【堀江貴文×中田敦彦×成田悠輔】2026年「台湾有事」超大予言SP 2026/1/4OA

【堀江貴文×中田敦彦×成田悠輔】2026年「台湾有事」超大予言SP 2026/1/4OA



ホリエモン×中田敦彦×成田悠輔!
”超豪華ゲスト”が2026年を「大予言」SP!

オリエンタルラジオ・中田敦彦さんは、
1年ぶりのサンジャポ生出演です!

<2026年>
・高市政権の経済対策は?
・台湾有事をめぐり今後の日中関係は?
・AIのさらなる進化で私たちの生活が激変!?

是非ご覧ください!

サンデージャポン
毎週日曜あさ9時54分~
(一部地域を除く)

#サンデージャポン #爆笑問題 #堀江貴文 #中田敦彦 #成田悠輔

View Comments (49)
  1. 近藤さん登壇させる必要あった?微妙すぎる。中田と成田やデーブとじゃ議論にならんやん

  2. 責めるつもりはないけど台湾の真横で空母動かして韓国近くで実弾演習、ですかw 一体なんの練習なんでしょう

  3. ベネズエラ戦は台湾有事を見据えた軍事演習に過ぎない。そして、中国への牽制も兼ねている。やるならやるよ?と。

  4. 中国は国内経済ボロボロ、貿易ボロボロ、不満が鬱憤している中で起こりうるのは、それらの矛先を変える為に何らかの軍事行動を起こす懸念はある。日本はアメリカの軍事の傘の下そんなに簡単は攻められないだろうが、台湾有事に関してアメリカ/西側諸国の対応の中で最前線として巻き込まれる可能性はある。日本なんか眼中にないとか、中国の経済や内情をみていない話が全面に出てくるところが。。。こういう変な面子ではなく、垂水さんとか出せないのかね。

  5. 成田ってよくよく聞くと誰でも言える話しかしてない(多分こうなる、でもわからない、〇〇やってもどうせダメ、)のに、肩書あるだけで立派な学者さんが偉いこと言ってる!って持ち上げられるの良いよね。

  6. 今よりもっと国力に差があった時代もあったけど、実際中国が日本に攻めてきたのってモンゴルに支配されてたときだけだからね。一方で日本が大陸に武力侵攻したのは4回。ホリエモンみたいに客観的になればすぐわかること。

  7. ホリエモンは大丈夫か?中華思想に基けば、確かに日本は「東夷(=蛮国)」であり、思想的には気に留める存在ではない。しかし、南シナ海における領海拡大政策の延長として尖閣諸島にまで手を伸ばし、アジア圏の覇権を握ろうとしているのは事実。尖閣諸島を盗られた場合、それは戦争に発展する可能性は大きくあるのが分からないのか?

  8. 成田さんはっきりあのふざけた中田に言ってくれ! 日本に税金を払いたくなくて私利私欲だけでシンガポールに高跳びした中田が税金を語るって何? 非国民の中田はもう日本人目線で語るな。

  9. 8:50 なぜこの二人は中国視点・中国サイド?
    総理を降ろせば解決だと思うの?中国が日本に言うことを聞かせようとすることが問題の本質なのでは?

  10. ロシアによるウクライナ侵攻と、中国による台湾侵攻(台湾有事)を比較すると、軍事・地政学的な「難易度」には決定的な違いがあります。
    結論から言えば、純粋な軍事作戦としての難易度は、中国による台湾侵攻の方が圧倒的に高いというのが多くの専門家の一致した見解です。
    主な要因を以下の4つの観点から比較・解説します。

    1. 地理的要因(最大の難関)
    • ウクライナ(陸続き): ロシアとウクライナは広大な陸上国境を接しています。ロシア軍は戦車やトラックでそのまま国境を越えて進軍でき、補給路も陸路で維持できました。
    • 台湾(海という障壁): 中国と台湾の間には、最短でも約130〜180kmの台湾海峡があります。大規模な侵攻には数万人、数十万人の兵士を船で運ぶ「渡海作戦(水陸両用作戦)」が必須ですが、これは現代戦で最も難易度が高い作戦の一つです。

    2. 軍事作戦の性質
    • ウクライナ(地上戦): 主に戦車、大砲、歩兵による伝統的な地上戦です。
    • 台湾(複合戦): 台湾侵攻は、海軍・空軍による制海権・制空権の確保が前提となります。また、台湾は険しい山岳地帯が多く、上陸に適した砂浜(ゴールデン・ビーチ)は限られているため、防衛側が待ち伏せしやすい構造です。さらに、ミサイル網による拒否戦略が機能するため、中国軍は甚大な被害を覚悟する必要があります。

    3. 外部からの支援と介入
    • ウクライナ: NATO諸国と陸続きであるため、武器や弾薬の補給が継続的に可能です。ただし、米軍などの直接介入はありません。
    • 台湾: 島国であるため、一度封鎖されると外部からの物理的な補給が極めて困難になります。しかし、米国は「台湾関係法」に基づき関与を示唆しており、米軍や自衛隊が直接介入するリスクがロシアの場合よりも格段に高く、これが中国に対する強力な抑止力となっています。

    4. 経済的・政治的影響
    • ロシア: エネルギー資源の輸出に頼る構造のため、経済制裁を受けても自給自足がある程度可能です。
    • 中国: 世界のサプライチェーン(特に半導体)に深く組み込まれており、台湾有事による経済的孤立は、中国国内の社会不安に直結するリスクがあります。また、台湾のTSMCが生産する先端半導体が止まれば、中国自身の産業も大打撃を受けます。

    (Geminiの無料版)

  11. 台湾有事で高市総理を中国から護る男はいないのか。麻生、鈴木、茂木、林、小泉、小林、青山、西田は中国に文句言わないのか。

  12. あっちゃんの発言は最初は冗談かと思ってたけど、全く正論が言えなくなってるのは魂を売ったのか、家族が人質に取られたのか…それでもマスメディアに出る理由を知りたいです。

  13. 中国の経済制裁で日本は困る 今戦争なんか起きるか! そんなんじゃねぇ日本人は戦争なんかもうしたくねぇよ 防衛費増強なんかど素人に分かるわけねぇ

コメントを残す