#国債発行#中田敦彦#財務省
大物ユーチューバー中田敦彦氏が国債と利払いの動画を上げていました
しかしおそらく政府と財務省の意向が入っているものと思われます
ツッコミどころ満載だったので反論動画を作りました
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関連動画
・デマンドプルインフレと金利
この動画のキーとなる話なので、ぜひ見てください
・インフレ3種類の違い
・国債発行の仕組み
・金融政策と財政政策
・お金の歴史
元動画リンク
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VOICEVOX四国めたん青山龍星
どっちが正しいのかはわからないけど、なんで俺たちより賢い人がたくさんいるはずの政府の主張が間違っている!悪だ!って言い切れるんだろう
政府や財務省がもし本当に嘘をついているとしたらどんなメリットがあるんだろう
11:03 この動画の最大の矛盾 消費者がお金を急に使うことはないと言ってる時点で景気回復はしないと言ってるのと同じ。景気回復する前にインフレによって庶民が淘汰されるのは明白。財務省のプロパガンダとか言ってるけど、経営者のプロパガンダに乗せられてるのはあなたです。いま内部留保が過去最大で余力があるうちに消費減税によって需要を刺激するのが賢明。企業を救えば何とかなると思ってるのはなぜ?GARFAみたいに国際競争力や将来性のある企業ならいいよ。経営が傾いてる企業まで幅広く支援する意味が分からない。内部留保と役員報酬を増やしたいの?
あっちゃんあってると思う。
動画の主張を一点ずつ挙げて反論しているのが分かりやすかった
チャプター分けして下さるともっと分かりやすいと思う!
ご検討よろしくお願いします
円安と言うよりも、短期金利は低金利で良いんですよ。
金利を低く抑えるのは国内の企業がお金(円)を借りやすくするためです。
国債発行は国内に財政出動をするためです。
「財政出動」して国内の民間企業に仕事(需要)を作ってあげて、消費と供給能力を増やして行こうという政策です。
景気の回復・経済成長には国民の「可処分所得の増加」が必要となりますので、「消費税廃止」「法人税の累進性課税の増加」も必要です。
(日銀が完全にコントロール出来る)政策金利を上げて、円高に誘導しても、国民の賃金は上がりません。
円安は輸出企業にとっては追い風で、円高で利益が減った事を理由に更なる賃金の引下げ要求や非正規雇用の増加を行うかも知れません。
…国民の賃金の増加が有れば、円安による輸入物価の上昇分に耐える事が出来ます。
日本国内の多く国民にとって食料・衣料・エネルギー等は輸入に頼っている状況ですので、円安であることは負担です。
しかし、「給与が上がらない」という問題の方が、深刻で解決の優先順位は高いと言えるかも知れません。
合わせて見る
・Youtube『【日本は「25年前の方が豊か」】「600兆円超」の利益剰余金はどこへ消えた?|いつから労働者に還元されない国に?|若者が“草食化”したのは給料が増えないから|犠牲になった“非正規雇用”【河野龍太郎】』
5:51 日本の生産性は約25%向上。
6:55 日本は生産性は上がっているが、日本よりも生産性の低いドイツやフランスよりも実質賃金が低い。
11:32 利益余剰金に対して人件費は殆ど上がっていない。
(後編は見なくても良いです)
・Youtube『物価と賃金のメカニズム第一人者が解き明かす日本経済「失われた30年」の謎【Bizスクエア】』
4:53 日本企業がコストの上昇分を価格に転嫁し始めた。
5:46 国内600品目個別インフレ率、インフラに掛かるインフレ率が上がっている。
12:54 国内は賃金に対して低いサービス価格(低い需要)。
・Youtube『【必見】です!!財務省の抵抗、苦しい答弁の鈴木大臣… 財政法と「財政再建」、消費税の致命的欠陥の過ちを認める時が来た!(参議院財政金融委員会 西田昌司 質問 令和4年11月1日)』
20:46 消費税をはじめとする税制の見直しについて
・Youtube『『ワニの口、そもそもない』「おっしゃる通りです・・・」新規国債発行を少なく見せたい財務省の思惑【参議院財政金融委員会】(西田昌司ビデオレター 令和5年5月26日)』
32:56 日本経済が低迷した大きな原因に「BIS規制」がある。
・Youtube『減税反対派を完全論破!キシキン解説』
7:54 その結果が異常な配当金
あーなるほど。数年前の注射の時も、は○め社長など色んなYouTuberに金払って勧めてたもんなぁ。
そもそも国債の金利なんて中央政府が自由にコントロール出来るのにねぇ。
ホンマにこのチャンネルを義務教育で子ども達全員に見せた方が良い。
関係ないけど
日銀が買ったETFどうなってんのかな。
誰にレクチャーを受けたのかな?
