【F1】どん底の名門が最後の輝きを見せたマシンの知られざるストーリー【解説】【ティレル022】【片山右京,ヤマハ】

【F1】どん底の名門が最後の輝きを見せたマシンの知られざるストーリー【解説】【ティレル022】【片山右京,ヤマハ】



◆動画について
今回は、片山右京、マーク・ブランデルがドライブし、速さを見せながらも信頼性の無さが悔やまれたマシン、ティレル022にまつわるエピソードを解説していきます。

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View Comments (22)
  1. この時の右京に目を付けたブリアトーレの誘いを受け入れたら、時代は変わっていたのに・・・
    もったいない・・・・
    この動画を見た感想です。
    それでも、022は印象深いマシーンです。

  2. 片山右京さんの走りに毎戦、期待して観てましたね
    残念ながら、速さが結果に結びつかないレースが多くて悔しいシ-ズンでした
    だけど、右京さん本人が一番悔しかったでしょうね。

  3. スペインでのチェカーで、ブランデルの人差し指を突き上げてからのガッツポーズがカッコよくて、草レースで優勝した時に真似をしました(笑)

  4. この年程日本選手(右京)の優勝を本気で期待できた年は無かった。実はこれ気づいてない人が多いのですがドイツGPのスタート直後の1コース曲がった直後に本当に一瞬だけだけど右京がトップになってた瞬間があるんですよ、すぐに抜かれましたけど。その映像探しまくってるけどどこにもないんだよね~

  5. 当時は真っ白で寂しいという方もいましたが、自分は特に印象的なマシンでした。夜中にワクワクしながらテレビ見ていたことを思い出します。

  6. ティレルも、ロータスも、ミナルデイも消えちゃった、寂しい😭雄一、F1が開催してから参戦しているのは、フェラーリだけ!

  7. 空力云々ではなく、ヤマハのエンジンが癌だとしか。ヤマハが活動中、常に最下位のエンジンでしたし。
    あと、財政難のチーム事情でも、フェラーリで働いた経歴のある大物、ポスルスウェイト氏を雇う資金があった事が驚き。

  8. モンツァでは8個ぐらいあるブレーキパーツのうち、そこから持ち込んだ2個が欠陥パーツでブランデルと僕に付けられたって右京が言ってたね。

  9. 94年の右京・・・特集組んでもらってありがとうございます!
    当時はオープニングラップから発狂しながら観た記憶があります。(右京が優勝したら翌日会社サボるつもりだった
    その時の事情がよーく分かりました、凄くありがたい。
    ああ、レースまるごとDVDで発売してほしいくらいだ・・・

  10. 3:38お、恐ろしい…😅あのリアサスまで血迷いモノショックのクソマシンを翌年も使うつもりだったなんて…。
    マシンもヤマハエンジン(最終的に750馬力をマーク)も最強に近かったのに、チームの運営体制が悪かったですね。右京も筋トレのやり過ぎなのと、ここぞというところでミスが多かった。

  11. このシーズンのヤマハエンジンがV12でヤマハ側がシャーシ等にメス入れを図っていたらどうなっていたでしょうかね?^^

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