今のところ、このあとの関連イベントは、明日14日シネマート新宿、今月27日ユーロスペース、11月2日ユーロスペースで開催される予定です。
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永瀬正敏フォトグラフィック・ワークス 記憶 | 朝日新聞デジタルマガジン&[and]
『NAGASE Nagase Stands On That Land ある俳優に関する考察』好評発売中
<CONTENS>
<目次より>
第1章 「白」から「白」へ
「KANO 1931海の向こうの甲子園」
第2章 白紙のページに広がる可能性もある
「ミステリー・トレイン」
「パターソン」
――ジム・ジャームッシュ作品
第3章 二十代の〈顔〉の映画
「コールド・フィーバー」
第4章 とある日の《出会い》
アルバム『CONY ISLAND JELLYFISH』
「FLIRT/フラート」
MV『キミとボク~Boom N’ Bust~』
「スリー・ビジネスメン」
ドラマ『私立探偵 濱マイク』 第11話「女と男、男と女。」
第5章 ここではないどこか
「アジアンビート」プロジェクト
「アジアンビート アイ・ラブ・ニッポン」
シンガポール編「ラブ・フロム・テマセク」
タイ編「パウダー・ロード」
マレーシア編「サンライズ・イン・カンポン」
台湾編「シャドー・オブ・ノクターン」
香港編「オータム・ムーン」
第6章 眼差しの一つ一つ
「あん」
「光」
「Vision」
――河瀨直美作品
第7章 《流れゆくもの》への思い
「ホテルアイリス」
「さいはてにて やさしい香りと待ちながら」
「明月幾時有Our Time Will Come」
「RPG」
「再会の奈良」
――台湾・中国作品
第8章 アクターとは何か
「5TO9」の中の一篇「BADS~ならず者たち~」
「アジア三面鏡2016 リフレクションズ」の中の一篇「Pigeon 鳩」
「Malu 夢路」
「蝶の眠り」
「ホテルニュームーン」
――イラン、マレーシア、韓国などアジア作品
第9章 《瓦礫》という言葉に対する人々のやるせない思い
「四苦八苦」
「Last Shadow at First Light」
第10章 海を渡った日本映画(テーマ・課題)
「徒花―ADABANA―」
「箱男」
「おーい、応為」
そして、実現し得なかった幻の作品たち
最終章 俳優としての原点・今・そしてこれから――
過去/現在/未来――日本から世界へ
第壱部 デビュー作と、もう一人の父・相米慎二との出会い
第弐部 世界が止まったコロナ禍に考えたこと~未来への種蒔き
第参部 デビューから40年を超えて……ここまでの道のり、そして今
NAGASE Nagase Stands On That Land ある俳優に関する考察
著者:永瀬正敏
判型:A5変型
頁数:340
定価:3,520円(本体:3,200円+税10%)
ISBN 978-4-909792-61-7
Cコード C0074
発行:A PEOPLE株式会社
販売:ライスプレス
発売:2025年7月25日(金)よりAmazonほか一部書店にて発売
https://apeople.world/books/category/book21.html
https://www.apeople.jp/ap_cinema/cinema14_004.html?s=09