✅「御上先生」論(前半)記事書きました✅https://ashita.biglobe.co.jp/entry/column/oshima/mikamisensei-first ▼ドラマ実況Xアカウント▼https://x.com/zyasuoki_d?s=21&t=DM08qizY8_QNC5xCd9CmUw ▼ #御上先生 毎週感想考察を一気に聴く!https://www.youtube.com/playlist?list=PLjS2ZqlvRTFRDLxJF7J2cJjonImmi5Mp9 ▼2025冬ドラマ初速面白さランキング▼https://youtu.be/v3O1JL4EjH8
御上先生。とても深いドラマでした。考えて、生きて、今の社会に強く刺さる良いメッセージだとおもいました。生徒達、それぞれ未来を担う素敵な大人になって欲しいと思います。槙野先生と御上先生のコンビ良いですね~是非続編願います。大島さんの熱い解説楽しかったです。ありがとうございました。
配信お疲れ様です!御上先生は進学校出身の大島さんならではの解説があったおかげで何倍も楽しめました!ありがとうございました。最終回は、御上先生の優しい姿と闘うかっこいい姿に勝手にシンケンジャーを思い出して感動しました(笑)
初コメントです!早速の解説ありがとうございます😊ちょっと飛躍してしまうのですが、私も「東京サラダボウル」も熱烈に観ていました。「御上先生」での“The personal is political.”は「東京サラダボウル」のテーマにも通ずるものがあるな、とずっと思っていました。「御上先生」第8話でのオカミの台詞…「歳をとればとるほど、頭って良くなる。知識が溜まっていって、ある時シナプスが伸びて脳細胞同士が繋がる。それが理解したって事で…」を聴いて、自分なりに整った感じがしました。 私は、重度知的障害のある長男(高2)と、その下に健常の娘(中2)を持つ母でもあります。富永さんの事は、娘のことと重なって、他人事には思えませんでした。「御上先生」には本当に教えられ、救われた想いです。 「ホットスポット」もとても楽しかったし、今期のドラマはそれぞれの世界観が素晴らしくもあり、意図せずしてお互いの作品の魅力を輝かせ合う力作揃いだったのだな、と思っています。
常盤貴子さん主演のドラマ漂流教室で荒廃した未来の地球で「君たちは未来に巻かれた種なんだ」と言うセリフだかメッセージがあったのですが、このドラマで隣徳を卒業して行く生徒達がまさにこの国に巻かれた未来の種なんだと思いました。諦めずに未来を考え続けていきたいです。
ドラマ楽しめました。心が潤うそんなドラマでした。 オカミの最後の授業からの「答えの出ない質問」〜エンディングまでのオシャレな締め方、カメラワークがめちゃかっこよかった。生徒の顔が映る際のピントの変化が鳥肌立ちました。🎉 「答えの出ない質問」のようなものを情緒学級の子がよくプリントでやっています。考え、そして考えた先の自己表現の練習をしています。本当の意味の自立へのステップを踏んでいて、身近な経験もあり、このドラマへの没入ポイントになりました。
冴島先生と神崎くんのシーンはどれも大好きです。当初、冴島先生は神崎くんを巻き込まないように遠ざけてたのに、神崎くんの成長を目のあたりにすることで徐々に2人の関係性が変わっていく描写が印象に残りました。冴島先生が神崎くんに 「そんな大人の優しさ見せるんだ」って彼の成長が嬉しい気持を抑えるように薄ら微笑むとことか胸に残るシーンでした。「何で教師やってんの?」の問いに、「誰かの変わって行くところを一番近くで見ることができる仕事だから」的なこと冴島先生答えてましたよね。教師は辞めざるを得なかったけど、神崎という一人の生徒の著しい成長を間近で感じられて、冴島先生の「教師という仕事への熱」がまだまだ消えていないことが感じられて胸熱でした。
好きな台詞、たくさんあり過ぎて、絞るのが難しいですね。思い返してはあれもこれもと馳せています。椎葉の、血を流す孤独は、シーンまるごと好きだったなあ。是枝先生の、「男並みに仕事が出来る、褒め言葉だと思っていました。」もだし、それを受けての御上先生の、「その結果が今ここですからね。」もよかったなあ。
