映画感想よもやま話 S205 野良犬

映画感想よもやま話 S205 野良犬



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野良犬
1949年:邦画
監督:黒澤明
主演:三船敏郎
志村喬
淡路恵子
木村功

View Comments (3)
  1. 「天国と地獄」より早くこっちが来たか~ 「白地」の時に流れるイラストは黒澤の「そんなにフィルムを切りたければ縦に切れ」というセリフからですね。他にも黒澤は「松竹には何もない。あるのは野村 芳太郎という助監督だけだ。あいつは日本一の助監督だ。」とも言ってます。達人は達人を知る、でしょうか。いずれ「八っ墓村」以外の野村作品の紹介もお願いします。

  2. カラーの黒澤作品!影武者や乱、など素晴らしい作品だと思うのですが、よく解らないというのが本音です😅 やっぱり黒澤作品といえばモノクロに限りますね、野良犬も何度観ても面白い作品です。
    あと原子怪獣現わるは観たことないので予習しておきます😊

  3. この作品は雑誌「サライ」で知りました。
    その後、レンタル屋でテープを借りてみました。
    捜査が行き詰まり、息抜きに先輩の家でビールを呑む場面が有ったと思います。
    そこでツマミとして「煮かぼちゃ」が登場していました。
    それを観て、私もビールを呑むとき出来るだけ「煮かぼちゃ」を食べる様にしています。
    それにしても『1949年、公開』とは、びっくりしました。
    終戦からたった5年で、こんな作品を作れたのですね!
    でも、当時どれ位の方が鑑賞できたのかしら?
    –そもそも、映画代って幾らだったのかしら??
    閑話休題
    今回の作品はナナさんにとって、最高に楽しめた様ですね
    動画の中で彼女の全身を見れて楽しかったです。

    『砂の器』、楽しみにしています。
    –それまで生きているかしら?www

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