「天国と地獄」より早くこっちが来たか~ 「白地」の時に流れるイラストは黒澤の「そんなにフィルムを切りたければ縦に切れ」というセリフからですね。他にも黒澤は「松竹には何もない。あるのは野村 芳太郎という助監督だけだ。あいつは日本一の助監督だ。」とも言ってます。達人は達人を知る、でしょうか。いずれ「八っ墓村」以外の野村作品の紹介もお願いします。
カラーの黒澤作品!影武者や乱、など素晴らしい作品だと思うのですが、よく解らないというのが本音です😅 やっぱり黒澤作品といえばモノクロに限りますね、野良犬も何度観ても面白い作品です。あと原子怪獣現わるは観たことないので予習しておきます😊
この作品は雑誌「サライ」で知りました。その後、レンタル屋でテープを借りてみました。捜査が行き詰まり、息抜きに先輩の家でビールを呑む場面が有ったと思います。そこでツマミとして「煮かぼちゃ」が登場していました。それを観て、私もビールを呑むとき出来るだけ「煮かぼちゃ」を食べる様にしています。それにしても『1949年、公開』とは、びっくりしました。終戦からたった5年で、こんな作品を作れたのですね!でも、当時どれ位の方が鑑賞できたのかしら?–そもそも、映画代って幾らだったのかしら??閑話休題今回の作品はナナさんにとって、最高に楽しめた様ですね動画の中で彼女の全身を見れて楽しかったです。 『砂の器』、楽しみにしています。–それまで生きているかしら?www
「天国と地獄」より早くこっちが来たか~ 「白地」の時に流れるイラストは黒澤の「そんなにフィルムを切りたければ縦に切れ」というセリフからですね。他にも黒澤は「松竹には何もない。あるのは野村 芳太郎という助監督だけだ。あいつは日本一の助監督だ。」とも言ってます。達人は達人を知る、でしょうか。いずれ「八っ墓村」以外の野村作品の紹介もお願いします。
カラーの黒澤作品!影武者や乱、など素晴らしい作品だと思うのですが、よく解らないというのが本音です😅 やっぱり黒澤作品といえばモノクロに限りますね、野良犬も何度観ても面白い作品です。
あと原子怪獣現わるは観たことないので予習しておきます😊
この作品は雑誌「サライ」で知りました。
その後、レンタル屋でテープを借りてみました。
捜査が行き詰まり、息抜きに先輩の家でビールを呑む場面が有ったと思います。
そこでツマミとして「煮かぼちゃ」が登場していました。
それを観て、私もビールを呑むとき出来るだけ「煮かぼちゃ」を食べる様にしています。
それにしても『1949年、公開』とは、びっくりしました。
終戦からたった5年で、こんな作品を作れたのですね!
でも、当時どれ位の方が鑑賞できたのかしら?
–そもそも、映画代って幾らだったのかしら??
閑話休題
今回の作品はナナさんにとって、最高に楽しめた様ですね
動画の中で彼女の全身を見れて楽しかったです。
『砂の器』、楽しみにしています。
–それまで生きているかしら?www