あっちゃん、目を覚まして!
別に 法人税上げようが下げようが 消費税を上げようが下げようが 国債を発行してもしなくても
少子化を止めない限りは国内市場が縮小を続けるだけなんで 全く成長しないんだけどな。
欧米みたいにお金の流通量をどうこうして(お金を2倍流通させてもお金の価値が即時に半分になる訳でも無い。(ハイエク) という理論で仮初の繁栄をしてるだけ。
又は、移民を受け入れて平均年齢下げて労働者を増やしてるダケで 仮初の繁栄をしているだけ。 自国民は減少・滅びへの道を進んでいます。
経済理論をどれだけ振りかざしても 子供が減れば 今迄の道路も建物も維持できません。 国力が減ってるでしょ? ただそれだけの簡単な話です。
世の中には色々な事を言う人がいますが 目の前の 下らない数字だけの理屈に振り回されないで下さい。
国力とは? (食も工業も)物を作る能力を裏から支えるモノがお金だったはずです。 それだけです。
国債発行してはいけないって言ってなくない?
国債発行する前にやる事あるって話だよね??
国債発行して破綻することはないけど、絶対に限度があってどこかでハイパーインフレなど取り返しのつかないことになるかもって話で
そのどこかは誰にもんからない
だから、何でも国債!国債!って言う前に政府が大企業に忖度して貯めたお金を
一旦取り返そうって話では??
なんかみんな減税してもいいかの議論になってて「国債発行して」の部分抜けてるけどな
中田は思考停止だよな。本に書いてあることをそのまま述べるだけの人。
今回も財務省のレクをうけてそれだけを述べている
中田は「国債残高を減らす」だとかをいう。ばかだね!それは貨幣の流通量を減らすに決まってんじゃん。それでデフレが起きる
中田の「国債残高が増えると金利負担が増える」と述べている間違いは分かりやすいよね
自分で考える癖がついてないから、自分の番組で述べていることが分からないのだね。
中田は「財務省は巧妙に嘘つく」なんて思っていなさそう。PIVOTで白井さゆりが出ているやつ見ると、その巧妙さがわかる
後、中田の信者は日本人ではないと思う、日本語が不自由なので単純なことしか書けない、あとはAIに書かせているのもある。
不正だよね
こいつの歴史の話も酷いですよ。アベノミクスは当時からアクセルとブレーキを同時に踏んでいると言われていましたね。
あっちゃんのこの動画に違和感があり、自分で調べているうちにたどり着きました。本当のことを言って欲しいですね。でも私が、調べる、目覚めるきっかけをくれてありがとう。あっちゃん。そしてさようなら!
問題は国債発行でなく経団連から自民に献金がながれ有名輸出企業が優遇されてることだよ!優遇して企業の内部留保増えても賃金上げないし最悪アベノミクス。結局は企業の役員報酬が増えただけ
デマンドプルへの反論としては現状の需給ギャップを挙げるのが適切だと思う
頑張って中田さん動画見ましたが所々間違いとワザと?説明不足して、でも法人税増税で減税財源の結論は間違いではない部分が全面的に否定出来ない😅のがあの動画の困った所かなぁ…と
国債大量に発行すると円の価値が下がって円安に歯止めが利かないのでは?
