが夏だろうが山には行きたくない。海も。遠くから山も海も眺めるのが一番

  2. さんざん言われているけど普通に自死。軽装と言われているけど軽装で雪の岩場も乗り越えて頂上まで行けることがかなりの熟練者。
    動画の吉田口の写真は別の写真、滑落地点がトイレのすぐ近くのようだけど結構あるいてトイレは見えない地点で。進行方向からするとこれから剣が峰に向かうところだから動画の説明と合わない気がする。

  3. 雪山を軽装でアホとしか思えない。無事行けてたとしてもあの時間では帰り下山は無理やしどのみち凍死してた。

  4. 14時半に山頂にいる時点でアウト
    ヘッドライトとかもないだろうしどちみち下山中に遭難して低体温症で逝ってただろうな

  5. 当時、この方の滑落実況を知って見た時、衝撃を受けた記憶がある。
    閉山期の冬山に登山届も出さずに軽装で10時30分という遅い時間から登り始めた時点で既に命を落とす危険性が相当高かったわけだけど、しきりに「滑る滑る」とか「危ないな」って言ってるのに、それでも登り続けて滑落したってのは、やはり配信しながら登ってたことで、視聴者に対するサービス精神であったり承認欲求が上回り、恐怖心が薄れて感覚がマヒしてたんでしょうね。
    滑落の際、「ヤバイッ」って思った瞬間にはもう物凄いスピードで岩場に体を打ち付けながら落ちて行くわけで、恐らくほぼ即死だったと思われるのが唯一の救いな気がする。

  6. 閉山してから初冠雪の間を狙って毎年富士山登ってました。富士山は開山前は荒れていて落石、崩落の危険が多いい。冬の富士山は他の雪山とアプローチも違い、危険の種類も独特なのでやりませんでした。で、動画を見ての感想。

    まず、季節の変わり目。富士山は9月下旬から11月かけての気候条件が刻々と変わり状況判断が難しい。自家用車で装備を一通り積んでベース代わりにして、対応できる準備が必要。いや~、新宿で高速バスに乗った時点ですでに不安がよぎる。
    10:30に登山口、6:00時の間違えじゃないのか?この時点で異次元の行動にびっくりだ! 
    動画で見る限り、10月下旬にしては例年より積雪が多いいと思う、下から見てもアイゼンが必要になるのは容易に判断できるはず、モンベルへ直行だろ!
    2時半前に山頂。登坂は確かにいいペースだが、昼前に山頂、飯食って下山が鉄板でしょ、この人頭おかしいの? そして、お鉢巡り開始。この人一度死んだ方がいいよと思ったら、本当に死んでしまった。

    この承認欲求の異常者に視聴者は誰も注意をしない。山の危険性を問う前に、ネット配信と言う疑似人間関係の異常性に恐怖すら覚えた。 来世では同じ過ちを犯さぬ様願うばかりだ。

  7. これ、滑落事故直後に見た時(こっちへ来い!)みたいな霊の声が入ってたけど、この動画では入ってなかったな。

  8. こんな底辺配信者の為に二次災害の恐れがあるにも関わらず救助に向かわれた方々が気の毒でなりません。
    自業自得の何ものでもない!!
    当然の結果。

  9. この何人かの視聴者は少なからずこの配信者の死に責任を感じて生きていかなくてはいけないんでしょうね。咎められることはないでしょうが。

  10. 素人なので分からないのですが、この人は色々わかった上で、癌で苦しんで死ぬよりも、美しい富士山の景色の中で人生を終わらせる事を選んだのかも知れないですね。無謀な登山ももしかしたら全て分かった上でのことなのかも?なんて思ってしまいます。

  11. どうでもいいっちゃいいんだが、発見場所の図が太陽館の南に800メートルのはずが北向きの矢印になってる、、反対側です
    映像で見て取れる滑落地点からほぼ真っ直ぐ降りてった位置

