#97【フライングボディアタック】我々プロレスファンはこの技をどう見るべきか!?有田視点で熱く語る!!【プロレスの見方】

#97【フライングボディアタック】我々プロレスファンはこの技をどう見るべきか!?有田視点で熱く語る!!【プロレスの見方】



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第97回は【トップロープからのフライングボディアタック】!プロレスからすべてを学んできたという有田。では、この技から何を学んだのか!?有田曰く、この技をちゃんと理解すれば世界が平和になるという。一体どういうことなのか!?攻め手の気持ちと受け手の気持ちを想像しながら、「トップロープからのフライングボディアタック」から学べる人生の教訓を有田が紐解いていく!

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■視聴者のみなさまへ
有田さんが記憶をもとにその場で語っているため、多少、言い間違えたり記憶違いをされていたりすることもあるかもしれませんが、そのあたりも含めて、ぜひ有田さんの熱いプロレストークをお楽しみ頂けたらと思います!(スタッフより)

※この動画は、感染防止対策を行った上で収録しております。

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OP作詞作曲:MC JAPAN&GREEN BREW STUDIO
OPCG:斎藤良浩

©2022「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」プロジェクト

View Comments (30)
  1. 信頼関係ない着陸前提の飛び技は格好悪い
    対戦相手への信頼、プロレスラーとしてのトレーニング。があるから自然と歓声が出る
    仕事として完成された世界には学びしかない

  2. プロレスは「バトルエンターテイメント」であるが故に、フライングボディーアタックで学べる事を「現実的」に解説するとあまりにも「ロマン」が無さすぎて、視聴者側からブーイングが起こること必至だから、有田さんは「ロマン」を込めて解説したのだと思われる。でも、プロレスの本質を知らない人がそれを聞くと論点からズレているから不可思議的な解説に聞こえてしまう。

    参考までにAIチャットが出した答えは……
    ・自分の体を自在に操る能力や空中感覚を養うこと

    ・相手や周囲の状況を把握する判断力や観察力を高めること

    ・技が決まった時や失敗した時に感じる喜びや悔しさなどの感情を表現する表現力を身につけること

    ・技を仕掛ける際に必要な勇気や決断力、相手に対する信頼感や敬意などの心理的な要素を理解すること

    プロレスの技で学ぶことをロマンを交えて解説するのって非常に難しいと感じた。

  3. 相方の上田もたとえツッコミは世直しのためにしてると言ってたからコンビ揃って世界平和の事を考えてたんだな…

  4. お疲れさまです!スライディングボディアタック一つ取っても哲学的要素があるんですね。勉強になりました。

  5. コーナーポストに上ってダイブを待つのが許されたのは、
    亡き三沢光晴が最後だろうな。
    今はその説得力もなく、
    慌てて飛んでるから、
    飛び技になっても決め技にならない。
    (プレスに対して膝立てて“剣山!”ってシチュ、
    中堅未満のシングルでしか見られなくなってる)

  6. フライングボディアタックって、返しの技の種類が豊富という点でも優秀な技なんだよね。そのまま受け止めて投げ技に繋げたり、打撃技で迎えたり。当てたら盛り上がるだけではなくて、外したときにもちゃんと盛り上がる技。
    自分が成功したときだけではなくて、失敗したときに周りがどうなるのかまで事前に考えて行動を選択することを、僕はフライングボディアタックから学びました。

  7. まあ結局そこに人生とか生き様とか哲学があるんだよな
    つまり君の相手がトップロープに上っていた時君は向かっていくか逃げるのかってことでしょ
    殆どのレスラーは逃げずに向かっていく
    プロレスファンもそうありたい

  8. 少しでも柔道とかやった事ある人なら分かると思うけど、中途半端な受け身とか変に避けようとしたりするのが1番危ない。

    出来るだけ飛んでくる相手の大きい面に自分の大きい面に合わせて受けるのが安全なので、完全に避けきれないなら綺麗に受けに行く方が絶対に良い。

    フライングボディアタックも変に近づかないと正面から膝に受けて折れるかもしれない、相手の膝とかが自分の目とかに当たるかもしれない。

    どうせ避けきれないなら綺麗に受けるってのが日々、とんでもない技を受けまくるプロレスラーは大切なんじゃ無いかなって思う

  9. 20年前にあった2ちゃんの「プロレスの理不尽な点を強引に解釈するスレ」まんまじゃねーかw

  10. やっぱり、相手の技を受けて耐えて自分の技で勝つ。
    アイツより自分の方が強い・・・
    これを魅せるのがプロレス。
    奥が深い。理解出来る様になるとプロレスって本当楽しく感動的に観れます。

  11. 話は逸れるけど、格上選手に小橋健太が『 青春の握りこぶし 』からムーンサルトプレスやるの超やめて欲しかった… 大してダメージ与えられないのにリスクしかない。結果、避けられ試合の流れ変わり負けてんのがバカ過ぎて悲しかった

  12. フライングボディアタック受けながらもそのまま後ろに一回転して逆に相手をフォールするパターンが一番好き。

  13. 面白かったです。個人的には、アマプロ版の女子プロ回でのブルvsアジャのお話に答えが詰まっていたと思います。

  14. 武藤選手がムーンサルトやるため相手を倒してコーナー昇ったんだけど、明らかに遠いサイドで「え?そっち」て感じで会場がざわめいたんだけど、間違えたらしく普通に降りて笑いが起きたのを思い出した。

  15. 10年くらい前のスターダム新木場で高橋奈苗(現:高橋奈七永)とさくらえみのシングルで、冷蔵庫爆弾(フライングボディプレス)を狙ってコーナーに上った高橋に対して、さくらがゴロゴロと反対に転がっていった…というシーンがありました。

  16. プロレスは頭良くないと楽しめないとかファンは教養があるとか言ってる排他的なコメント見ると悲しくなるね

    自分らは優れてるなんていう選民意識プロレスを盛り下げるだけで悪影響しかないよ。

    「○○(自分含む)が好きな人はXX(教養や貯金など)がある」みたいな言い回しは自分にそれがないと思ってる人が自分を大きく見せるための虚勢の常套句なのに…

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