通貨が何のためにあるのか理解していない人が多すぎる。
通貨は、人が生み出している。 人が生み出すものには、その目的と機能がある。
通貨は、国が作って国民に配り、国民の財とサービスの供給力(国力)を上げるためのツール。
国民から集めた通貨で、国を運営しているのではない。 国民は通貨を作れないから、国民のもっている通貨に頼っていては、経済が拡大しない。
今の国の仕組みでは、通貨を新たに発行する際に、国債が発行される。
経済の拡大に伴って通貨は増え、国債残高も増えるのが正常な国の姿。
国債を全て、国民から集めた通貨で償還したら、国中から通貨が消えて、経済が混乱するだけ。
「奇跡の経済教室」 中野剛志
「東大生が日本を100人の島に例えたら面白いほど経済がわかった!」 ムギタロー
「財源論」 シェイブテイル
「財政赤字の神話」 ステファニー・ケルトン
「財政破綻論の誤り」 朴勝俊 シェイブテイル
「国家予算がわかれば経済がわかる、マーケットが見える」 三橋貴明
これ反論になってないよ。
1.中田氏のアベノミクスの解説に対しての反論じゃなくて、アベノミクスへの指摘に過ぎない。これは反論ではなく論点のすり替え。
2.次に金利と物価高。まず、「現在の物価高の状態」で金利を上げろと言ってる人は誰もいない。これは妄想内の反論に過ぎない。物価高だから消費減税をしたらさらに物価が上がるという人は一定数いる。そもそも、中田氏は金利を上げれないと言っているのであって、これも反論ではなく論点のすり替えに過ぎない。
3.まず赤字国債の発行で半分も日銀引き受けをしていることが緊急事態。なぜか?これは本来、民間個人保有するはずの国債金利分を払えないので日銀が引き受けているに過ぎない。なぜ「引き受けるなら国債発行する意味がない。」という理屈まで、アップ主やMMT教はたどり着けないのか。
「政府系金融機関の収入も増える」とあるが、低金利で借り手のない状態なのに、高金利で借り手が増える訳がない。国債金利2%でいくらになるでしょう?26兆円。その26兆円は税金で補うことになる。数年で財政破綻します。
4.中田氏は国債発行で減税するとデマンドプルインフレが起きるなど言ってません。そんなことを言ってる人は見たことありません。国債発行で減税すると「コストプッシュインフレが加速する」のです。国債発行は円安要因です。そして、「減税がデフレ要因」と言ってる人はアップ主だけです。おかしくないですか?消費増税は消費者購買力を下げ、結果、デフレ要因なのに、アップ主の理屈では、増税、減税何をしてもデフレという結論になります。これはもう反論の域を脱した呪文のようなものです。
5.法人税について。これは中田氏が「国債で減税をすべきない」という理由の先にある「一つの案」にすぎません。そしてアップ主の説明も、「内部留保税」という安倍政権時代に出た「一つの案」です。
6.そして最後に、国債をバンバン発行すれば、「絶対に経済発展する」という妄信がMMTが宗教と言われる理由です。今年、イギリスはインフレに苦しみ、大減税をしました。結果、トリプル安です。株安、債券安(国債金利上昇)、通貨安の、まさに、消費減税反対派の全くその通りになったのです。
残念なのはMMTは宗教色が非常に強いので、ここに書いても、この動画が教祖からの贈り物だと思っている人には理解できない・・・理解しようとしない・・・非常に残念です。
FISHBOYも自民から出馬したしなあ。そう言うことなんだろうな、、、
第二の池上彰財務省の犬、中田敦彦。
消費税廃止一択、金を発行。それだけ。
むしろ、デマンドプルにもってけば、物価高でも我々の所得も増えてるって事だから、問題ないよ。金利も上がるし、そしたら円高になるのでコストプッシュで上がってた分は下がる
つまり政治家の利権構造を崩せばいいとなりますね。
チームみらいによってカネの流れは見える化してもらい、不正なマナーをなくせば、利権による政治は良くなるでしょう。
