高畑勲監督の演出のえげつなさ『かぐや姫の物語』【岡田斗司夫/切り抜き】 #おたくの王様

高畑勲監督の演出のえげつなさ『かぐや姫の物語』【岡田斗司夫/切り抜き】 #おたくの王様



▼元動画

View Comments (25)
  1. 「姫らしくすると決めて勉強し始めたのに、つい髪の毛を耳にかけちゃう→不本意であり、姫の心根はおてんばな子供時代のまま」って示唆とか、あれ、本当に誰に分かるんだよ……

  2. 歌詞のテンポちゃんと覚えてから歌いなよ。本家が好きな人にとっては不快に感じられることもあるよ??

  3. パヤオさんの作品もそうだけど、観る側にもある程度の教養がないと絶対伝わらない表現が多いと思う。
    それにしてもこの動画観なかったら琴と箏の差は知れなかったと思う。

  4. たいした教養でも無いレベルの事柄を、えげつないだとかゾッとするだとか大袈裟な修辞に包んで言われると寒いなと感じてしまう
    オタク特有の、教養のある私は分かってますよ感がキッツい

  5. 琴の琴は源氏物語では皇女の女三ノ宮に光源氏(彼も元々は天皇の息子)が特訓して上達させたエピソードもありますね
    ヒロイン紫の上は和琴、箏の琴は明石の女御、明石の上は琵琶を奏でました
    こういうディテールに注目するのは面白いですね

  6. 「きん」の「琴」は、もはや「幻の楽器」ではない。
    韓国時代劇や日本の雅楽に残り、現代でも演奏されている。
    YouTubeで「自得琴社」という中国古楽器演奏集団のチャンネルを見るとよい。

    また「そう」の「箏」の「胴」(「板」ではない)に立てて並べているのは「柱(じ)」といい、「橋」とは言わない。

  7. 別に分からなかったらわからなくていいんじゃないかな?
    大学院行かなくても琴くらい知ってますよ

  8. アニメ『この音とまれ』を見ていたので、箏と琴の違いを知ってました!
    アニメってホントに勉強になる。知らない知識を沢山教えてくれます😊感謝

  9. そんな風に拘るワリに、御迎えの連中が変な曲えんそうしてる。しかも、楽器は、雅樂につかうもの。この、絵と音楽がチグハグな最後のシーンで、ガッカリだよ。(´;ω;`)

コメントを残す