これまで観てきたドラマの中でも心に残るドラマの1つになりました。 『御上先生』での『考える』は『当事者意識を持って考える』という意味がより強いように感じました。 立ち止まり、自分に向き合い逃げなかった人達が形は違えど希望を感じられる終わりかただったことが個人的には何より良かったです。
第10話の解説動画、ありがとうございました!好きなセリフですが、第一話の御上先生の「官僚が出世しようと思ったら、手を汚さずには上には行けない~行政とやらに参加する資格ができる」(切り込んだセリフですね)。で少し間を置いて「かも知れない。」を付け加えたのは、先のセリフを断定せず推測にとどめた実際にこのドラマを見ている現役官僚への配慮でしょうか、、、。第十話の、「love&Peace」といっているだけでは、戦争はなくならない、のくだりは、解散したロックバンドのドラマーが、いつも言ってるメッセージを、いじったのかなとも、、、(*^_^*)
お疲れ様です毎週ドラマとセットで楽しく視聴していました大島さんの経験からくる視点と説得力のある解説がとても分かりやすく助かりましたドラマと同じく見てるだけで知能が上がったような勘違いを起こさせてもらいました ドラマの内容も御上先生の「僕は行く」と言う台詞で締めくくられて、最終回でありながらこれからも皆んなの物語は続いていくんだなと思い素晴らしいなと感じました
✅「御上先生」論(前半)記事書きました✅
https://ashita.biglobe.co.jp/entry/column/oshima/mikamisensei-first
▼ドラマ実況Xアカウント▼
https://x.com/zyasuoki_d?s=21&t=DM08qizY8_QNC5xCd9CmUw
▼ #御上先生 毎週感想考察を一気に聴く!
https://www.youtube.com/playlist?list=PLjS2ZqlvRTFRDLxJF7J2cJjonImmi5Mp9
▼2025冬ドラマ初速面白さランキング▼
https://youtu.be/v3O1JL4EjH8
御上先生。とても深いドラマでした。
考えて、生きて、今の社会に強く刺さる良い
メッセージだとおもいました。
生徒達、それぞれ未来を担う素敵な大人になって欲しいと思います。
槙野先生と御上先生の
コンビ良いですね~
是非続編願います。
大島さんの熱い解説
楽しかったです。
ありがとうございました。
配信お疲れ様です!
御上先生は進学校出身の大島さんならではの解説があったおかげで何倍も楽しめました!
ありがとうございました。
最終回は、御上先生の優しい姿と闘うかっこいい姿に勝手にシンケンジャーを思い出して感動しました(笑)
松坂さん、岡田さんは「ゆとりですが…」ですかね!
初コメントです!早速の解説ありがとうございます😊
ちょっと飛躍してしまうのですが、私も「東京サラダボウル」も熱烈に観ていました。
「御上先生」での“The personal is political.”は「東京サラダボウル」のテーマにも通ずるものがあるな、とずっと思っていました。
「御上先生」第8話でのオカミの台詞…「歳をとればとるほど、頭って良くなる。知識が溜まっていって、ある時シナプスが伸びて脳細胞同士が繋がる。それが理解したって事で…」を聴いて、自分なりに整った感じがしました。
私は、重度知的障害のある長男(高2)と、その下に健常の娘(中2)を持つ母でもあります。富永さんの事は、娘のことと重なって、他人事には思えませんでした。「御上先生」には本当に教えられ、救われた想いです。
「ホットスポット」もとても楽しかったし、今期のドラマはそれぞれの世界観が素晴らしくもあり、意図せずしてお互いの作品の魅力を輝かせ合う力作揃いだったのだな、と思っています。
常盤貴子さん主演のドラマ漂流教室で荒廃した未来の地球で
「君たちは未来に巻かれた種なんだ」
と言うセリフだかメッセージがあったのですが、このドラマで隣徳を卒業して行く生徒達がまさにこの国に巻かれた未来の種なんだと思いました。諦めずに未来を考え続けていきたいです。
選挙に行くことについて言及されていたことが、とても良かったです いつもそう思って必ず選挙に行くようにしているので、だよね、と強く思いました
ドラマ楽しめました。
心が潤うそんなドラマでした。
オカミの最後の授業からの「答えの出ない質問」〜エンディングまでのオシャレな締め方、カメラワークがめちゃかっこよかった。