そしてその温床となっている自民公明は崩壊させる時期に来ていると感じます。
法人税を下げその分消費税を充てたが消費税の仕組みを知った時気付いたの実はアベノミクスは小さな政府だったって事に法人税を下げ消費税を還付しその後やろうとしたのは租税回避地のような経済特区ロンドンのシティやルクセンブルクやオランダやアイルランドやシンガポールなど東京を経済特区か23区を独立させ大阪に首都移転させ都構想を画策してたんじゃないかと言うこと、消費税の還付金や
法人税の減税を見ると結果論としてそう見えてしまう
正にグローバリストに乗っ取られる構図が出来上がっていたことになる😷
アベノミクスはサプライロスインフレを誘発してるのも事実上スタグフレーションに向かった要因にも見えるジンバブエがここからお札刷ってハイパーフジマキになったポイし長期計画的に供給能力上げないとお札も刷れなくなっていく……😑
日銀当座預金を無視してるんじゃないかな中田氏は
いらすとやで動画作っているところをまず突っ込むべき。
最近の胡散臭いyoutubeの投資広告と根本は同じということ。
積極財政派の言葉は耳ざわりが良い。「国債は国民の借金ではない」「国債は自国通貨建てだから破綻しない」「日銀が買えば利息は国庫収入だから安心」「イールドカーブコントロールで金利は抑えられる」「ネットの利払い費は少ない、対外純資産もある」「円は安全資産だ」「CDSが低いから問題ない」──まるで魔法の呪文のように安心を振りまく。しかし現実は厳しい。国債の格付けはAどまり、AAAには遠い。日銀は利払い増で赤字に転落し、結局は税金で穴埋め。YCCは市場機能を歪め、海外投資家を遠ざける。利払い費は金利次第で急増し、資産価値は円安やインフレで簡単に目減りする。過去に問題なかったのは偶然に過ぎず、未来を保証しない。「減税に財源は不要」と言うが、国債増発は格下げ・金利上昇・通貨安を招く危険な博打。そして最後は「財務省は嘘をついている」と陰謀論を持ち出し、信者を囲い込み収益を稼ごうとしている。つまり彼らの手口は、都合の良い数字や過去の一部を切り取り、耳ざわりの良い言葉で安心させる詐術にすぎない。信認を失えば一気に崩れる砂上の楼閣だ。
私はコチラを信じます。陰謀論とか債務心理教とかウンザリ。https://youtu.be/9XwRlYCJ_9Q?si=-0jhuvTHPZVhWQV2
自民党の国債で減税。消費税率を下げる為にその財源に国債の発行と言ってる訳ですが、この問いは罠であり、実は、減税の話ではなく国債を財源だと思わせたいのです。国債は財源ではない。なぜなら国債には償還義務があり財源ではなく債務です。税金税収には返済義務はない。一般に、財源とは、治者が被治者から徴収した返済義務のないお金、つまり税金です。消費税を減税すれば財源が減り、国債という債務に一段と頼ることになる。
SNSの世界で積極財政派が目立ったのは、理論が優れていたからではなく、超低金利という偶然に甘えていただけです。金利がゼロ近辺で固定されていたため、国債をいくら発行しても利払いが膨らまず、「無限に発行できる」と錯覚できたにすぎません。MMT理論の拡散やコロナ禍の財政出動が彼らを一時的に持ち上げましたが、それも低金利という特殊環境の産物です。ところが金利が上昇してきており、利払いは確実に増え、国債は高い金利をつけなければ市場でさばけなくなります。積極財政派が拠り所にしてきた理屈は、現実の市場の前では砂上の楼閣であり、崩壊は時間の問題です。
何このためになりすぎる動画
利払いって言うけどさ
半分は日銀が持ってるから5兆円程度
アメリカ国債150兆円の受け取り利子が6兆8000億円
その他に対外資産500兆円の配当
つうか、中田っていうIYIはシンガポールかどっかに移住したんだろ?
関係ないのが頭悪いくせに口だすな。内政干渉だ。失せろ。