  12. 調べたけど本人がどういうつもりだったかは一概には言えんな。
    癌だったのも事実だけど奇跡的に熔解してるし、司法試験落ち続けてヤケになってたのはあるだろうけど
    中央大学出てるし別の道進めば生きていけたのも事実。負けん気で意地になっていたが自死なんて悔しい、
    じゃあ事故なら?せっかくなら配信映えするか、と頭の片隅で思っていなかったかどうかは分からない。

  13. ルールを守らず、多くの人に迷惑をかけ、捜索の為の税金を使い、なんだかなぁ。私は、他人に迷惑をかけない生き方をしないといけないなぁと感じたのが素直な感想。

  14. 同じ司法試験浪人だったものとして、以下の話をこのストーリーに捧げたい。
    2019年といえば、私が司法試験に合格して弁護士となり、もうかなりの歳月が経過した頃。この頃には、もう、平成中期まで存在した「司法試験浪人」という人種はほぼ絶滅していた。
    もともとはポテンシャルのある世間的にはたいそうご立派な学歴をもつ連中が、司法試験の激しい逆流を頂上まで登りきれず、繰り返し受験し続けて人生を無駄にする。そういう悲劇、もとい社会的損失をなくすということもその目的の一つとされた司法制度改革。法科大学院が出来て、その抜け道でもある予備試験も出来た。
    ところが、垣根は下がったものの、流石に文系最難関の司法試験。ただでは通らせてはくれない。まず、法科大学院に入るには、資金力がいる。そこはまぁだれでも借りられる日本学生支援機構の奨学金でなんとかなるとしても、40歳くらいになってくると、平成中期にあった会社法の大改正にまずついていけない。司法試験の内容も、これまでの学問的知識を詰め込んで少しだけ応用するというタイプから、学問的な知識よりも重要な最高裁判例を咀嚼してそれを実務的観点から使いこなすものへと、司法試験で求められる能力も大きく変わった。従来のベテラン司法試験浪人タイプは、この変化にも対応できなかった。早稲田大学法学部を出ている彼のような知能があったとしてもだ。
    そうなると、もう、精神的に行き詰まり、規則正しい生活なんかもできなくなってきて、寂しさのあまり、法律の勉強なんかほどほどに、ネットで憂さ晴らしの日々を始めるわけ。それでも、腐ってもそこいらの弁護士と同程度の知性やそれ以上の教養もあるから、ネット配信なんかしても、内容に深みもあって面白く、リスナーもつく。この死亡した彼も、そんなところだったのだろう。
    そして、もともと真面目な秀才が、金儲けよりも、社会的弱者のためになろうと弁護士を目指していたくらいなわけだから、真面目すぎて、金儲けに転身して人生リベンジしようとか、そういう発想もわいてこず、現実逃避的な登山とか、そういうことに興味を広げる。私はロードバイクだったが。そして、研究熱心な性格なので、そっちでやたらと本格的なことをやりだす。
    しかし、自分の人生を切り開くのは、当たり前の話だが、自分自身しかいない。私は立ち直って弁護士になり、止まっていた人生を再び歩みだしたが、彼は夢を捨てたまま、否、自分自身が非現実化させた夢という幻想に取り憑かれて、人生を諦めた。
    ただ、一つ、同じ経験をした私だからこそ断言できることは、彼は、日本最高峰の美しい冬の富士山で、一人でその人生を閉じることができて、本当に幸せだったということ。「良かったな、こんな素晴らしいところで最期を遂げられて。君はもう、あの試験から、ようやく解放されたんだよ。」
    そう彼に伝えてあげたい。
    本当に、おめでとう。

  15. 風貌がカラス男みたいだったTさんも一度だけ受けた雪上訓練で自信を持ったのか、山岳会に無届で初冬の富士山に行き亡くなっている。遺体は現地で荼毘にふす事になり、遺骨を引き取りに姉が地方から上京して来た。骨壺を胸に抱きしめ、カラス男を「※※ちゃん」と呼ぶその姿が哀れを誘った😢

  16. これ当時ニュース観たけど発見時性別不明なほど損傷が酷かったって言ってたな 滑落マジで怖い

コメントを残す