生徒の顔が映る際のピントの変化が鳥肌立ちました。🎉
「答えの出ない質問」のようなものを
情緒学級の子がよくプリントでやっています。考え、そして考えた先の自己表現の練習をしています。本当の意味の自立へのステップを踏んでいて、
身近な経験もあり、このドラマへの没入ポイントになりました。
余りドラマを見ない私です。
御上先生を最後迄 楽しんで見られましたのは、大島さんのお陰です。
ありがとうございました。
印象に残った台詞
御上先生が富永さんのことを表した
『一周しかない人生を誰より一生懸命生きてる』
背中を押されるいい台詞でした😌
冴島先生と神崎くんのシーンはどれも大好きです。
当初、冴島先生は神崎くんを巻き込まないように遠ざけてたのに、神崎くんの成長を目のあたりにすることで徐々に2人の関係性が変わっていく描写が印象に残りました。
冴島先生が神崎くんに 「そんな大人の優しさ見せるんだ」って彼の成長が嬉しい気持を抑えるように薄ら微笑むとことか胸に残るシーンでした。
「何で教師やってんの?」の問いに、「誰かの変わって行くところを一番近くで見ることができる仕事だから」的なこと冴島先生答えてましたよね。
教師は辞めざるを得なかったけど、神崎という一人の生徒の著しい成長を間近で感じられて、冴島先生の「教師という仕事への熱」がまだまだ消えていないことが感じられて胸熱でした。
好きな台詞、たくさんあり過ぎて、絞るのが難しいですね。
思い返してはあれもこれもと馳せています。
椎葉の、血を流す孤独は、シーンまるごと好きだったなあ。
是枝先生の、「男並みに仕事が出来る、褒め言葉だと思っていました。」もだし、それを受けての御上先生の、「その結果が今ここですからね。」もよかったなあ。
これまで観てきたドラマの中でも心に残るドラマの1つになりました。
『御上先生』での『考える』は『当事者意識を持って考える』という意味がより強いように感じました。
立ち止まり、自分に向き合い逃げなかった人達が形は違えど希望を感じられる終わりかただったことが個人的には何より良かったです。
個人的には林泰文さん演じる中岡がビジコンで忖度ない審査をしていたので「実は良い人なのでは?」と一縷の望みを抱いていたのですが、普通に悪人でしたね。
第10話の解説動画、ありがとうございました!好きなセリフですが、第一話の御上先生の「官僚が出世しようと思ったら、手を汚さずには上には行けない~行政とやらに参加する資格ができる」(切り込んだセリフですね)。で少し間を置いて「かも知れない。」を付け加えたのは、先のセリフを断定せず推測にとどめた実際にこのドラマを見ている現役官僚への配慮でしょうか、、、。第十話の、「love&Peace」といっているだけでは、戦争はなくならない、のくだりは、解散したロックバンドのドラマーが、いつも言ってるメッセージを、いじったのかなとも、、、(*^_^*)
お疲れ様です
毎週ドラマとセットで楽しく視聴していました
大島さんの経験からくる視点と説得力のある解説がとても分かりやすく助かりました
ドラマと同じく見てるだけで知能が上がったような勘違いを起こさせてもらいました
ドラマの内容も御上先生の「僕は行く」と言う台詞で締めくくられて、最終回でありながらこれからも皆んなの物語は続いていくんだなと思い素晴らしいなと感じました
私の好きなキャラは
槙野さん、椎葉さん、次元さんです。大島さん、毎回どうも有難うございました😊
岡田将生さんは「重力ピエロ」以来ファンです。選びに選んだドラマに出ていますね。信頼できる。
少なくとも理事長室登校をしてた生徒は古代理事長に感謝してると思う。教育の理想と原点はそこにあったんじゃないかとかぐるぐる考えられるドラマでした。最高でした
御上先生よかったです。
2期楽しみ!!このレベルの生徒もう1回探すの大変そうですよね
1期は「そうだね」が頭に残り使っちゃいそうです
あと、要所要所和久井くんが話を切り出す所がかっこよかったです✨
古代理事長のキャラクターは、勧善懲悪における単純な悪役ではなくて、「カリスマ」の正義と魅力と危うさ持つ存在だなと思いました。
「えそんなことで?」のシーン、良かったです。私も「そんなことで」と言っていきたい。
牧野の部下?も働き過ぎて麻痺してるんでしょうね。。